歩いてまわるマルシェ「歩くせき市」を開催します。地元農産物・加工品・手工品の販売・体験コーナー・音楽などを組み合わせ、住民の交流・地域経済の活性化を促します。歩行者に優しい街づくりの一環として、交通整理・安全対策・出店者支援を実施します。
市は新たな観光大使として、ガールズバンド・SCANDALのボーカル・トモミさんを委嘱します。トモミさんは加古川市出身で、ギネス世界記録認定の同一メンバーで長期活動を続ける女性ロックバンドの一員。大阪城ホールでの15周年公演や全国・海外公演の経験があり、メディアにも取り上げられています。SNSやラジオで“観光大使になりたい”との意欲を示しており、地元イベント「カコガワミュージックフェス」でも過...
鹿嶺高原コンサート 天空のオーケストラは自然環境を活かした野外オーケストラ公演の定期開催を推進。地域音楽家・団体と市民の交流を促進し、観光振興と文化振興の相乗効果を狙う。野外会場整備・アクセス改善・雨天時対策・ボランティア受け入れ・スポンサー獲得・財政運用・情報発信の基盤整備を含む計画を検討する。
第38回 伊澤修二記念音楽祭は地域の音楽文化の継承・創造を目的とする音楽祭。地域の若手演奏家の登用、学校連携、来場者の文化体験を促進し、安定的な開催日程・プログラム運営・財政基盤の確保・PR戦略・デジタル配信活用を通じて観客動員と地域経済への波及効果を高める。
阿児アリーナ演奏会vol.24『皇學館高等学校吹奏楽部コンサート』を開催します。地域の音楽教育の発信と市民の文化的交流を促進するイベントで、出演校の演目・開演時間・座席の案内・入場料・駐車場・新型コロナ対策等の運営情報を紹介する。
第19回ルネこだいら市民ピアノリレーを開催し、地域住民が連携して演奏を楽しむ市民参加型イベントを推進する。音楽を通じた世代間交流・地域の文化振興・子どもから高齢者まで幅広い層の参加を促し、学校・地域の音楽教育と結びつけた体験機会を提供する。運営体制・会場・安全対策・ボランティア募集等、成功へ向けた準備を整える。
筑後地区初となる大人のディスコイベント『マハラジャナイト』を開催します。シニア世代が青春時代を再現して音楽とダンスを楽しむ機会を提供し、世代間交流と地域の生涯学習・生きがいづくりを促進します。社会教育課と『マハラジャナイトinみやまっくす』実行委員会が共同で主催・運営し、チラシ(2-2)を通じて参加を呼びかけます。
尾州産地を全国へPRするための総合イベント『BISHU FES.』を開催。ファッションショー・ストリートランウェイ・音楽・ワークショップ・高校生ファッションコンテスト・コスプレランウェイなど多様なコンテンツを市内各会場で展開し、尾州産地の魅力発信と地域振興を図る。出展・販売情報、100周年展示、まちの宮市なども併催。衣装の一部は後日百貨店で販売予定。
9月21日、西九州新幹線開業2周年を記念して各地でイベントを開催。新大村駅さくら口前広場では『新大村駅サクラミライマルシェ』が10時から、同車両基地では新幹線フェスタと『かもめの丸洗い』イベント、5駅を回るライブ音楽フェスなどを催します。
10月12日13時からシーハットおおむらで『Go To Omura Big歌謡ショー』を開催。第一部は『のど自慢大会』や詩吟交流、第二部は弦哲也氏・石原詢子氏・大石まどか氏による歌謡ショー。観覧は無料だが事前申込が必要。詳しくは広報おおむら9月号をご確認ください。
燕市は11月16日に燕市文化会館で、鈴木亜美、島谷ひとみ、SEAMOの3組による『つばめミュージックフェスタ』を開催。幅広い世代が楽しめる豪華アーティストの生演奏を楽しむ機会を提供し、市民の文化的生活の充実と観光PRを促進する。
姫路球場のリニューアルを市内外へPRし、ウインク球場の夜間照明・LEDスコアボードを活用した新たな集客を促進。令和8年10月に開業予定の新スポーツ施設開業機運醸成を狙い、10月5・6日の2日間で開催。トップミュージシャンのライブ・スポーツ体験・飲食ブースを組み合わせ、市民参加型の大規模イベントとして展開。市民団体・学生の出演、総合司会、外部イベントとして婚活企画も案。
9月21日・22日に津田沼公園・モリシア津田沼で開催。地元グルメ「習志野ソーセージ」やドイツビール・ワインの販売、アルプス楽団のドイツ音楽演奏など多彩なイベントを実施。地域の食文化と観光の活性化を目指す。
南風の夏の文化祭の一環としてSEKI Music Nightを開催。地元アーティストの演奏を通じて地域の音楽文化を発信し、来訪者の交流促進・観光振興に寄与します。イベント運営には出演者の確保・会場設営・来場者対応などの実務が伴い、地域文化の継承と新たな文化創造の場を提供します。
令和6年8月9日(金)10時00分~11時30分、大田中央公民館2階ホールで講演会を開催します。題目は『生きる』~人権とつながり~。講師は安藤千恵美さん。参加料は無料で、日常生活の中で感じる人権問題を音楽を通じて表現し、人と人のつながりの大切さを伝えます。担当は人権啓発・部落差別解消推進課、電話0978-62-4799。
市民の音楽文化振興を目的に、シティミニコンサートを松戸市民劇場で開催します。地域参加型のコンサートを通じた市民交流・観光振興を図るとともに、文化芸術の普及・地域コミュニティの活性化を促進する取り組みです。開催日程・出演者・入場方法などの詳細はPDFで公表されます。
令和6年5月27日発表分のイベント情報として、伊勢えび祭(第61回)をはじめとする複数のイベント情報が公表されました。志摩グリーンアドベンチャーのアトラクションフィールドのチケット販売開始、大王崎大慈寺あじさい祭りのアジサイマルシェ、ISESHIMA JAZZ FESTIVAL 2024、伊勢志摩・里海トライアスロン2024、里海アクアスロン2024など、地域の観光振興・スポーツ・文化イベン...
5月19日14時30分からシーハットおおむらで開催される第7回フェスティバルは、県内の吹奏楽部・マーチングバンドが一堂に会する恒例イベントです。世界で活躍するトロンボーン奏者・藤原功次郎さんをゲストに迎え、OMURAキッズブラスも参加します。チケットは発売中で、来場を歓迎します。
5月は安曇野市内の美術関連イベントが集中。豊科近代美術館では「貌(かたち)&(と)象(かたち) SILVA MATER -森は母- 木下五郎彫鍛金展」を開催(5月1日~6月2日)で、木下五郎さんの金工作品の展示とアーティストトーク、銅板表札のワークショップを実施。安曇野高橋節郎記念美術館では「美術館友の会 会員展」(5月18日~6月9日)。田淵行男記念館では「細密画の蝶とその生態」をテーマに...