佐布里緑と花のふれあい公園で秋のフェスティバルを開催します。公園の自然・花・緑を生かした体験型イベントを中心に、家族連れや観光客が季節の魅力を楽しめるプログラムを展開します。ステージイベント、ワークショップ、地元店舗の出店・特産品販売、環境学習コーナーなどを通じ地域交流と観光振興を促進し、地域経済の活性化と市民の参加意欲を高めることを目指します。
道の駅伊勢志摩を中心に花植え・花壇整備を推進し、景観美化と環境教育を促進する。地域住民・ボランティアの参加を促し、季節を問わず観光動機づけとなる美しい景観を創出。環境学習の機会を提供するとともに周遊観光の滞在時間延長を期待する。
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波の1年前イベントとして、わち山野草の森でカウントダウンボードをお披露目。オープニングセレモニーには関係機関・学校・自治体関係者が参加し、講師・公式曲・寄せ植え教室など多彩なプログラムを告知。都市緑化や環境学習の機運を高め、来年度本イベントの成功を促進します。
図書館を活用した環境啓発展示を実施し、子どもから大人まで幅広い世代に海洋環境の現状と保全の取り組みを伝える。環境教育の場として学校連携を強化し、来館者の学習機会を増やすとともに、家庭での話題づくり・行動変容を促す。地域住民の意識向上と学習機会の拡充を目指す。
市民向け脱炭素環境学習を積極的に推進する取組として、デジタル地球儀「触れる地球儀」(SPHERE)を活用し、地球規模の環境変化を視覚的に体験できる教育ツールを市民講座・出前講座・学校見学などで展開する。内蔵プロジェクター・80cm球体・200以上のメニューを組み合わせ、近畿大学工学部と協働して小学生向けの学習プログラムを作成中。広島大学周辺を脱炭素先行地域とする施策と連携し、普及を図る。
関係団体と連携して体験型環境学習を展開する取り組み。1) 広島大学と連携のエネエコセミナーを年9回程度、主に小学校高学年を対象に広島大学ミライクリエを会場として実施。2) 広島中央エコパークフェア2025でのブース出展。3) 市内小学生の社会科見学で『触れる地球儀』を活用して地球環境の理解を深める。4) 令和7年秋以降の出前講座、5) SDGs特講義との連携による環境学習の展開。
触れる地球儀の導入は80センチ直径、内部にプロジェクターを搭載し地球規模のCO2分布・シミュレーションを視覚化する教育ツール。導入費は311万円、広島中央エコパークに常設を想定し、イベント時には搬出して活用。デンマーク・ロラン島の事例視察を契機に導入を決定。8月に近畿大学工学部で発表、9月から本格的な啓発活動を開始。
市が2025 IMFの実行委員会を務め、10月の国連共催開催に向け機運を醸成します。メインテーマは「Actions Today for a Resilient Future」、キービジュアルはSDGsカラーと本市のランドマークを組み込み、和紙風の質感で日本らしさを表現します。国連本部でのトップセールスや国内外への発信、ポータル・会場周辺の掲示、啓発キャンペーン「ミライにいいこと、はじめよう。...
OTAふれあいフェスタは区内最大のお祭りで、昨年は2日間で延べ18万人以上。6年ぶりの復活となるフェスタクルーズ、ダンスカーニバル、ブレイキンのDリーグ協力、'ごちそうストリート'、自治体・国際交流ブース、SDGs・環境学習ブース等、多彩な見どころを用意。地域のふれあいと大田の魅力を体感するイベント。
沢池小学校で、机をなくしたフリー席化など職員室改革を実施。教員間の情報交換・協働を促進し、急激な児童数増にも対応。食育を中心とした教育活動の導入や環境学習の推進も併せて進め、教員の働き方改革と授業づくりを学校全体で共同で進めるモデルを提示する。