伝統芸能の創生を目的とした『黒部踊り街流し』の参加団体募集案内。開催日時・演目の構成・運営上の留意点・審査基準・安全対策・ボランティア体制・会場設営・周知方法などを提示し、地域の文化資源を継承・発展させつつ観光振興と市民の参加機会拡充を図る。
5~6月の企画展で『絵かきの町・大王写真コンテスト作品展【後期】』を全国豊かな海づくり大会と連携して開催。地域文化の発信と観光誘致を図る。
令和2年度に中止した成人式の代替行事を8月16日土曜に上越文化会館で開催。式典とアトラクションを予定し、参加希望者には今月中に市ホームページ・公式LINE・Xで周知、6月中に専用フォームから事前申し込みを受け付けます。多くの参加を期待し、旧友との再会とふるさとへの誇りを深める機会とします。報道機関にも周知協力をお願いします。
歴博カフェの開催を通じて、歴史学習の場を提供し、地域交流を促進します。講演・対話・ワークショップを組み合わせ、若者から高齢者まで参加を促進し、地域文化の継承と世代間のつながりを深めます。
(株)タツミ様から棟方志功の『いろは版画屏風』が寄贈され、市民の芸術鑑賞機会の充実と教育普及を目的に、見附市図書館にて展示します。見附小学校に隣接した図書館という立地を活かし、多くの市民が気軽に立ち寄れる場として、地域の美術・歴史・文化交流を促進します。寄贈品は今後の展示計画や教育普及活動にも活用されます。
市のデジタルアーカイブの充実を図る取り組みとして、市民が撮影した写真や思い出にまつわるエピソードを募集します。応募要件・応募方法・応募期間・写真形式・エピソード文字数・著作権・利用範囲・審査基準・掲載・公開方法・データのデジタルアーカイブへの登録プロセスなどを案内し、選ばれた作品は公式アーカイブで活用されます。
映画作品の新作版をかぶら文化ホールで上映。上映日は令和7年5月18日、時間は午前10時30分から12時29分・午後1時30分から3時41分。作品構成は『あまろっく』(119分)と『侍タイムスリッパー』(131分)。料金は前売・当日で設定、全席自由席・完全入替制。プレイガイドあり。問い合わせは文化課。
上越妙高駅開業10周年を祝うイベントを3月15日に開催。鉄道事業者・自治体・地域団体の協力で、開業10周年を振り返るスライドショー・ステージ企画・特産品販売などを実施。今後は観桜会・謙信公祭などのイベントを通じて歴史・文化を発信し、地域の魅力向上と観光振興を図ります。
岡田美術館杯第51期女流名人戦五番勝負第2局の開催について。地域文化の発展と市民参加を促進するイベントとして開催され、文化交流と観光振興に寄与する。
信州高遠美術館の展示・イベントのお知らせ。地域文化の振興と観光誘致を目的として、美術館の展示情報や関連イベントを市民に周知する。文化資産の保全と教育普及を支援する情報提供の役割を果たす。
2月4日からほまれあで開催される『小・ネコ展』の関連イベント『うちのネコ写真展』では、皆さんの愛猫の写真を展示用に募集します。展示期間は2月4日~3月2日。応募条件は自身または家族が飼っている猫を自ら撮影したもの、1人3点まで。応募方法はプリントを持参して申込書を提出するか、写真データを添付してメールで応募。締切は2月16日。展示写真は会期終了後返却。写真の選定は会場の事情により変更の可能性あり。
市は小説『安曇野』の復刊を実施し、クラウドファンディングなどで寄附を集め、総額約299万円を活用。復刊は1,100部で、市が900部を取得し、400部を地域の学校・図書館へ寄贈、500部を税込7,040円で販売予定。残り200部は筑摩書房が販売。復刊本には安野光雅氏デザインの挿画入り専用函を付ける。お披露目会は3月2日、堀金総合体育館サブアリーナ。講演は文芸評論家・斎藤美奈子氏。「安曇野」の...
令和7年の第21回坊っちゃん文学賞は、8,341作の応募の中から一次・二次審査を経て20作品が最終候補に残り、審査員3名(現代ショートショートの旗手・田丸雅智さん、声優の大原さやかさん、映画監督の山戸結希さん)の厳正な審査を経て6作品に絞られました。最終受賞作は大賞1点・佳作5点で決定します。来月2月7日に表彰式を子規記念博物館で実施し、大賞は3月6日発売のダ・ヴィンチ4月号に全文掲載予定。...
音楽祭の核として、中学生・高校生の吹奏楽部が複数参加するコンサートを市内4ホールで開催。7月〜9月の期間、学校と市民団体が連携し、プロ・アマを問わず参加できる演奏機会を増やす。さらに市民参加型の市内まちなか演奏(クラシック・ジャズ・ポップス等)を展開し、若年層の音楽体験を拡大する。
柏崎演劇フェスティバルは節目の30回目を迎え、地域の演劇文化の継承とまちの活性化を図ります。冬季のイベントとして市民の関心も高く、今後はスポレクとの連携も検討されており、地域文化の発信拡大を目指します。
国内で唯一現存する国指定重要無形民俗文化財・幸若舞を大江天満神社舞堂で奉納します。演目概要・チラシ配布を通じて地域住民の伝統文化への関心を高め、観光資源としての活用、学校教育・生涯学習の場の提供を図り、文化財の保護と継承、地域の文化的アイデンティティの強化を目指します。
燕市長善館史料館の新春企画展「私塾長善館の先進的教育と多才な門下生たち」を開催。初代館主・鈴木文臺の日常を描く作品や門下生の書画などを展示し、新年の幕開けと天神講を彩る。
静岡市民文化会館の再整備事業では、大規模改修と耐震補強を含む再整備の基本方針を示しました。設計・施工段階での安全性・利用者利便性の向上、舞台・音響・ホール機能の強化、周辺交通アクセスの改善、財政計画・事業スケジュール・入札結果の検証と今後の対応を公表。市民の利用機会拡大と地域文化の発信力の強化を目指します。
出雲市は市制施行20周年を記念し、第44回出雲市民余芸大会を開催する。市民による創作・演技・芸能の発表の場を提供し、地域の高齢者・子ども・若年層を巻き込むことで、世代間交流と地域文化の継承・活性化を図る。開催規模や運営体制、入場整理、感染症対策、ボランティア募集・広報活動などは健康福祉部を軸に調整され、財源確保・会場運営・交通確保・観覧環境の改善も併せて検討する。