子どもたちが豊岡で世界と出会う音楽祭『第11回おんぷの祭典』を開催。10回目の節目として例年より規模を拡大して実施。今後も継続を望む声が多く、実行委員会内でも継続の方向性を確認。あかまつ号と音楽の旅の区間は豊岡-峰山、対象は子ども。
市制施行20周年を記念する事業の一環として、亀山市は6月22日に市文化会館でNHKのど自慢を共催します。ゲストに堀内孝雄さん、香西かおりさん、司会は廣瀬智美アナウンサーを迎え、観覧応募はNHK津放送局のホームページから受け付け中です。地域の特産品や観光資源の紹介を通じて市民交流を図り、まちの活性化と知名度向上を狙います。市民や本市と関わりのある皆さんと共に祝い、詳細は別紙をご覧ください。
独身女性を対象とした千手観音への良縁祈願を行う伝統の祭りを実施し、地域の文化継承と観光振興、若年層の地域参加を促す。地域の歴史・信仰と結びつく催しを通じて、観光資源の発信と地域コミュニティの結束を強化することを目指す施策。
ごんごん鐘つき大会を中心とした力自慢イベントを開催し、地域の活性化と伝統継承、観光資源の拡充を図る。参加者の多様性を促す競技・パフォーマンスを通じて、地域の賑わい創出と市民の交流を促進する方針。
4月の市の主な行事計画を公表し、住民の生活設計と公共サービスの周知を促進する。イベント情報の配信、参加方法や会場案内の案内を強化し、市民の利便性と行政の透明性を向上させる施策。
北摂の魅力を一箱に詰める「北摂弁当」は、北摂自治体と学校法人村川学園が連携して9品のレシピを開発・公開するPR企画です。各市町の食材を組み合わせ、万博の理念と連動させた地域の食を訴求します。1月21日にお披露目会を開催し、首長が実食。今後もイベント・観光PRなどに活用され、地域の食文化を発信します。
茨木市は令和7年3月17日にダムパークいばきたの吊り橋エリアをオープン。湖畔ゾーン61.9haのうち約1.4haを供用開始し、日本最長級の420m歩行者専用吊り橋「GODA BRIDGE」などを民間が整備・運営します。営業時間は9時〜18時、周辺の交通規制・来園方法の案内、イベント時の来園者対応を周知。3月24日〜4月10日に来園者特典も予定。市長コメントあり。
高田城址公園観桜会の100回節目を祝い、プロジェクションマッピングなどの特別イベントを実施。合併20周年記念式典ではビデオメッセージ上映や若者の記念トーク、上越高校ダンス部の記念パフォーマンスを披露します。市民・来訪者の参加を促し、地域の魅力と未来像を全国に発信します。
観光情報・産業データのデジタル活用を通じた地域活性化を図る。デジタルマーケティングの強化、オンラインイベントの開催、地域産業のDX推進、決済・デジタル決済ポイントの導入、データ分析によるターゲット戦略の最適化を進める。コロナ後の回復・雇用創出を支える新たな産業エコシステムを構築する。初年度予算は約1,000万円程度を見込み、外部連携費と人材育成を含む。
燕市はハレラテつばめのオープンに先立ち、NHK「おかあさんといっしょ ファンターネ!」のキャラクターが出演するファミリー公演を6月14日に燕市文化会館で開催します。対象は市内の保育園・こども園に通う園児と燕市在住の未就学児およびその家族で、4月20日から先行販売を実施します。教育委員会が担当します。問い合わせ先:社会教育課
燕市は県外生活を始める「つばめいと」新メンバーと先輩メンバーの交流会「WELCOME つばめいと2025」を4月19日に東京都内で開催します。新生活の不安解消を支援するほか、燕市を舞台としたSDGs未来都市プロモーション動画「私の卒業-たからもの-」の上映会と出演俳優によるトークイベントを併催します。地域振興課と広報秘書課が連携して実施します。問い合わせ先:地域振興課/広報秘書課
燕市は夏まつりポスターのデザインを公募し、有我瑠美子さんの作品を選出しました。例年の花火大会に代わり、7月27日に市役所でプロジェクションマッピングショーを開催します。日中は例年通り飛燕夏まつりを開催し、熱中症リスクを抑える配慮を行います。地域振興部観光振興課が担当します。問い合わせ先:観光振興課
燕市は落語家・立川談春さんの独演会を9月6日に燕市文化会館で開催します。談春さんは令和6年度第75回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞しており、地元での大規模ロケ縁から今回の公演は話題性が高いです。チケットは4月6日から販売を開始します。教育委員会が担当します。問い合わせ先:社会教育課
時代衣装に身を包んだ源氏武者・巴御前らが登場する懐古行列を中心としたイベント。4月6日にキセラ川西せせらぎ公園~能勢口駅東口~公園を巡行し、会場では音楽・ダンス・グルメ等の催しを実施。阪急バス・能勢電鉄の帰り分無料乗車券配布や市民の郷土愛を喚起する取り組みを行う。
アサヒ飲料株式会社との包括連携協定を締結し、郷土愛の醸成を図るとともに、『三ツ矢サイダー』を通じた地域振興を促進。郷土情報の発信、イベント・商品連携を活用して地域産業と観光の相乗効果を高めることを目的とする。
三ツ矢サイダーを活用した川西オリジナルドリンクの販売と、ゲストを迎えた記念イベントを実施。無料配布本数の設定や地域交流を通じ、企業連携を活かした観光・地域ブランドの発信を強化する。
旧楠本正隆屋敷で「大村のひなまつり」を3月28日から4月6日まで開催。期間中は大村藩最後の藩主・大村純熈の御息女・憲子姫のために、明治初期に製作された内裏雛を展示します。入場料は大人200円・小中学生100円。4月5日と6日には「雛の茶会」が催され、抹茶代は前売り200円・当日300円。前売券は旧楠本正隆屋敷および文化振興課で販売しています。
宇奈月温泉の入湯客数を時系列で公表し、季節変動・平日と週末の比較・客室稼働率・周辺観光との連携・消費額への影響を分析。今後の観光施策の根拠とするため年度別・月別・イベント別の推移を示し、宿泊・飲食・交通など関連産業の経済波及効果を検討。市民・事業者への情報提供と戦略立案の資料とする。
上部専用軌道蓄電池機関車と耐熱客車の展示完了を祝う披露式を開催。市民・来賓へ公開し技術力・産業振興をPR。式典運営、関係者招待、報道対応、来場者動線、関連イベントとの連動、資料配布・映像パネルによる紹介を通じて地域ブランドの向上と観光・産業の連携を図る。