トップアスリートが指導するボール運動体験イベント「SOMPOボールゲームフェスタin富岡」を開催。12月20日、妙義総合体育館で年中児〜小学3年生と保護者を対象とした親子運動遊び、午後には小学1年生〜6年生向けのラグビー、ソフトボール、フットサル体験を実施します。定員は40組80人、75名。参加は無料で、申込は11月1日から12月7日まで。
市内事業者のネットショップ運営を支援するため、全3回のセミナーを開催します。11月18日、12月2日、12月16日、いずれも午後1時30分から4時、会場は生涯学習センター3階第1会議室。対象は市内事業者・創業志望者で3回すべて参加でき、ノートPC持参が必要。講師は中小企業診断士の丸橋大志さん。費用は無料、定員は20名。申込は10月31日から11月13日まで。
子どもの医療費助成制度のあり方検討会の提言を踏まえ、対象年齢を高校生年代まで拡大し、少額の自己負担導入を含む改正素案を策定。0-6歳は現行どおり無料、小学生は日額200円、 中学生は日額500円、高校生年代の通院・調剤は日額500円を新設。適正受診とヘルスリテラシー向上の取組を充実させ、パブリックコメントを実施。条例改正を令和8年3月定例会に向けて準備し、可決後にシステム改修・資格証発行を進...
岡崎市は運転士不足による路線減便を背景に、名鉄バス株式会社と包括連携協定を活用して自動運転バスの社会実装を進める。本年度は第3回目の実証運行で、県道483号の「電車通り」約3.5kmを既存路線と同一路線・同停留所で運行する。車両は大型のいすゞエルガを使用し、運転士同乗の下での自動運転「レベル2」を検証。1便定員は20名、前日まで予約が必要、運賃は無料。期間は11月30日から12月20日、火曜...
ひとり親・子育て家庭を対象に、令和6年産政府備蓄米を無料配布します。対象要件・配布量・時期・今後の生活支援の枠組みと継続性について案内します。
『みんなでバスに乗ってこに!』は、バスの利用促進を目的としたお試し乗車券配布事業。交通政策課が所管し、子育て世帯や通勤・観光客など幅広い層を対象に、初回のバス利用を促す無料または割引乗車券を配布する。運行情報の周知、乗車体験の共有、地域交通への転換による渋滞緩和・環境負荷低減を狙う。今後の実施期間・配布方法を告知予定。
吉田地区で移住を検討している人を対象に、地域住民との対話と農業体験を通じて移住後のギャップを解消する1泊2日の体験ツアーを実施します。1日目は農業体験と郷土料理づくりで先輩移住者と交流、2日目は梅沢峠のハイキングなど暮らしと自然を体感するプログラムです。集合は吉田地域づくりセンター、解散は下仁田町の昼食会場。定員は4組8人程度、応募多数は抽選。費用は基本無料で、交通費など一部自己負担あり。主...
多言語スルーガイドツアーは、富岡製糸場とまちなかを同一ガイドが連続して案内する新しいウォーキングツアーです。日本語・英語・中国語に対応し、通常は解説されない西置繭所内部まで案内するなど、時間をかけて見逃しがちなポイントを丁寧に紹介します。コースは要望に応じて設定可能で、見学料と約3種の食べ歩きグルメを含む料金体系。未就学児は無料。販売開始は令和7年10月8日正午。
2025年富岡市民文化祭を開催します。市民・団体の文化的創作の展示と音楽芸能の発表を通じ、交流と文化意識の高揚を図るイベントです。日程は11月8日・9日、会場は音楽芸能部門を富岡市かぶら文化ホール、総合展示部門とロビーコンサートを美術博物館で実施。音楽芸能部門は29団体、総合展示部門は21団体、ロビーコンサートは13団体が出演。入場無料。
企画展『北村真 インド讃頌』は、安中市出身の画家・北村真の長年のインドをテーマとした作品約40点を紹介する冬の企画展です。会期は令和7年12月6日から令和8年2月1日、開館日42日、月曜日休館(1月12日開館、1月13日休館)、年末年始休。会場は美術博物館・福沢一郎記念美術館。一般400円、大学・高校生200円、中学生以下無料。半券提示で2回目以降割引。
市内小学生を対象に、学びや遊びを体験する場や子ども同士・子どもと大人の交流の場を提供する『体験フェス』を開催します。11月1日9時から正午、富岡市生涯学習センターで実施。消防車・パトカー・自衛隊車万の体験、自然史博物館の化石レプリカづくり、科学・手芸・地域団体のブースなど、定員ありの体験が多数予定されています。費用は無料。都合により一部変更の可能性あり。問い合わせは生涯学習課青少年係。
市制70周年記念事業「亀岡ジャズフェスティバル2025」は11月2日に開催。亀岡駅周辺の5会場で46組(予定)のアーティストが出演し、入場は無料。世界的に人気のサルサバンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」のメインボーカルNORAさんが登場するほか、音楽を通じた市民交流と地域の活性化を図ります。
市制70周年記念事業として「亀岡吹奏楽フェスティバル2025」を11月15日に亀岡運動公園体育館で初開催します。市内の中学校・高校・大学・社会人だけでなく、市外からも京都明徳高校、日本センチュリー交響楽団が参加する多彩な演奏を披露し、入場無料で賑わいブースを併設します。吹奏楽文化の普及と市民の音楽体験を促進します。
市制70周年記念子育てフェスタを11月1日にガレリアかめおかで開催します。木のおもちゃで遊べる木育キャラバンや絵本の音楽会など、親子で一日中楽しめる無料イベントを中心に、キッチンカーの出店やフリーマーケットも同時開催します。子育て支援と地域の交流を促進する取り組みとして位置づけられています。
本プロジェクトは、市外で生活する本市出身の学生が故郷とつながり続けられるよう支援します。 Omuraつながるギフトは、加工食品や布製品など3千円相当の大村産品をお届け。応募は本人のみ、事前に「おむすび。」と「ゆでぴ」アプリをダウンロードし、公式LINE友だち登録後、専用ページから申込み。受付期間は10月1日~11月28日で、予定数量に達し次第終了。 Omuraつながるトークは10月31日17...
歴史資料館において、戦後80年を機に大村における戦争の記録と記憶を展示する特別展を開催します。期間は10月18日から11月24日までで、入場は無料です。10月25日には大村大空襲の日に合わせ、講演会をミライonホールで開催。講師は「空襲・戦災を記録する会」工藤洋三氏と「くまもと戦争遺跡・文化遺産ネットワーク」髙谷和生氏を招き、戦時中の大村と国内の空襲について語っていただきます。
亀山市は亀山市防火協会と共催で「防火フェア2025 45th」を11月8日13時から亀山市文化会館で開催します。全国火災予防運動期間に合わせ防火思想の普及啓発を目的とし、設立45周年を記念した特別公演を含む規模拡大を予定。屋外では煙体験ハウス・起震車・消防車両展示・防火衣着装体験など家族で楽しみながら防災知識を高め、文化会館では表彰式と幼年消防クラブの演技を実施。NHK「おかあさんといっしょ...
10月27日から地域の福祉まるごと相談室において、子育て世帯を対象に紙おむつ専用ごみ袋を無料交付します。廃棄物処理コストの軽減を図る生活支援策で、対象家庭の要件や申請方法は自治体広報で案内されています。子育て世帯の負担軽減を目的とし、地域の福祉サービスの利用促進と生活の安定を後押しします。
市長の記者会見をYouTubeで動画配信する際、手話通訳を付与するとともに字幕機能の活用案内も行う。聴覚障がい者を含む全市民が市政情報へ等しくアクセスできるようにする。著作権は伊那市にあり、動画の二次利用を禁じることを周知する。無料公開・視聴方法の案内を含み、情報公開と市民参加の促進を図る。今後の継続運用と改善点を検討する。