高齢者を対象に、関商工が主催するシニア向けスマホ教室を開催。基本操作・アプリ活用・オンライン手続き・セキュリティ対策など実務的講座を提供し、デジタル格差の是正と孤立防止を目指す。受講者の声を反映した次回講座の充実も見込む。
地域の体験型イベント祭りを開催。子どもから高齢者まで誰もが参加できるワークショップやパフォーマンス、体験型プログラムを通じて、地域の魅力を発信し、住民の交流を深める。安全・運営体制もしっかり整備。
男性の家事参加を促進するセミナー。家事の分担方法、時短家事のコツ、家事育児と仕事の両立、家庭内の協力体制づくりなどを学ぶ。家庭の時間効率化と男女共同参画の推進に寄与し、実践的なプログラムを提供する。
高校生の学習・研究成果を発表する場として“まなびかふぇ”を開催。生徒の研究・学習成果を発表・展示・交流することで学習意欲を喚起し、地域住民との交流を深める。教育機関と地域の協力体制を強化する機会にも位置づける。
令和7年4月1日採用予定の一般事務職員採用試験を実施。第1次試験は令和7年1月19日(日)、受付9時00分〜9時30分、試験10時00分〜14時00分、会場はきつき生涯学習館。申込期間は12月5日から翌年1月6日まで、電子申請のみ受付。募集職種は一般事務(障がい者、社会人経験者を含む)で、幅広い人材を対象にした採用となる。
11月を絵本月間として、市内の絵本スポットマップ配布、図書館・佐野美術館等でのイベント案内を実施。11月17日には「宮西達也とえがしらみちこのペチャクチャおはなし会」を生涯学習センター講義室で開催。絵本作家の講話・読み聞かせのほか、絵本箱づくりワークショップ、講座、即売会を予定。絵本の日にちなむ啓発活動を通じて、子どもの読書推進と地域の絵本文化を育成する。
11月9日午後1時から市民文化会館大ホールで「令和6年度三島いきいきカレッジ20周年祭」を開催。学ぶ場と教える場を提供する同講座は2004年創設、今年度で20周年を迎える。講演にはお笑い福祉士めんぼーくん、伊豆中学生吹奏楽団、ストリングスの演奏など多彩なプログラムを用意。入場無料で市民の学習意欲と地域参加を促進する。
11月21日と12月4日に市民生涯学習センターで実施。日本大学松本美千代教授による『アメリカ演劇から観るアメリカ文化と社会』、順天堂大学小川典子教授による『看護の歴史を通して在宅看護についての学びを深める』を講演。KENPOSポイント対象講座として、受講1講座ごとに100ポイント付与。地域の健幸と学習意欲を喚起。
今年度も1部制で、平成16年4月2日〜平成17年4月1日生まれの市民登録者等を対象に二十歳を祝う会を実施。式典・アトラクション・記念撮影、受付・司会・抽選会・二十歳の誓いなどを予定。参加者募集や当日運営スタッフの募集も行う。
令和6年度の自治振興式典は、市政功労者や篤志者を表彰し、市民と共に市政の発展を祈念する催しです。開催趣旨は市民の貢献へ感謝を示しつつ市政のさらなる発展を図ること。日時は11月3日、場所はガレリアかめおか2階大広間。受賞者は60組程度を想定し、篤志者9組・市政功労者26組(行政分野)・4組(福祉・医療分野)・2組(文化・スポーツ分野)・3組(経済産業分野)・感謝状16組を内包します。式次第には...
生涯学習・人権啓発を軸とした市民参加型イベント。人権啓発作品の展示、委員コーナー、学校・団体の活動展示、パネル展示、クイズラリー、特設ステージでの朗読・吹奏楽などを通じ、市民全体の人権意識を向上させる機会を提供します。同時開催としてゆう・あいフォーラムとの連携も予定され、地域の相互理解と多様性の尊重を促進します。
生涯学習社会の実現と社会教育の振興を目的として第9回大会を開催。令和6年11月24日9時20分~12時00分、山香中央公民館多目的ホールでアトラクション「杵築城太鼓」、功労者表彰(個人3名、団体2組)、実践発表(例:「奈狩江地区住民自治協議会」)、記念講演「あなたは子どもに何を遺せますか」を講師安武信吾氏(作家・映画監督)に依頼します。参加無料、約200名を想定。
50代を対象としたライフデザインセミナーを開催します。キャリアの見直し・再就職・転職支援・ライフプランづくりなどをテーマに、地域の講師陣が講義・ワークショップを実施します。終身学習と就労継続の両立を促し、人生後半の選択肢を拡げることを目的とします。
シニア層の生涯学習と生きがいづくりを支援するため、eスポーツを活用したデジタル機器の使い方講座、世代間交流イベント、地域センターでの対戦・協働ミッション、操作性の改善と安全設計、若者・専門家との協働による健康促進・認知機能の維持を目的としたプログラムを展開する。
筑後地区初となる大人のディスコイベント『マハラジャナイト』を開催します。シニア世代が青春時代を再現して音楽とダンスを楽しむ機会を提供し、世代間交流と地域の生涯学習・生きがいづくりを促進します。社会教育課と『マハラジャナイトinみやまっくす』実行委員会が共同で主催・運営し、チラシ(2-2)を通じて参加を呼びかけます。
地域の公共サービスの参画機会を拡大するため、モバイル公民館「ゆうあいマーケット」を展開します。移動式拠点で図書・講座・相談ブースを巡回させ、子育て支援・高齢者支援・地域イベント情報の提供、地域特産品を活用したミニ市場などを組み合わせ、住民同士の交流を促進します。実施日・場所・対象者・費用は事前周知します。効果は来訪者数・イベント満足度・学習機会の提供数で評価します。
生涯学習の推進を目的とした賞の実施要領とチラシを公表。生涯学習賞を通じて市民の学習活動を促進し、教育・学習の機会拡充を図る。募集・審査・表彰の運用を明示することで市民の学習意欲を高め、地域社会の知識創出と生涯学習文化の醸成を目指す。
令和7年4月1日採用予定の一般事務・保健師職員採用試験を実施します。第1次試験は9月22日(日)で、受付は9時00分~9時30分、試験は10時00分~14時30分。場所はきつき生涯学習館。申込期間は令和6年8月1日~8月28日。申込方法は電子申請。募集職種・採用予定数は一般事務4名、保健師1名。受験資格は職種ごとに定められ、試験案内は市役所各庁舎・公式サイトから入手可能。新型コロナ等で変更の...