第57回無形文化財発表会の開催を通じて、地域の伝統芸能・民俗芸能の継承と公開を促進。市民文化部が主導し、世代間交流と観光振興にも寄与。地域文化の保存・普及と文化財保護の意識啓発を推進する。
瀬高小学校・瀬高中学校・山門高校を会場に、ワンヘルスの実践教育研究発表会と第5回ワンヘルス楽校を開催します。全学年の授業でワンヘルスの取り組みを公開し、教育委員会研究指定・委嘱校としての実践成果を市民へ示します。教育委員会教育課・総合政策課が趣旨・方法・公開時期・参加方法を説明するとともに、地域の医療・動物保健・環境保全の連携を深めるディスカッションも予定しています。
みかぼみらい館に最新の通信演奏機器を導入することで、地域の交流イベントや発表会など多様な用途に対応できる環境を整えます。導入機器は歌唱用モニター、専用スピーカー、プロジェクター(2台)などで、歌唱映像と映像を2画面で同時投影する機能が特徴です。常設貸出として県内初の取り組みとなり、予約開始日・料金体系・披露会の開催案内も併せて案内します。利用者満足度の向上と新規利用の増加を目指します。
中高生海外交流事業成果発表会「YUMEかな」は、夏に海外へ派遣した計10名の学生の体験を発表する場です。サンカルロス市(米国)、ヴィラヴィソーザ市とシントラ市(ポルトガル)、イタリア・バチカン市国の地を巡った成果を報告し、現地での見て・聞いて・感じた貴重な体験を伝えます。当日のトークセッションや動画上映も予定しています。
3大学合同Town & Gown構想の活動報告会を開催。令和7年8月1日18時~20時、東広島イノベーションラボミライノ⁺で実施。COMMONプロジェクトを各大学2件ずつ発表し、オンラインでのリアルタイム配信も実施。市公式サイトから事前申込み。現地定員20名、オンラインは制限なし。これまで約50件のテーマを進行中。
アイネット飯山の放送スケジュールに関する報告。飯山高校の研究課題発表会の放送日程・放送形態・対象校区・視聴方法・教育効果・学校と地域の連携促進などを説明。
燕市はスマート農業普及を目指した実証実験を市内農業法人と連携して進め、農業用ドローンによる水稲直播や梨の溶液受粉の効果を検証してきました。成果がまとまったため3月21日に成果発表会を開催し、成果や今後の展望を発表します。併せて、最新ドローンの展示・デモ飛行や、中小企業向けの支援制度説明会を実施して、農業のスマート化の促進と事例の横展開を図ります。
鬼石地区地域づくり協議会主催の「ミニよかんべぇ祭り」は、鬼石公民館の活動発表会を地域団体の発表・交流の場へと拡充したイベント。屋内は7団体と小学生の作品展示、13団体によるステージ発表、屋外にはふわふわ遊具などの子ども広場、地元商店の模擬店、郷土料理の無料配布(先着200食)を実施。健康チェックコーナー(明治安田生命協力)や交通安全コーナー「クイックアーム」(藤岡警察署協力)も設置。開催は3...
市は地域課題の解決を目的に、8月〜9月に市民からビジネスプランを募集。14件を一次・二次審査の末に三つのプランを採択。最優秀賞は一般社団法人Sasabaseの“笹部発!多世代寺子屋~教育と観光の融合 里山エデュ・ツーリズム事業”、特別賞は株式会社SY’sDの“農地を蝕む竹を炭に変え土壌改良!川西市の名産ニンニクを作ろう事業”、優秀賞は株式会社あづま商事の“地域人材活用による高付加価値な空き家...
市制施行20周年を記念する無形文化財発表会と伝統芸能交流大会の開催について。伝統芸能の保存・継承、地域文化の普及・観光資源化、ボランティア人材の活用、開催会場・運営体制・費用・安全対策・開催時期などを説明。地域の文化財を核としたまちづくりの一環としての位置づけと今後の連携計画を示す。
市の主要施策であるワンヘルスを市民に正しく理解してもらうため、毎月開催している“ワンヘルス楽校”を、桜舞館小学校の市の小学校研究発表会と連携して一般公開します。ワンヘルス教育を実践している全学年の授業の様子を公開することで、子どもと保護者、地域住民が身近な健康課題を捉え、予防・衛生・動物人畜共通感染症の視点を学ぶ機会を提供します。説明は総合政策課と桜舞館小学校の担当者が行います。
新宿区内の地域センター10か所で秋から春にかけさまざまなお祭りを開催。戸塚地域センターまつりや神田川親水テラス開放によるイベント、開館30周年を迎える新宿かしわまつりなどを紹介。地域団体・PTA・ボランティア・大学との連携で、発表会・物産展・ワークショップ・模擬店を実施し、子どもから大人まで楽しめる場を提供します。
平成24年度からの中学生派遣による広島平和記念式典参加事業を継続。松本大学との連携により、平和学習成果を3名の大学生が支援。7月から2か月の学習成果を9月14日午後3時から市役所4階大会議室で成果発表会・意見交換会として公開。来年は戦後80年・市制20周年を迎え、平和学習を更に深化。
9月22日13時からプラザおおむらで、ホームステイ派遣学生発表会『YUMEかな』を開催。米国・サンカルロス市での7泊9日のホームステイを体験した学生4名の発表のほか、スライドショーと過去派遣者へのインタビュー動画の上映を予定。異文化体験の貴重さを市民へ伝えます。