お魚さばき方教室を開催します。新鮮な魚の扱い方・さばき方を学ぶ場を提供し、漁業者と市民の交流を深めるとともに食育・地域産品の消費拡大を図ります。安全・衛生・技術の指導を重視します。
サンカルロス市との姉妹都市提携10周年を記念した公式訪問を実施します。除幕セレモニーとして姉妹都市通りの壁画披露や、市制100周年記念祝祭への参加を含み、5月13日から19日まで市長・議長らが訪問します。市民パレード参加、スタンフォード大学・現地企業視察などを通じて国際交流の深化と教育・観光・産業分野の協力を促進する狙いです。
5月30日から6月1日まで大村公園で開催の物産展。姉妹都市の秋田県仙北市・兵庫県伊丹市、友好交流都市の島根県飯南町の銘菓・地酒等を展示・販売。仙北市の郷土芸能・角館おやま囃子の披露も予定され、花菖蒲観賞とあわせて観光・物産の交流を深めます。
6月1日に大村公園板敷櫓下広場で花菖蒲まつりを開催。171種類・約10万株・約30万本の花菖蒲が咲き乱れ、沖田踊りや大村太鼓連くじら太鼓のステージなど多彩な催しを展開。姉妹都市・友好交流都市物産展と同時開催で、花菖蒲見頃の時期を活かした観光・文化発信と地域振興を図ります。
荒神谷古代子どもフェスタは、子どもを対象にした古代遺跡の歴史・考古学体験イベントを開催し、地域の学習意欲と地域交流を促進します。遺物の模擬展示・体験学習・ワークショップ・スタンプラリー・ミニ講座などを組み、学校や地域団体と連携して実施。安全管理・来場動線・感染症対策を徹底。会場整備・交通案内・周辺店舗への配慮を行い、保護者の安心を確保します。
水・緑・文化・歴史・富士山と花を組み合わせたまちづくりイベント。スマホで花めぐりスタンプラリーやフォトコンテスト、音楽・飲食・絵本イベントを市内各所で展開。期間中は楽寿園入園無料となり、花と緑を軸に市民・観光客の交流と地域魅力の発信を促進する。
万博開幕に対する評価と活用の方針を示し、開幕直後の批判を踏まえつつ現地視察で得た経験を活かして半年間の開催期間中に地域振興・観光・国際交流の機会を最大化する戦略を検討。終了後の検証・財源適正化を求め、国・関係機関と連携した効果的な活用を目指します。
ゴールデンウィーク期間中、図書館・博物館・市民センターなどで生涯学習を軸としたイベントを展開する“スペシャル2025”を実施します。子ども向けワークショップ・高齢者向け講座・地域の経済・観光資源を紹介する展示・パフォーマンスなど、多世代が参加できる内容を揃え、連休中の交流と学習の機会を提供します。市民の好奇心を刺激し、地域の魅力を再発見してもらうことを狙います。
上之保温泉エリアで開催される“ほほえみ祭り”は、温泉を核にした地域イベントです。温泉利用者の交流を促進し、地域の特産品販売・伝統芸能・体験プログラムを組み込み、観光振興と地域の賑わい創出を目指します。季節ごとのイベント情報発信、地元住民と観光客の交流を深める催事運営、そして温泉街の魅力を広く発信する取り組みを進めます。
安曇野市へ移住を検討する家庭を対象に、6月からあづみの自然保育体験入園「おづみっこ体験」開始。対象は3歳以上の未就学児と保護者。受け入れは明科北認定こども園で、平日の開園日を半日または1日保育で体験。月2日から最大5日、1日あたり3名まで。初日は保護者も園で過ごす。申し込みは5月1日から移住定住推進課で受付、6月6日以降に受け入れ開始。自然保育を身近に感じてもらい、交流を通じて安曇野での暮ら...
昨年12月から今年2月にかけて全国から62名・75点の組写真が応募。3月の選考会で大賞に福島県只見町在住・中野陽介さんの『雪と共に生きる 雪国・福島県只見町の自然と人の暮らし』が選出。ジュニア賞は明科中学2年生・矢花沙織さんの『鳥に食べられる昆虫達』が大賞(安曇野市長賞)。一般部・ジュニア部の各賞・特別賞を決定し、8月5日~11日穂高交流学習センターで展示・8月10日表彰式を開催。
安曇野に春を告げる第42回早春賦まつりを4月29日午前10時から穂高川右岸早春賦歌碑前で開催。コーラス・ミニハープ・アルパ演奏、安曇野市ふるさと観光大使の上松美香さん参加による合唱など。会場では物販出店も。駐車場不足のため穂高会館駐車場を利用の上、無料シャトルバスで来場。近隣への配慮と交通規制への理解を呼びかけ。
高橋まゆみ人形館の開館15周年を記念するイベントを開催し、展示内容の拡充、特別公開日、作家のワークショップ、地域団体との連携企画、グッズ・物産の販促などを通じて文化財的価値の周知と地域の観光誘客を図る。市民参加を促すプログラムと周遊ルートの情報発信を強化し、世代間の交流を深める機会とする。
第42回いいやま菜の花まつりは、春の花と地域資源を活用した観光イベントの継続開催を通じて地域経済の活性化と交流人口の拡大を目指す。花畑の見頃情報の周知、写真コンテスト、地元特産品の出店、ボランティア募集、沿線の交通規制案内、観光ルートの整備などを組み合わせ、地域コミュニティの継続的な協働を促す。
歴博カフェの開催を通じて、歴史学習の場を提供し、地域交流を促進します。講演・対話・ワークショップを組み合わせ、若者から高齢者まで参加を促進し、地域文化の継承と世代間のつながりを深めます。
松戸市「21世紀の森と広場」が来園者2000万人という節目を迎えることを受け、記念事業の趣旨を市民に周知するとともに、公園の魅力発信・地域連携によるイベントの開催、来園者データの活用による環境整備・交通・安全対策の強化、次期利用促進の方針検討などを含む報告です。記念を契機に、地域参加型の活用拡大と公園の将来像を共有します。
2025年の松戸子育てフェスティバルは、こどもを中心に家庭・地域がつながる場を創出するイベントです。保育・教育・医療・福祉など子育て関連サービスの紹介、親子参加型の体験コーナー、相談窓口のPR、地域企業・NPOの協働による支援ネットワークづくりを目指します。多世代交流と情報発信を通じて、安心して子育てできるまちづくりを推進します。
黒川里山センター南北棟の耐震工事が完了し、令和7年4月1日から貸室予約を再開。里山の自然・体験学習を活用する場として利活用を拡大し、地域の自然資源を活かした教育・交流の場を提供する。クラウドファンディング協力者のうち10万円以上の寄附者名を銘板に掲載する取り組みを継続。4月24日にオープニング式典、4月25日再オープンを予定。
新港突堤西エリアではジーライオンアリーナの開業に合わせてTOTTEIコンセプトの整備を進め、瀬戸内海と連携する大型船舶対応マリーナ・クルーズ・フェリーターミナル機能を集約します。瀬戸内クルーズの拠点化を目指すとともに、海軍操練所跡の保存計画と周辺開発を組み合わせ、観光・交流拠点を形成します。