地域の果物を活用した「季節のフルーツフェス」第3弾として、幻の洋梨ル・レクチエを使った限定スイーツを都内のパティスリーで販売します。販売期間は12月1日から25日までで、店舗はユウ、アヴランシュ・ゲネー、リョウラ、アンフィニ、ショコラトリー ラル奥沢、メゾンジブレー、カフェコムサなど。SNS投稿によるプレゼントキャンペーンも実施し、三条市の有機栽培米2kgを景品として提供します。ル・レクチエ...
三条市LINE公式アカウントの友だち登録を促進するキャンペーンを実施。新規登録者を含め、来年3月まで毎月抽選で市産品3,000円相当を贈呈します。第一弾はリニューアルパッケージの「しただ米1キロ×3袋」を景品とします。応募方法はアンケート回答と指定ハッシュタグ付きInstagram投稿で、当選はダイレクトメッセージで通知します。
信濃川火焔街道連携協議会が、日本遺産『信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化』のストーリーに登場する構成文化財の魅力を紹介するカードを30種類制作。カードは指定の撮影場所で対象物を撮影し、配布場所で提示して入手します。6自治体が加盟する協議会は日本遺産の魅力発信と広域観光の推進を図ります。
四日市コンビナート夜景ランフェスティバルは、令和7年3月8日に四日市ドームを会場として実施され、10:00受付開始、19:40全プログラム終了を予定しています。ナイトファンランをはじめ、パン食い競争・キッズラン・三泗ラン(3.4km)・ファミリーラン・10kmラン・コンビナート駅伝など多彩な種目を設定し、幼児から高齢者まで幅広い世代が参加可能です。併催としてキッチンカーや四日市特産品の出店も...
SNS連携写真コンテストを、四日市コンビナート夜景ランフェスティバルの併催イベントとして活用します。夜景・ランニング風景・特産品の写真を投稿・拡散してもらい、地域の魅力を広く伝え、観光振興とブランド認知度の向上を狙います。公式HP・メール・FAXでの申込み案内、投稿条件・期間の周知を徹底し、優秀作品には賞品を用意する予定です。
併催されるキッチンカーと四日市特産品の出店は、地域産業の振興と観光振興を同時に促進します。イベントを通じて地元の農産品・水産品・工芸品などの魅力を発信し、来場者の滞在時間と消費を増やすことで地域経済の活性化につなげます。夜景イベントのPR効果を高め、ブランド力の強化を図ります。
市民と市の魅力を内外へ発信する場として、第3回まるごとみやま市民まつりを開催します。産業の振興、福祉の向上、文化の継承・発展を一体で推進することを目的に、商工観光課が企画・運営します。
市制施行70周年を記念し、市民に楽しんでもらいながら市内の特産品の販促と観光振興を図る1日限定イベント。藤岡市中央公園を会場に、23店舗のうまいもん市の販売、先着1,000名対象の記念大抽選会、手形アート、キッズダンス・琉球太鼓演奏、ダンス、ポチっとくん体操などのステージ、地元高校生考案による配布・作品展示を実施。高山社世界遺産関連イベントと連携。主催:藤岡市観光協会、後援団体あり。
eスポーツ大会の開催を発表。市民のスポーツ振興とデジタル分野の活用を図り、若者の地域参画を促進するとともに、観光振興や産業振興の新たな機会創出を目指す。開催時期・会場・競技種目、運営体制・スポンサー獲得、学校・地域団体との連携、感染対策・安全対策などの実施方針を検討している。
秋を感じる市内の名所のPR・観光促進施策を展開。季節感を活かしたスポット紹介やルート提案、イベント連携、観光情報の発信強化により、市内の名所の周遊促進と地域経済の活性化を図る。パンフレット・デジタルコンテンツ・案内サインの整備、地域事業者との連携、秋季イベントとの連携計画が提示された。
秋の収穫時期に合わせ、地元で生産された野菜、海産物、加工品を約60ブースで販売する農林水産まつりを開催します。11月9日・10日の会期、山田町の農業振興センターを会場に、食のコーナーやカニ釣り、イモ掘り、狩猟模擬体験など子どもも楽しめるコーナーを設置。さらに、手作り朝ごはんコンテスト受賞作品の展示、担い手農業者の特産品展示・販売、スマート農林機械の展示も予定。市民の食と農林水産業への理解と地...
オーストリア政府関係者の来日を契機に、シェーンブルン宮殿と姫路城の姉妹城提携を基本合意する検討を進めています。相手は政府ではなくシェーンブルングループで、基本合意式はシェーンブルン宮殿で行う予定。先行して、フランスのシャンティイ城、北ウェールズのコンwy城、ポーランドのヴァヴェル城と姉妹城を結び、観光・文化交流を進めてきました。音楽交流の可能性も視野に入れつつ、大阪・関西万博時の来訪機会も期...
世界歴史都市会議の開催地誘致を進め、姫路での開催を目指してプレゼンを実施します。国内加盟都市は京都をはじめ金沢、鎌倉、奈良、益田、松江があり、候補としてアゼルバイジャンのシュシャ、イランのテヘランが挙げられています。市長自らプレゼンを行い、安全・安心な日本での開催を訴え、次回会議の姫路開催を実現する活動を展開します。
従来の草津街あかり・華あかり・夢あかりの秋の定番イベントを、商店街の変化に対応する形で新設の『くさつ華あかりフェスタ』として開催します。草津川跡地公園de愛ひろばをメイン会場に、イルミネーションやくさつ華あかりマーケットを展開し、秋の草津を満喫できる催しを通じて地域交流と観光振興、中心市街地の賑わい創出を図ります。
第12回みなくさまつりは、市制施行70周年、立命館大学BKC開設、JR南草津駅開業30周年を記念して、従来の西口エリアだけでなく東口エリアにも会場を拡大して開催します。市民・産官学が連携して地域発信型のまつりとして盛り上げ、えんでつなぐ みなみくさつをテーマに賑わい創出と地域の結束を深めます。
北摂自治体10市町とぴあ株式会社が協力して刊行した『北摂の本』は、食・歴史・スポーツ・文化などの魅力を一冊に凝縮した冊子です。各市町の推しスポットやご当地グルメの紹介に加え、スポーツ・歴史文化の特集も掲載。2025年大阪・関西万博の開幕に合わせ、北摂エリアの観光誘客を狙う狙いで販売開始日が2025年3月31日、発行部数は11,000部、定価1,100円。地域ブランドの形成と訪問動機の創出を図...
茨木市はダムパークいばきたの吊り橋エリアを民間事業者が整備・運営する形で整備。橋長420mの日本一級の歩行者専用吊り橋『GODA BRIDGE』を中心に供用開始エリアを1.4haとし、周辺観光スポットと連携した観光振興を狙う。JR茨木駅からパナソニックスタジアム吹田へ向かうエキスポロード沿いにフラッグ設置などPRを展開し、地域雇用創出と民間連携のモデルケースを目指す。
茨木市はガンバ大阪と連携し、エキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。デザインには茨木市観光特任大使『いばらき童子(ガンバ大阪バージョン)』と公式マスコット『モフレム』を起用し、ダムパークいばきたの吊り橋エリアPRと合わせて、Jリーグ開幕期の周知を強化。地域スポーツ文化と万博PRを同時に盛り上げる施策として位置づけられています。
北摂自治体と学校法人村川学園が共同で制作した『北摂弁当』は、北摂エリアの食材を活用した9品で構成。万博テーマ『いのち輝く未来社会デザイン』に寄与する地域PR食として位置づけられ、大学・高校生らのレシピを募集。お披露目会を2025年1月21日に実施し、首長が実食するなどPRイベントとして展開。今後の地域ブランド形成と観光PRを促進します。