奈多海岸・狩宿海岸にボランティア専用のごみ集積場を市が設置したことを受け、設置のお披露目イベントを開催します。日程は令和6年7月2日(火)10時40分から、場所は八幡奈多宮第二駐車場(雨天時は豊洋小学校体育館)。式典後には海開き前の地域住民によるボランティア清掃を予定。主催は杵築市・市長・教育長、来賓にはB&G財団・大分県・地元県議・市議・自治協議会・区長・総代など。担当は市民生活課。
杵築市ナイターソフトボール大会を開催。開会式は令和6年7月14日(日)18:00、会場は杵築市営野球場。雨天時はB&G体育館へ会場変更。日程は杵築地域エンジョイクラス7/14-19(10チーム)、山香地域エンジョイクラス7/15-18(5チーム)、チャレンジクラス7/20-24(8チーム)。雨天順延の可能性あり。優勝・準優勝チームは9月の中央大会へ出場。担当は文化・スポーツ振興課。
猛暑対策として燕市は全19校の体育館に移動式空調機を各校4台ずつ配備。6月10日から稼働を開始し、熱中症リスクを低減。中学校の電源工事完了までの間は、北越工業から無償提供された発電機等を活用して対応します。児童生徒の健康と安全を守る取り組みです。
学校の体育館・グラウンドの開放手続をオンライン化します。従来の対面申請をオンライン予約へ、鍵の受渡しは電子錠付キーボックスで非対面化、使用料のオンライン決済を導入します。6月10日から本格運用、県内では初めてオンライン決済を非対面で実現します。デジタル弱者には窓口で丁寧に案内する体制を整備します。なお、試験運用中の段階です。
エコをテーマに市民ボランティアと協力して開催される子どもフェスティバル。日付は令和6年5月12日、会場は藤岡市総合学習センター体育館および周辺駐車場。主催は子どもフェスティバル実行委員会、後援は藤岡市・財団法人藤岡市文化振興事業団・藤岡市教育委員会。内容はちびっこ消防車・子どもフリーマーケット・ミニ電車・手作りおもちゃなど。参加料は無料。エコポ券はプルタブ・ペットボトルのふた・牛乳パック・書...
令和6年度当初予算案は、基本政策を具現化する観点からこども基本条例の制定とこども計画の同時策定を進め、子育て教育の充実を柱に据えた。中学校給食費の無償化を優先し、食材費高騰分の公費負担を1食あたり50円拠出して学齢期の保護者負担を軽減する。ひとり親の高校受験料補助、ヤングケアラー支援員派遣、産後ケアの拴拙拡充、1回千円の費用無償化、教育支援の交通費・オンライン支援・フリースクール通学費支援を...
米子市民体育館は昭和44年開館で55年以上の歴史を経た後、5月26日をもって閉館。閉館に先立ち5月25日10時〜16時に無料開放を実施。器具・ボールの使用は不可で、館内の見学時間を確保。翌日5月26日にはボッチャ交流大会を開催。米子アリーナの整備は6月に解体着手、令和9年3月の供用開始を目指す。
女子フランス代表がネーションズリーグ2024予選のため本市で事前合宿を実施。6月3日〜9日の予定で、主練習場としてヴィクトリーナ・ウインク体育館を提供。市民との交流イベントを調整中。フランスとの友好関係強化と、姫路発のスポーツ振興・国際交流の機会創出を狙います。
市民体育館は築46年以上の老朽化と猛暑対策・バリアフリー対応の必要性から、令和6年4月から令和7年3月までの1年間、休館して大規模改修を実施します。アリーナ床張替え・空調・エレベーター・内装・外壁の改修を行い、安全性と快適性を向上。休館期間中は4つの公民館等を代替利用可能とし、市民のスポーツ機会を確保します。
小中学校体育館等の空調設備整備を7年度までに全校完了予定。暑さ・寒さ対策を強化し学習環境を安定化。方針は既に決定済みで、公的投資として実施します。
出雲市総合体育館の開館を記念する式典の開催について。式典の日時・式次・参加者・関連予算、施設活用の今後の方針を説明する。市民文化部が主導するイベントとして、スポーツ・文化振興と地域コミュニティの形成を促進する機会を提供する。
令和6年度一般会計1,018億円をはじめ過去最大規模の予算を編成。総合体育館建設・富士駅北口再整備など大規模投資を推進する一方、市税の減収見込み・国庫支出増・寄附金の拡大など財源の確保を図ります。重点事業は『はぐくむFUJIこども未来パッケージ』を核とし、子育て支援・教育の充実、デジタル変革、SDGs、ゼロカーボン、災害対策・新病院建設などを盛り込み、健全財政の中で市民サービスの向上を目指します。
新体育館の整備は完成目標を令和9年3月と定め、今月中に業者選定が終了。複数の企業グループがプロポーザルに応募しており、審査を経て結果を公表する局面。完成後は学校・地域のスポーツ振興と世代間交流の拠点として機能する予定。