市制20周年記念事業として“みえ松阪マラソンスペシャルサンクスパレード”を開催します。沿道の観覧募集、交通規制計画全体図、丸園音楽堂の観覧募集概要などの資料を周知し、イベントの安全・円滑な運営に配慮します。市民・来訪者の参加・応援を促進するとともに、地域の賑わい創出と広報効果を図る施策です。
アーツ前橋は石田尚志さんの「石田尚志 絵と窓の間」展を開催します。4月19日から6月22日まで、ドローイングとアニメーションを組み合わせた新作を含む約80点を展示。映像は約90分、1階と地下1階の全空間を使い、絵画30点・下絵30点も併せて紹介。昨年神奈川の美術館で高評価を受け、芸術選奨を得た同展の前橋初公開となります。観覧料は一般800円、65歳以上・学生600円、子ども無料。ミュージアム...
お城まつりは5月16日〜18日、会場は大手前通り・大手前公園・姫路城三の丸広場。見どころは薪能・パレード・ステージ・キッズイベント。糸井嘉男氏が殿様役、鈴木奈々氏が総踊りに参加。ハートフルスペースを新設し車椅子観覧とベビーカー利用者の双方に配慮。能サポによる字幕付き能楽鑑賞も導入。
市制70周年記念大会として、過去最大の13,000発を打ち上げる花火大会を全席有料観覧席で実施。開催は8月11日。ドローンショーも過去最大の500機規模へ拡大、観覧席は28,000席を用意。地元民向け特別販売・先行販売・一般販売を計画し、戦没者・災害犠牲者を追悼する理念のもと開催する。
市制施行20周年を記念する事業の一環として、亀山市は6月22日に市文化会館でNHKのど自慢を共催します。ゲストに堀内孝雄さん、香西かおりさん、司会は廣瀬智美アナウンサーを迎え、観覧応募はNHK津放送局のホームページから受け付け中です。地域の特産品や観光資源の紹介を通じて市民交流を図り、まちの活性化と知名度向上を狙います。市民や本市と関わりのある皆さんと共に祝い、詳細は別紙をご覧ください。
文化財保護センターから、観覧船の船頭を関市役所職員の中から募集する案が提示されました。船頭には安全運航管理と来訪者対応のほか、観光資源としての地域情報案内も求められます。採用条件や任用形態、訓練計画、選考方法などの詳細は現在詰められており、市の観光資源を安定運用することと、市民の関市への誇りを高めることを狙います。
荒神谷博物館において、国宝級の青銅器を中心とした特別展示を開催する運び。展示構成・解説パネルの刷新、保全・展示ケースの温湿度管理、来館者向けのガイド・イベント、教育普及のプログラムを実施し、貴重文化財の公開と地域の文化振興を図る。公開期間や観覧方法、関連ワークショップの案内を適切に周知する。
宮崎公園の名勝つつじと旧茂木家住宅を会場に、つつじ祭りを開催します。期間は令和7年4月12日から5月11日、会場は宮崎公園と旧茂木家住宅。観覧料100円(中学生以下無料、プレミアムデーは無料)で、10時から花苗・加工品販売、苗木の植樹、専門家指導の苗木育成などが行われます。問い合わせは文化財保護課。
有料観覧席の申込を開始。先行予約は3月14日〜24日、結果通知は4月11日まで。一般予約は4月18日〜28日、結果は5月16日まで。申込は申込書・来店・ファクス・郵送・インターネットで可能。花火弁当の予約販売も継続。ふるさと納税返礼品として4種の有料席・花火打ち上げ・宿泊プラン等を用意し、オンライン決済のみで寄付は定数到達で終了。市内居住者は返礼品の申込み不可。
昭和52年開館の三島市民体育館は、昨年4月から全館休館して全面改修を実施。改修内容はアリーナ床の全面張替え、アリーナ・観覧席・卓球練習場・柔剣道場の空調設置、エレベーターの導入、エントランスと更衣室の内装改修など。安全性と快適性を高め、より市民が安全にスポーツを楽しめる環境を整えた。4月1日にリニューアルオープン。3月30日には記念イベントを開催。
牛田廃寺跡が県指定史跡に指定されたことを記念して、藤岡市教育委員会主催の春季企画展を開催。展示資料は教育委員会所蔵品を中心に、必要に応じて周辺遺跡の資料を借用して構成。神流川流域に点在する古代寺院の成立と地域との関係を、実資料を用いて解説します。会場は藤岡歴史館企画展示室、会期は3月8日(土)〜5月25日(日)、開館時間は9:00〜17:00、入館は16:30まで、観覧無料。関連イベントとし...
国際女性デーの趣旨に賛同し、富岡製糸場の煙突を国際女性デーのシンボルカラー“黄色”にライトアップ。3月8日~14日まで、午後7時から9時まで点灯。最終入場は午後4時30分。場外からの観覧を推奨。市民課が窓口となり、観光・市民協働の発信を図ります。
燕市観光協会が旅行業の登録を完了し、市内外の募集型・受注型企画旅行の販売を主体として実施可能に。観光ナビゲーターのノウハウを活かし、着地型商品を開発して産業観光を活性化。第一弾は第36回さくらマラソン大会参加者を対象にしたツアーと、翌日開催の「おいらん道中」の観覧を組み込む商品を、12月25日から販売開始。
出雲市は市制施行20周年を記念し、第44回出雲市民余芸大会を開催する。市民による創作・演技・芸能の発表の場を提供し、地域の高齢者・子ども・若年層を巻き込むことで、世代間交流と地域文化の継承・活性化を図る。開催規模や運営体制、入場整理、感染症対策、ボランティア募集・広報活動などは健康福祉部を軸に調整され、財源確保・会場運営・交通確保・観覧環境の改善も併せて検討する。
新年の風物詩である三条市元旦マラソン大会に、三条市ふるさとPR大使見習いの関田将人さんをスペシャルゲストとして迎えます。開会式の総合司会、10km部門のスターター、5km部門のランナーとして参加し、市長とともに会場を盛り上げます。観覧は開会式をたいぶん2階、マラソンは沿道から。大会スケジュールの詳細・駐車場の混雑回避のお願いも案内します。
豊科郷土博物館にいす式階段昇降機を設置し、11月26日から利用開始。これまで2階展示を閲覧しづらかった来館者が安全に閲覧できるようになり、MATSURIの常設展示と相まって博物館の親しみやすさと利用者利便性を向上させます。今後も市民・来訪者の利便性向上を図ります。
熊本市と福井市の姉妹都市提携30周年を記念するセレモニーを11月16日に城彩苑で開催。姉妹都市盟約確認書の再調印を行い、今後の交流の継続を確認します。トークイベントには熊本出身のネスミスさんと福井市の橘ケンチさんを迎え、一般観覧席は先着50名。市民にも交流の意義を広く伝え、両市の絆を深める機会とします。
大王美術ギャラリーの企画展で、水産高校実習船・しろちどりの航跡を題材とした三代目から四代目への継承をテーマに展示します。学校教育・地域歴史・美術表現の融合を図り、観覧者の学習機会を提供します。展示内容・アーティスト・教育連携・来場者数の見込み・関連イベントの実施計画を明記し、地域文化の発信と美術館の集客力の向上を目指します。
きつき城下町資料館の秋季企画展『杵築南画の先駆者 十市石谷と十市王洋』を10月31日~12月17日まで開催。江戸末期~明治初期の杵築南画の隆盛を支えた十市石谷と十市王洋親子の作品・関連資料を中心に展示。約40点を紹介し、初公開資料7点・作品6点を含む見どころが多数。観覧料は一般300円・小中学生150円。休館日:毎週水曜日。