プレミアムイベントの一環として、普段は入れないグラウンドで家族が走ったりキャッチボールをしたりティーバッティングを体験できるキッズプログラムを実施する。対象は松山市在住の家族で幼児~小学3年生。事前申込制、11月12日正午から11月30日までの受付、応募多数は抽選。市民の運動習慣の促進と親子の思い出づくり、スポーツを身近に感じる場の提供を目的とする。
市制施行20周年を記念してタイムカプセル掘り起こしイベントを開催します。過去の市民の思い出や地域の歴史資料を再発掘・記録し、未来へ伝えるメッセージを新たに封入します。地域の協働・世代間交流を促進する公的イベントで、子どもから高齢者まで参加機会を設け、公共空間の活用とまちづくりの一環とします。企画調整課が担当します。
アジアゾウのふじ子が7月末に永眠したことを受け、8月31日に『ありがとう ふじ子デー』を開催します。献花は8月19日時点で1万超が寄せられ、市民の思い出と愛情を形にする日として、終日屋内の部屋と放飼場を一般開放します。午前10時と午後1時30分の飼育員による思い出話付きのゾウ舎案内、ゾウ舎周辺のクイズラリー、メッセージコーナーの設置、グッズ販売を実施します。献花台は午後4時まで開設。40年以...
市民の歴史・文化の理解と地域の魅力発信を目的に、体験型要素を軸とした企画展を開催する計画。展示は西宮の歴史・地域文化・日常生活の記憶を紹介し、学習・体験プログラム、学校連携、ボランティア活用、会場・期間・入場料の設定、プロモーション、来場者の回遊性を高める工夫を盛り込む。地域振興・観光振興を狙う。
夏の地域イベントとして4つの祭りを案内。あづみ野祭りは7月26日、国道147号と駅前通を会場に開催し、あづみ野ばやし踊りには約2300人が参加。穂高納涼祭は8月2日、穂高神社北神苑で太鼓・ダンス等多彩なステージと盆踊りを実施。三郷ふるさと夏祭りは8月11日、三郷文化公園で吹奏楽・踊り・書道・ビンゴ・花火を予定。常念フェスティバルは8月30日、常念ドーム・堀金中央公園で朝を楽しむイベントや仮装...
自然とふれあい、夏の思い出づくりを目的とした体験型イベント「夏休みマスの掴み取り大会」を開催します。小学生を対象に、川の冷たい水の中で元気に泳ぐマスを自分の手で掴み取り体験します。捕まえたマスは家庭へ持ち帰り、調理を通じて自然の恵みに感謝する機会とします。安全対策にも配慮し、スタッフが常時サポート。8月2日9:00-11:30、会場はかんな川水辺の楽校せせらぎ水路。参加は無料。夏ならではの地...
夏季期間の公園利用を柔軟化する実証として、中央公園西側広場で手持ち花火の使用を7月19日から8月31日まで期間限定で認める。花火禁止の現行ルールを見直し、適正な利用と管理の検討を進める。初日には消防本部による正しい花火の遊び方を学ぶ花火教室を開催し、市民に安全に楽しんでもらい、夏の思い出づくりの一助とする。
夏季特別体験イベントを開催。8月13日〜15日、園内で木工・竹細工・瓦細工の体験、模擬店、風鈴の飾り付け、風鈴回廊の設置。薪割り体験は無料・先着10家族。体験・模擬店の料金設定は案内チラシ参照。夏の雰囲気の中で、参加者に形に残る思い出と地域交流を提供する。
ゴールデンウィーク期間中の5月3日〜5日、土と火の里公園で木工・竹細工・瓦細工・薪割りなどの特別体験を実施。木工は輪ゴム鉄砲・鉛筆立て、竹細工は竹とんぼ・がりがりとんぼ・竹のコースター、瓦細工は手形・コースター、薪割り体験は無料(先着10家族)。自然と創作を通じた思い出づくりを通じ、家族の交流と地域活性化を図ります。
市のデジタルアーカイブの充実を図る取り組みとして、市民が撮影した写真や思い出にまつわるエピソードを募集します。応募要件・応募方法・応募期間・写真形式・エピソード文字数・著作権・利用範囲・審査基準・掲載・公開方法・データのデジタルアーカイブへの登録プロセスなどを案内し、選ばれた作品は公式アーカイブで活用されます。
草津市市制施行70周年を記念して、中学生を対象に学校給食の献立案を6月から募集。686点の応募の中から選考会で5点を選定し、市立小中学校の児童生徒が投票でグランプリを決定しました。グランプリ献立は12月10日に提供され、70周年を祝い、子どもたちにとって学校生活の思い出づくりとなる献立です。献立は地域の食育推進にも資することを期待します。
三嶋大祭りを8月15日~17日の3日間開催。山車の競り合い、農兵節、みしまサンバパレードなど伝統的な行事を繰り広げ、16日には頼朝公旗挙げ行列へ元力士の経歴を持つ人気俳優・富栄ドラムさんが頼朝役として参加します。最終日の17日には「大だい盆踊り大会」を初開催。盆踊り櫓を中心に、盆踊り定番曲や地域の演目で輪踊りを楽しめ、参加自由とします。猛暑対策を呼びかけ、夏の思い出づくりを促進します。
夏の地域イベントのお知らせとして、7月・8月に開催される4つのイベントを案内します。あづみ野祭り(7月27日、会場は国道147号・駅前通り、約2,400人が踊るあづみ野ばやし)、穂高納涼祭(8月3日、盆踊り復活、穂高会館駐車場)、三郷ふるさと夏祭り(8月11日、三郷文化公園、吹奏楽・踊り・書道パフォーマンス・花火)、常念フェスティバル(8月24日、常念ドーム・堀金中央公園、くつ飛ばし大会・仮...
令和6年7月20日から9月1日まで開園。料金は市民・一般等で区分され、ウォータースライダーは期間中無料。開園に先立つ安全祈願祭・オープニングセレモニーを実施。無料入場券配布事業を実施し、子どもを対象とした夏の思い出づくりと施設利用の促進を図る。売店のリニューアルも実施予定。
水の都三島フォトコンテスト2024を6月28日から8月31日まで募集。『水の都三島で子育て』プロモーションの一環として初開催し、住むふるさと三島の魅力や来訪時の思い出を写真に残すことで、郷土愛とシビックプライドの醸成を図る。最優秀賞1点、優秀賞3点、部門賞各2点を選出し、入賞者に三島の特産品を贈呈する。
三嶋大祭りを体験できる新たなふるさと納税返礼品を募集します。返礼品は大祭り2日目の頼朝公旗挙げ行列の出陣式や沿道パレードに、鎧を着た騎馬武者役として参加できる貴重な体験。寄付金額は70万円、先着3名、5月29日午前9時からふるさと納税サイト「ふるなび」に掲載します。騎馬武者役の体験は通常では得難く、三嶋大祭りを生涯の思い出にできます。
大磯町の広報紙「広報おおいそ」2023年9月号を軸に開校150周年を記念する特集を組み、在校生の協力を得て両校の黒板を装飾した写真を組み合わせて1枚の写真として表現しました。特集ページは2ページおよび19ページに配置し、表紙・裏表紙をダブルカバー化して特集を独立させ、イベント情報の案内と学校の歴史・卒業生の思い出を町民に伝える構成としました。講評では組み写真の新しい発想とデザインの統一感が評...
特集ページを2ページおよび22ページの構成とし、表紙・裏表紙をダブルカバー化することで特集を独立させ、読者への情報伝達を最大化しました。イベント情報と開校150周年の歴史紹介、在校生・卒業生の思い出記事を組み合わせ、地域の連帯感を醸成する狙いです。新しい紙面設計が読者の関心を引く要因として評価されています。