藤岡地区内の和洋菓子店舗を無料配布のお菓子とスタンプカードで結ぶ初のイベント。午前10時に地域づくりセンター藤岡でスタンプカードを先着200名(1家族2枚まで)配布後、指定店舗を回ってスタンプを集めると商品券が当たる抽選応募が可能となります。本イベントは“地域づくり協議会”が地域の課題解決へ向けて生み出したアイデアを形にした取り組みで、市民の参加を広く呼びかけます。
第28回いたばし産業見本市を11月14日から16日の三日間開催します。テーマは「過去と未来をつなぐ三日間」で、1日目・2日目は製造・加工技術展としてビジネスデーを実施。3日目は区民向けパブリックデーとして「テクノロジープレイパーク」を新設します。宇宙線研究資料の展示や東京大学宇宙線研究所の協力による「スーパーカミオカンデ」の光電子増倍管などの展示も予定。史跡公園見学ツアー、ワークショップ、ミ...
松阪を歩こっ♪ウオーキングスタンプラリーの実施については、健康促進と観光振興を同時に狙う歩行イベントの開催計画です。市民の参加を促し、歩く習慣の定着と地域の魅力を体感してもらうためのスタンプラリー方式・景品・情報発信を用いたキャンペーン展開を想定しています。
10月15日〜12月15日に市内10か所のスポットの中から5か所または7か所を巡り、デジタルスタンプを集めて応募するデジタルスタンプラリーを実施。市公式LINEの友だち登録者は誰でも参加可能で、賞品応募の機会を創出する。
燕市産農産物のPRと消費活性化を目的とした「つばめ食べて応援キャンペーン」を8月1日開始。前回実績として応募約1.5万件・関連売上約7,300万円を達成。今回は当選者数を約400名増加、LINEデジタルスタンプラリーを継続して実施し、消費喚起を図る。
夏休み期間中、文化施設を巡るキッズスタンプラリーを開催します。家庭と地域が連携して文化教育を促進し、子どもの好奇心と学習意欲を喚起します。スタンプラリーを通じた来館動機づけにより、地域の文化財・施設の認知度向上と観光振興を狙います。
くまもとアプリのダウンロード数が1万を超える見込みを受け、7月20日から8月31日まで新規ダウンロード者へ初回200ポイントに加え200ポイントをプレゼント。10月の抽選会では300ポイント以上の利用者約100名にプレミアム体験等を提供。8月からは『熊本謎旅』スタンプラリーを開始し、ボランティア等の参加促進と市民参加を活性化する。
伊勢市民向け市内博物館施設の無料デジタルクーポンの開始と「伊勢まるごと博物館」スタンプラリーのデジタル化を実施。文化政策課・デジタル政策課が担当します。
ほまれあ開館に合わせ、昭和期にゆかりのある名誉市民の活躍をテーマにしたレトロ市場『三条ふるいもの市』を開催します。約40店舗の出店、古着・古本・縁日・ワークショップ・キッチンカーなどを展開。子ども向け縁日、縁日体験、三条っぽスタンプラリーを実施。スタンプ3個を会場本部で交換すると500円クーポンなど景品を進呈します。
日本郵便・郵便局と包括連携協定を結ぶ市が、手紙の教育的価値を体験するイベントを市内のカフェと連携して開催します。手紙作文コンクールの市内小学生部門と一般部門を募集し、優秀作品は地域ラジオで紹介、7月には表彰式とワークショップ、8月にはスタンプラリー形式の郵便局巡りを実施します。全46局のスタンプラリーとカフェ回遊を通じ、子どもの表現力・コミュニケーション能力を育み、地域の教育・交流を促進します。
5月25日・26日に第12回みしま花のまちフェアを開催。水・緑・文化・歴史など三島の魅力に花を添える取り組みとして、デジタルスタンプラリーや花・緑に関するイベント、写真コンテスト、絵本のまちみしまにちなんだ催しを実施。先着で花の景品をプレゼントします。
3回目となる「いつものもしもCARAVAN」を前橋中央通り商店街で開催。昨年までの実績と協定を踏まえ、商店街における防災×発見×地域コミュニティをテーマに、4月20–21日の2日間で防災グッズの体験、クイズ、体験ブース、スタンプラリー、パトカー・白バイの試乗、無印良品前橋中央通り商店街が作成した「いつものもしもMAP」などを展開します。まちなかの防災意識向上と市民の防災力向上を目指し、市防災...
第37回きつきお城まつりは、杵築市を代表するお祭りとして大型連休中の5月5日に開催されます。城下町を戦国時代へタイムスリップさせる演出のほか、夜の部として東三河煙火保存会による手筒花火が九州で初披露されます。武者行列、スタンプラリー、大抽選会、芸能・ダンス発表、守江湾産アサリの詰め放題など多彩な催しが行われ、マルシェやキッチンカーも多数出店します。問合せ先は観光協会。
体験型ゲームイベントとして謎解きウォークを開催し、地域の観光・まちづくりを推進する。市内外の参加者が謎解きを通じて新湊内川周辺の魅力を発見・体験し、地元店舗の集客・賑わい創出に寄与。イベント企画・運営・安全管理・広報・協力団体の連携を整理し、デジタルスタンプラリー等の仕組みで継続的な参加を促す。評価指標とフォローアップの計画を整備する。
4月1日から亀山市公式LINEの本格運用を開始します。既存アカウントとの並行運用を今月中に終了し、市政情報・防災・イベントなどの情報を一元的に発信。LINE上で損傷・不法投棄・漏水の通報機能や、休日・夜間応急診療情報、オンライン手続きへのアクセスを提供するリッチメニューを整備。スタンプラリーを開催し市民の利便性と関心の向上を図ります。来月から情報発信を一本化し、スタンプラリーは明日開始、5月...