地元のやまぶどうワイン「山紫」をブランド化・販路拡大と観光資源化を進め、酒造・観光の連携による試飲イベントや地域ブランドの認知度向上を図る。農林業・商工・観光の協働を促進し、地域経済・雇用機会の創出と持続可能な地域振興を目指す。
夏の体験イベントとして『関の工場参観日 夏まつり』を開催。市内工場の見学機会を提供し、地域の産業理解と観光振興を図る。日程・見学コース・参加条件を周知します。
清流長良川での鮎釣り体験と食の魅力を伝える『2024 GIAHS鮎の日』を開催。持続可能な漁業と観光の両立をPRし、地域ブランドを強化します。
本町BASEにおけるシェアキッチン拠点『波』を活用し、起業を目指す市民に共同調理スペースを提供。利用方法・支援内容・予約方法を案内します。
小瀬鵜飼の観光客が帰路にタクシーを利用することで割引を受けられる『うき鵜帰タクシー』を開始。観光客の利便性向上と市内交通の円滑化を図り、観光振興と交通網の連携を促進します。
なおえつ・たにはま・鵜の浜・柿崎の4海水浴場を7月13日から開設。なおえつ海水浴場には津波対策として避難階段を新設する準備を進め、鵜の浜では波浪による砂浜侵食対策として砂の補充を実施。地域の協力を得て、安全で快適な海水浴場の運営を図る。
安曇野花火第17回は8月14日、明科御宝田遊水池で開催。チケットは6月28日から販売開始、椅子席50席を追加し全2,550席を想定。販売は楽天・セブンイレブン・ファミリーマート。第2弾として7月1日〜10月末、異なる2山小屋で平日宿泊した人を対象に抽選で200名に真鍮ノベルティを贈る山小屋宿泊キャンペーンを実施。
道の駅ららん藤岡農産物直売所での“いちごバルサミコジャム”の継続販売を決定。これを活用した市内事業者による自社ブランドのコラボ商品開発を募集。募集期間は7月1日から8月16日まで。監修には地域力創造アドバイザーの丸橋裕史氏が関与し、商品開発を支援する。
市制施行70周年を記念して、中央公園で市内の飲食店・食品製造店の“うまいもん”を集めた1日限定イベントを開催。市内店舗・キッチンカーによる販売のほか、抽選会や10台のキッチンカーコーナーを設ける。同時開催として市民ホールで「高山社跡世界遺産登録10周年記念イベント」も予定。日程は11月17日、10時から15時まで。
女性起業家のネットワーク形成と情報共有を促進する取り組み。セミナー・マッチングイベント・支援メニューの提供・成果の可視化を通じ、起業の継続性・地域経済の活性化を目指す。対象者の募集・予算配分・事業期間・評価指標を設定して、初期効果と長期効果を検証する。
地域経済の活性化と生活支援を目的に、松阪市が商品券の販売を実施。販売場所・対象店舗・利用期限・購入条件・コールセンター対応などの運用を定め、店舗側の受け入れ体制の整備と監査指標も設定する。財源確保と配分の透明性、販売状況の公表を進め、景気対策としての効果を評価する。
地域商店の振興と観光の促進をねらいとするクーポン配布・利用促進施策。対象店舗の選定、クーポンの配布方法、利用期間、宣伝計画、効果測定の指標を定め、事業費の執行と事業開始前後の比較分析を行う。観光客・市民の消費動機を高め、地域経済の活性化を図る。
市内の中小企業・中堅企業で働く若者の住宅支援として、こうべ「住む×働く」若者応援補助金を新設します。企業が住宅手当を支給する場合、その半額を神戸市が補助として上乗せし、就職後3年以内・市内在住・30歳未満の従業員を対象とします。補助は月額上限1万円。高齢者が多い区域では補助率を3分の2に引き上げ、上限を1万4,000円へ拡充します。補助額は、宿舎借上費用から従業員負担を除いた経費の2分の1を...
全国のクラフトマンが集う三条クラフトフェアを槻の森運動公園で開催。170店舗のクラフト出店と17店舗の飲食模擬店を設け、会場は雨天決行。アクセスはJR東三条駅からのシャトルバス利用を推奨し、市役所駐車場からのシャトル運行を案内。日程は6月15日・16日、午前10時から午後4時30分まで。
中海・宍道湖・大山圏域市長会と鳥取県による協調の下、境港に就航予定のイースタンドリーム号の運航経費へ助成を実施。市の負担は150万円。観光振興と地域の港湾活用を促進する取り組み。
企業の資金繰り安定化を目的としたエネルギー・原材料価格高騰対策資金の利子補助事業を計上。中小企業の負担軽減と事業継続を支援する施策。
道後温泉本館の全館再開を前提に、国際線の増便に対応したインバウンド対策を強化。県と連携して航空会社・旅行会社を支援するほか、道後と松山空港を結ぶ無料送迎バス運行などで国際線の利用を促進します。7月1日~10月26日までのソウル線増便を活用した受け入れ体制を整え、地域観光の発信力を高めます。
市内企業の見学ツアーを進路指導教員に提供し、卒業後の藤岡市での就業・定住を促すことを目的にします。対象校は藤岡中央高校・藤岡工業高校・藤岡北高校・万場高校・特別支援学校(高等部)。午前は工業団地見学、午後は市内企業見学を実施。見学企業は校の希望を踏まえ決定し、実施日程は校に任せます。
地域ブランド「泗水十貨店」を第2弾として本格化させ、地域の伝統・風土・産品のこだわりある商品を厳選して展開します。昨年は第1弾8品を販売し、年間売上が目標の440万円を上回り800万円超に達したことから、今年は5品を追加して計13品体制とします。販売は6月12日から近鉄百貨店プラグスマーケット、13日からじばさん1階名品館で開始し、6月15日〜17日のイベント販売も予定。来年度の正式販売を見...