8月1日正午から『大村湾フェスタinボートレース大村』を開催。ボートレース大村の施設を無料開放、マリンスポーツ体験、サンセットライブ、21時15分から花火と幻想的な演出を組み合わせた夏のイベントを実施。
7月28日、ミライonとプラザおおむらでイベントを開催。昆虫写真家栗林慧さんによる講演やネイチャーゲームなど自然体験を通じた学習機会を提供。採択事業として自然と地域の関わりを深める取り組み。
プラザおおむらで「Love&Safetyフェスタ2024」を開催。10時15分開始で、小学生向け心肺蘇生法講習や事故予防の体験型学習など、親子で楽しみながら防災・安全を学ぶイベント。地域の子育て・安全意識の向上を図る。
世界的建築家安藤忠雄氏の提案で、坂の上の雲ミュージアムに『こども本の森』図書室を整備する計画が進行中です。来年3月末の完成を目標に施工が進み、8月18日にプレイベント『未来の松山を描こう!~香川元太郎さんといっしょに~』を開催します。香川さんを講師に招き、親子で未来の松山を描くワークショップを実施。参加は無料で事前申込みは7月10日から。完成後は絵本展示・工事風景の紹介・絵本の寄贈募集を秋頃...
7月13日に「TGC MATSUYAMA 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が松山市と連携して開催され、ファッションショーとアーティストライブのほか、地元高校生によるBaseball-Dance、街頭でのパブリックビューイング、ABEMAの無料生中継と公式SNSでの配信を実施します。翌日7月14日には JAMCLAP MATSUYAMA feat.TGC MATS...
telematicsを活用した市民参加型の安全運転体験で、車載の電子タグにより急ブレーキ・急ハンドル・速度超過などを記録・分析し、終了後にスコアとしてフィードバック。走行データを地図上にマッピングして危険箇所を特定し、交通安全マップ作成等の施策に活用する。対象は亀岡市内在住・在勤の運転者で、期間は令和6年9月1日〜30日、200名募集。
Circular Kameoka Labは環境施策の発信拠点として整備され、正式名称・所在地・床面積・構造・オープニングセレモニー日程が公表された。第1部で来賓挨拶・感謝状・映像上映、第2部でワークショップや生物ふれる体験、アユモドキ学習カードゲーム等の体験型イベントを実施。市民が環境分野に触れ、交流・連携を深める場を創出する。
健康づくりの啓発と生活習慣病予防を目的に、睡眠講座・測定コーナー・啓発・相談コーナー等を組み合わせたイベントを同日開催。薬剤師体験、介護予防塾、クイズラリー、血管年齢・骨密度・血圧等の測定など市民の健康意識を高める多様な体験プログラムを実施。
燕市は夏休みの体験型考古学教室を初開催。オーブン粘土を用いた土器型プレートづくりの体験のほか、蔵出しの土器を用いた考古学ミニ解説会を実施。子どもたちが考古学に触れる機会を提供し、石港遺跡など地域の歴史・文化への関心と誇りを育む。問い合わせ先は教育委員会社会教育課。
燕市児童館こどもの森は、普段来館機会の少ない方にも魅力を伝えるため出張児童館事業を実施。7月13日・14日にNext Generation Townで『つながる防災プロジェクト』を開催。防災ボトルのアレンジ体験、働く車の展示などを行い、認知度向上と地域連携を図る。問い合わせ先はこども未来課。
健幸フェスタ2024は、健康づくりを体験型で推進するイベントです。体験を通じて“健幸”(ウェルネス)を実感してもらうことを目指し、食生活・運動・生きがい・健診の4本柱を軸に、年齢を問わず楽しめる31のブースを準備します。新規イベントも実施予定で、市が推進する健康施策の総合的な普及・定着を図ります。
産学官連携の促進を目的に、学生を対象とする企業見学バスツアーの参加募集を実施。受入企業の紹介・就業体験機会の提供・キャリア教育の推進・交通・安全対策・学校との連携・評価指標の設定を含む。
夏休み期間中、市内公民館などが主催する小学生・中学生・園児対象のイベントを開催。デザート作り教室、親子茶道体験、子ども歴史講座、川の生き物観察会など、学習と体験を通じた地域交流を促進する。
6月30日に夏野菜チャリティバザーを開催予定で、トマト・ゆで落花生を加えた銚子産の夏野菜を出品して、銚子メロンに続く農水産物の魅力を広く発信します。地元生産者の販路拡大と観光客の体験機会を創出し、地域ブランドの強化と農業振興を図る取り組みです。イベントをとおして農産物のPR力を高め、観光と連携した周遊ルートの創出を目指します。今後は出荷時期の拡大や労働力確保、物流の安定化などの課題にも対応します。
今年初めてVR災害疑似体験を導入する『せき市民防災フェア2024』を開催。災害時の避難経路・安全行動を仮想体験で学び、住民の防災意識向上を図ります。
夏の体験イベントとして『関の工場参観日 夏まつり』を開催。市内工場の見学機会を提供し、地域の産業理解と観光振興を図る。日程・見学コース・参加条件を周知します。
清流長良川での鮎釣り体験と食の魅力を伝える『2024 GIAHS鮎の日』を開催。持続可能な漁業と観光の両立をPRし、地域ブランドを強化します。
就職を控える学生を対象に、市内企業での職業体験を実施。期間は7月26日から9月27日まで。土日祝日・お盆期間を除き、複数日申込が可能。応募期間は6月24日から9月6日まで。協力企業は14社、参加費は無料だが昼食は各自負担。交通費上限3,380円、連日日程時の宿泊費は実費支給。
藤岡市制施行70周年記念の夏イベント「土火の夏2024」を土と火の里公園で開催。期間は7月13日から8月25日まで、自然を体験テーマに3世代が楽しめる体験が多数提供される。染色工房では団扇づくり・藍染ストール・生葉染めミニトート、陶芸工房ではお絵描きカップ等、夏休み工作の体験、多目的工房のアニマルチェア・鉄砲・ボーリング・えんぴつ立て、サンドブラスト、夜の昆虫イベント「ムシムシナイト2024...
日本郵便・郵便局と包括連携協定を結ぶ市が、手紙の教育的価値を体験するイベントを市内のカフェと連携して開催します。手紙作文コンクールの市内小学生部門と一般部門を募集し、優秀作品は地域ラジオで紹介、7月には表彰式とワークショップ、8月にはスタンプラリー形式の郵便局巡りを実施します。全46局のスタンプラリーとカフェ回遊を通じ、子どもの表現力・コミュニケーション能力を育み、地域の教育・交流を促進します。