国史跡下野谷遺跡の10周年を契機に、保存・公開・教育普及・観光振興を統合した取り組みを展開。展示・解説の充実、学校教育との連携プログラム、周辺観光ルートの整備、地域イベント・ボランティア育成、財源確保と広報戦略の強化などを通じ、地域の歴史教育と観光を活性化します。
本市の大イベント「市民みんなのまつり」を11月15日・16日に開催し、2日間で5万人以上の来場者を見込む。会場内でデジタルスタンプラリーとキャッシュレスキャンペーンを実施し、デジタルスタンプラリーではチェックポイントを回ってスタンプを集めた方に先着でdポイントを付与。キャッシュレスキャンペーンでは会場内対象店舗でd払い購入時に抽選結果に応じたdポイント還元を受けられる。初めての方でも安心して...
地域の特産品・飲食店を集めたイベントを通じて、観光振興と市内産業の活性化を図る。会期・会場・出店者募集の詳細は今後の資料で公表され、食の魅力を発信することで市民の地域愛着や来訪者の増加を目指す。
大会のエントリー状況を公表し、健康促進を図る健康ウオークの参加案内も併せて実施する。市民の参加機会を拡大するとともに、地域のスポーツ振興と観光誘致につなげる施策として位置づけられている。
市内のスポーツ選手を講師に迎え、子どもや若者を対象としたスケートボードの技術指導やルール学習を行い、スポーツ教育の普及と健全な育成を促進する。実施日程・対象・費用等の詳細は後日公表される見込み。
市制20周年記念事業の一環として放送される同番組の出演者が決まり、観覧者を募集している。地域の文化・芸能の振興を図るとともに、観覧機会の拡大と地域の賑わいづくりに寄与する施策。
みえ松阪マラソンがMCC年間大賞の主催者部門で優秀賞を受賞したことを紹介。地域スポーツイベントの普及と市民参加型イベントの評価向上を図る取り組みとして位置づける。
謙信公祭が100回を迎え盛会のうちに終了。出陣行列・川中島合戦の再現には市内外の多くの方が参加・観覧。記念事業として、8月13日から24日まで歴史博物館で国宝『太刀 無銘一文字 山鳥毛』の特別展示を実施。展示を契機に岡山県瀬戸内市との交流が生まれ、文化財保護と観光振興の連携強化に寄与。関係者・文化庁・瀬戸内市へ感謝を表明。
前橋国際芸術祭2026を官民連携の民間主体で推進。世界的作家の作品展示とともに街並み・建築・福祉・山岳資源の魅力を統合した多様な表現を追求。市は福祉など基本サービスを担い、民間が動きやすい環境づくりを支援。来場者数・経済効果は現時点で未定だが、6月にプログラムを固め、全国へ発信予定。
本市ハッピーマリッジ事業の一環として、東レアローズ静岡、清水エスパルス、ベルテックス静岡と連携し、スポーツ観戦と縁結びを組み合わせたバスツアーを実施。対象は三島市在住・在勤または移住検討の独身20~39歳で、各回24名、開催日はいずれも土日。移動中のゲーム・席替え・昼食・個別トークなどの交流機会を設け、参加者同士のつながりを促進する。9月初旬以降、専用フォームから受付開始。
公園の利便性向上と地域活性化を目指し、長伏公園・白滝公園でキッチンカーの出店事業者を募集。出店希望は9月1日以降登録申込み後、出店日の許可申請を行う流れ。1公園につき1事業者の出店を想定しており、イベントの開催有無に関わらず出店可能とすることで公園のポテンシャルを最大限活用し、賑わい創出と地域経済の活性化を図る。
万博首長連合自治体主催のLOCALJAPAN展で好評だったブースを、品川で開催される“にほんの夏フェス2025”でも再現。9月9日開幕日には駕籠乗り体験・エコバッグ印刷体験・しゃぎりのステージ・三島コロッケ・箱根西麓三島野菜・クラフトビールの販売などを行い、江戸時代の雰囲気を演出。万博の成功を地域の魅力発信につなげ、東京での知名度向上と観光誘客を図る。
2025国際首長フォーラム開催支援実行委員会を通じ、フォーラム関連の市民参加型プレイベントを中心市街地で実施します。SDGsの普及・国際交流の促進と中心市街地の賑わい創出を狙い、10月11日〜16日に商業施設・ホテル・歩道・広場等でイベントを展開。フォーラム運営を担うボランティアスタッフを市内在住・在勤・在学の高校生以上から約50名募集します。英語などの外国語対応ができる人を優先することもあ...
図書館を核とした地域文化の創出を目的に、2025年の図書館フェスティバルを企画・実施する取り組み。多世代が参加できる読み聞かせ・講演・ワークショップ・展示・ボランティア募集を含み、複数館の連携と市民・団体の協働による運営体制を整える。広報計画、開催時期・会場、予算配分、感染症対策、評価指標の設定、リスク管理などを検討し、地域の読書習慣の定着と交流人口の拡大を狙う。
KENTO MORI氏を招いたDREAM LIVESHOPを通じて、心のままに動く力と未来への行動を促す体験型イベントを開催する。講演・対話・実演・ワークショップを組み合わせ、地域の創造性と産業振興を刺激する場とする。イベント運営の体制、協力団体の連携、集客・広報計画、会場設営、デジタル配信方法、評価指標、リスク管理を明記し、参加型の学びと交流を促進する。
まち歩きシリーズ「おおむらむすびめぐり」は、地域おこし協力隊の里隊員と市民が協働して普段のまちを歩き、暮らしに根ざす場所や営みに触れる体験型イベントです。初回は伊勢町公園を起点に中央商店街周辺を巡り、まちの新たな表情を発見します。参加者を現在募集中で、市ホームページに詳しい案内があります。
動物愛護フェスティバルおおむら2025は、動物愛護週間に合わせて愛護精神の普及啓発と正しい知識の普及を目的とする市民イベントです。専門家を交えた座談会やキッズトリマー体験など、動物に関する多彩なプログラムを市コミセンで実施します。動物愛護について考える機会として、世代を超えた来場を呼びかけます。
おおむら健康応援企画2025・目指せ健康KINGは、ながさき健康づくりアプリ「歩こーで!」を活用して期間中の平均歩数などを競う健康イベントです。昨年は職場対抗部門のみでしたが、今年はグループ対抗部門を新設します。期間は10月1日から31日で、9月30日までに参加登録が必要です。上位を目指し、市民の健康づくりと地域の連携を促進します。
金婚記念祝賀式は、結婚満50年以上を迎える市内在住ご夫妻を対象に、10月10日さくらホールで開催します。これまでの歩みを祝福し、今後も健やかに仲睦ましく過ごしていただくことを祈念します。参加申し込みは8月29日まで長寿介護課等で受け付け、祝賀状と記念品の贈呈も予定されています。