総合基本計画の策定を新たなステージへ。基本構想は12月決定を目指し、7月21日までパブリックコメントを実施。ウェブアンケート、エリア別ワークショップ、児童生徒の端末アンケート等により市民意見を反映。11月まで体験型ワークショップを10回程度実施、三宮再整備など現地見学後、10年後の視点を含むコンテスト(手紙・写真・デジタルアート)を経て、2035年度の基本計画素案を作成。市民協働での広報・協...
第90回を迎える三条マルシェを市民の力で開催。会場は三条ものづくり学校。第1部では吹奏楽・ダンス・ランタン作りのワークショップ・飲食・雑貨の出店、第2部には肝試し『学校の怪談』を実施。参加費300円。会場へのアクセス、駐車場とシャトルバスの運行、旧校舎を活用した催事。これまでの来場者数、出店数、売上の実績なども紹介。
プラザおおむらで「Love&Safetyフェスタ2024」を開催。10時15分開始で、小学生向け心肺蘇生法講習や事故予防の体験型学習など、親子で楽しみながら防災・安全を学ぶイベント。地域の子育て・安全意識の向上を図る。
Circular Kameoka Labは環境施策の発信拠点として整備され、正式名称・所在地・床面積・構造・オープニングセレモニー日程が公表された。第1部で来賓挨拶・感謝状・映像上映、第2部でワークショップや生物ふれる体験、アユモドキ学習カードゲーム等の体験型イベントを実施。市民が環境分野に触れ、交流・連携を深める場を創出する。
燕市は夏休みの体験型考古学教室を初開催。オーブン粘土を用いた土器型プレートづくりの体験のほか、蔵出しの土器を用いた考古学ミニ解説会を実施。子どもたちが考古学に触れる機会を提供し、石港遺跡など地域の歴史・文化への関心と誇りを育む。問い合わせ先は教育委員会社会教育課。
健幸フェスタ2024は、健康づくりを体験型で推進するイベントです。体験を通じて“健幸”(ウェルネス)を実感してもらうことを目指し、食生活・運動・生きがい・健診の4本柱を軸に、年齢を問わず楽しめる31のブースを準備します。新規イベントも実施予定で、市が推進する健康施策の総合的な普及・定着を図ります。
藤岡市制施行70周年記念の夏イベント「土火の夏2024」を土と火の里公園で開催。期間は7月13日から8月25日まで、自然を体験テーマに3世代が楽しめる体験が多数提供される。染色工房では団扇づくり・藍染ストール・生葉染めミニトート、陶芸工房ではお絵描きカップ等、夏休み工作の体験、多目的工房のアニマルチェア・鉄砲・ボーリング・えんぴつ立て、サンドブラスト、夜の昆虫イベント「ムシムシナイト2024...
藤岡市制施行70周年記念の竹まつりとして、竹灯籠と和傘を用いた夜間のイルミネーションとライトアップを6月16日から23日まで実施します。竹灯籠づくり・竹トンボ・竹コースターづくりなどの特別体験、ローカルマーケット、観光PRを展開。入場無料、特別体験は有料で市民・観光客の交流を促進します。
栃ヶ原ダムの広大な敷地を活用したカヌーまつりを実施。対象は小学校5年生以上で親子参加も可能。新調カヌーを一部導入し最大25人を募集。自然体験・水資源の教育的機会を提供し、地域のスポーツ振興と教育的交流を促進する。
丹波かめおか光秀物語の“ききょうの里”を紹介し、入園料・開園時間の案内を行う。地域の観光資源として、自然・歴史・文化を結びつけた体験型施設の魅力をPRし、来訪者の増加と地域活性化を目指す。
入梅イワシの脂が乗る時期を迎えるにあたり、安定的な供給と市場の活性化を図る政策が期待される。今回の新船披露を契機に、漁港産品のブランド化や地元市場・観光との連携による販路開拓、直売所の設置や体験型イベントの開催など、市民参加を促す取り組みを検討するべきだ。データに基づく漁獲量の管理と衛生・品質基準の向上を併用し、エビデンスベースの施策設計を進め、持続的な漁業振興を目指す。
市民の健康づくりを促進する体験型イベントとして「通りで日常を過ごそう」を実施します。街なかの活動を通じて運動機会を増やし、健康講座・体力測定・地域の店舗協力を組み合わせ、日常生活の中に運動習慣を根づかせる狙いです。実施主体は市の健康課と地域協力団体で、参加方法・費用の有無・天候時の対応・データの取り扱い・成果評価を案内します。
三嶋大祭りを体験できる新たなふるさと納税返礼品を募集します。返礼品は大祭り2日目の頼朝公旗挙げ行列の出陣式や沿道パレードに、鎧を着た騎馬武者役として参加できる貴重な体験。寄付金額は70万円、先着3名、5月29日午前9時からふるさと納税サイト「ふるなび」に掲載します。騎馬武者役の体験は通常では得難く、三嶋大祭りを生涯の思い出にできます。
生物多様性の日に合わせ、5月25日・26日に熊本市動植物園で生物多様性を学ぶイベントを開催。いきものガイドツアー、水生生物ウォッチング、セミの鳴き声クイズなどの体験型プログラムを用意し、熊本アプリのポイント付与を通じて参加を促進。地域住民の理解と日常的保全行動の定着を狙います。
新しい入浴券デザインを導入。道後オンセナート2014等で活躍した隅川雄二さんの協力で、道後温泉本館の写真と白鷺のイラストを描く案を採用。霊の湯三階貸切室の飛翔の間・しらさぎの間には立版古の要素を取り入れ、組み立てて道後温泉本館のジオラマが作れる仕掛けを追加。観光PRと“体験型”お土産の拡充を狙う。
『いざ伊那!!~五感で楽しむ2日間~』は伊那市の観光資源を五感で体験できるイベントで、地域の魅力を発信し観光客の誘致と地域経済の活性化を目的とします。食・音・景観など多様な体験を提供し、次年度以降の継続開催と関連事業の展開を見据えた取り組みです。
GO ACTION FESは、若者・市民・事業者の協働を促すイベントです。体験型プログラム・ワークショップ・地域資源の発信・展示などを通じ、地域課題の共創解決とエンゲージメントの向上を図ります。地域スポンサーの確保・安全対策・運営ボランティアの育成も同時に進めます。
上越市の春を象徴する第99回高田城址公園観桜会は4月14日に閉幕。新型コロナ感染症の5類移行後、初の通常規模開催となり、桜ステージの復活・露店出店者の全国展開で出店数は210店舗に上りました。開花は4月5日、天候に恵まれ週末には多くの来場者を迎え、市内外の来訪者は41万8千人に達しました。来年の第100回開催に向けて、主催者間の連携を強化し節目にふさわしいイベントを創出するとともに、外国人観...
セキ日和は地域の季節情報と交流を楽しむイベントとして、今年も開催します。体験型プログラム・屋台・ワークショップ・市民参加型企画を組み、まちの賑わいづくりを推進します。日程・会場・参加条件・申込窓口などの詳細は別途案内します。