市内でNHKの公開収録番組「新・BS日本のうた」を開催・協力する取り組み。放送局との調整、会場の設備・警備・観覧者募集、取材・録音・放送の権利処理、地域PRや観光振興の機会として位置付ける。地域住民の参加機会の提供、学校・団体の見学受け入れ、後日の地域振興イベントや情報発信につなげる。放送スケジュールに合わせた広報・運営体制を整え、財政・人員の確保、感染症対策・安全確保も併せて検討する。
中学生以上の全住民を対象とした一人一票アンケート調査を実施します。居住地域の困りごとやニーズを把握し、世代別・男女別に集計・分析することで地域の実情と課題を具体化します。結果は地域づくり協議会が定める地域づくり計画や事業計画の見直し・改善に活用されます。4地区(黒岩・一ノ宮・小野・妙義町)で実施し、5月からチラシ配布、6月1日〜7月15日回収、7月以降入力・分析、令和8年2月下旬〜3月に報告...
「第6次見附市総合計画」策定に向けた検討をスタート。第5次総合計画が令和7年度末で終了することを踏まえ、人口動態・産業振興・居住環境・子育て支援・交通・防災など、市の長期的なまちづくりの指針を見直す取り組みです。現状分析と課題の抽出、長期ビジョンの共有、施策の枠組みと財政との整合性を図りつつ、庁内連携と市民参加を通じた検討を進め、今後の公表スケジュールやパブリックコメントの実施方針を決定します。
より参加満足度の高い成人式を目指します。令和7年度成人式の概要が固まり、初めて市内企業12社の協賛を募集しました。協賛企業とともに新成人の門出を祝う式典を構築し、式典運営の質を高め、参加者の体験価値を向上させる取り組みを進めます。地域との絆づくりと若者の定着を促進することを目標に、式典の内容・会場運営・周知方法の改善を図ります。
第42回カーター記念黒部名水マラソンの開催は、地域振興と観光誘致を狙う大規模イベントとして、開催日・コース・交通規制・安全対策・ボランティア募集・大会運営体制・物販・PR活動の計画を明示する。天候リスクの想定・支援企業の協力・地域住民の参加機会・競技力向上の取り組みなど、関係部門の連携と市民・来訪者の安全・快適な観戦を両立させる。
ゴールデンウィーク期間中の5月3日〜5日、土と火の里公園で木工・竹細工・瓦細工・薪割りなどの特別体験を実施。木工は輪ゴム鉄砲・鉛筆立て、竹細工は竹とんぼ・がりがりとんぼ・竹のコースター、瓦細工は手形・コースター、薪割り体験は無料(先着10家族)。自然と創作を通じた思い出づくりを通じ、家族の交流と地域活性化を図ります。
市制100周年を迎えるにあたり、市民とともに歴史を振り返りつつ未来のまちづくりの方向性を共有する公式式典を開催します。式典の趣旨と意義、日程案・会場案内、式次第の概要、来賓・関係機関の関わり、参加方法・申込手続き、同時開催イベントや関連情報、問い合わせ先など、準備のポイントとスケジュールを案内します。
市のデジタルアーカイブの充実を図る取り組みとして、市民が撮影した写真や思い出にまつわるエピソードを募集します。応募要件・応募方法・応募期間・写真形式・エピソード文字数・著作権・利用範囲・審査基準・掲載・公開方法・データのデジタルアーカイブへの登録プロセスなどを案内し、選ばれた作品は公式アーカイブで活用されます。
松阪駅西地区の整備に係る計画について、市民参加を促進する目的でワークショップ参加者を募集します。開催形式は現地・オンラインを想定し、参加要項・募集期間・応募方法を周知します。ワークショップでは交通規制計画全体図・観覧募集イメージ・関連資料を活用し、地域ニーズを反映した設計方針の策定を目指します。
市制20周年記念事業として“みえ松阪マラソンスペシャルサンクスパレード”を開催します。沿道の観覧募集、交通規制計画全体図、丸園音楽堂の観覧募集概要などの資料を周知し、イベントの安全・円滑な運営に配慮します。市民・来訪者の参加・応援を促進するとともに、地域の賑わい創出と広報効果を図る施策です。
第24回ウォーキングデー2025を開催します。健康増進と地域活性化を目的に、複数の歩行ルートを設定し、市民・観光客・学校・企業の参加を呼びかけます。安全啓発コーナー、健康チェック、スタンプラリー、地元店舗との協力などを設置し、ウォーキングを通じた体力づくりと交流を促進します。公共空間の利活用と健康づくりの意識向上を図り、地域の観光資源の周知と連携を強化します。
4月3日、市はデジタル関連施策の支援強化を求める要望書をデジタル大臣へ提出した。『デジタル社会の実現に向けた重点計画』に基づく国の取り組みを自治体へ適切に拡充するよう求め、面会はデジタル庁で実施。提出者は富岡市長 榎本義法、提出先は平将明デジタル大臣。要望事項は公共サービスとマイナンバーカードの連携強化、標準化早期移行団体の支援、標準化の効果の可視化と公表を含む7項目に及ぶ。参考として、デジ...
新入団員の資質向上を目的に、消防活動に関する知識・技能および規律を習得させる教育訓練を実施する。日程は令和7年4月13日(日)、午前10時〜11時 座学、午前11時10分〜午後1時45分 礼式(休憩1時間)、午後1時45分〜3時15分 ホース操作。場所は富岡甘楽広域消防本部(富岡市田島26番地)、訓練参加者7名。問い合わせは消防本部 警防課。
お城まつりは5月16日〜18日、会場は大手前通り・大手前公園・姫路城三の丸広場。見どころは薪能・パレード・ステージ・キッズイベント。糸井嘉男氏が殿様役、鈴木奈々氏が総踊りに参加。ハートフルスペースを新設し車椅子観覧とベビーカー利用者の双方に配慮。能サポによる字幕付き能楽鑑賞も導入。
藤岡市制施行70周年を記念して、令和5年度・6年度に実施した記念事業や市民企画イベントを写真で振り返るクロージングパネル展を開催します。会期は4月19日~5月6日、会場はみかぼみらい館ギャラリー、入場無料。展示は全175枚のパネル・書道展の揮毫・手形アート等を含み、70周年冠事業114件・市民自主企画17件・計131事業・約54万人の参加を紹介。関連イベントとして桜まつり等も併催・紹介します。
BUCK-TICK藤岡桜まつりの一環として、みかぼみらい館で手形パネルと5人の姿を描いたマンホールを展示。期間は4月5日~5月11日。藤岡の魅力・歴史と市民参加を促進する文化イベントとして位置付けられています。
市制70周年を機に、市民が世代を超えて楽しみ交流するダンスイベントを開催。日程は2025年5月11日、会場はガレリアかめおか等。エントリーチームは14組程度、年齢制限なし。ジャンルを問わず、パフォーマンス・サルサ・バトントワリング・体験コーナー・ワークショップ・キッチンカーを計画。特別企画として石門心学をモチーフにしたエキシビションを実施。
4月20日にガレリアかめおかで開催される緑化関連イベント。主催は亀岡市都市緑花協会、共催に市・かめおかコンベンションビューローほか。花と緑の庭園都市づくりを市民とともに推進し、観光拠点づくりとまちの活性化に寄与する。日程・内容・協力団体を明示し、全国都市緑化フェア開催への機運を高める。
オープンガーデンかめおか2025は、36庭のオープンガーデンとガレリアかめおかでの体験教室・花の展示を組み合わせ、全国都市緑化フェアの開催を見据えた市民参加型イベント。5月17日・18日の開催、季節の寄せ植え教室・押し花・レカンフラワー作品展・バラ鑑賞案内などを実施。周知は市広報・公式SNSで展開。