ラリージャパン2024開催まで1か月を切るにあたり、名鉄豊田市駅周辺を玄関口とする来訪者向けのシティドレッシングを実施。街路灯フラッグ・商業施設の支柱装飾・マンホールの3種にラリーカー・選手デザインを施し、設置作業を本日午後3時から公開。あわせて「ENJOY!RALLY モーターフェスタ」を駅周辺で開催し、実況・展示・ラジコン走行体験など“見る・触れる・動かす”を通じて市民・来訪者の体験価値...
第13回都市景観賞の選考結果を公表。建造物部門はCOROHIMEPARK、景観まちづくり活動部門は阿成北公園が選出され、特別賞にはSHINBU STORE 姫路店・手仕事喫茶『御座候』書写山麓店・ザッパ村が選ばれた。周辺景観との調和と地域のにぎわい核を重視した点が特徴。2024フォーラムは11月18日アクリエひめじで開催し、記念講演は色彩計画家・加藤幸枝氏。併せて写真パネル展示を11月16日...
生涯学習・人権啓発を軸とした市民参加型イベント。人権啓発作品の展示、委員コーナー、学校・団体の活動展示、パネル展示、クイズラリー、特設ステージでの朗読・吹奏楽などを通じ、市民全体の人権意識を向上させる機会を提供します。同時開催としてゆう・あいフォーラムとの連携も予定され、地域の相互理解と多様性の尊重を促進します。
男女共同参画推進の市民参加型フォーラム。公募の企画運営委員会と行政が協働して開催し、講演・ワークショップ・手話コーラスの披露・紫リボンメッセージ展・展示を実施。ジェンダーと防災、犯罪・薬物乱用防止など、性別にとらわれない地域社会の実現を目指す内容で、市民同士の交流とネットワーク形成を促進します。
Well-Beingなまちづくりフォーラム開催のお知らせ。住民の健康・幸福度を高めるまちづくりを具体化するため、自治体・医療・教育・福祉の連携を促す公開フォーラムとして開催。高齢者・子育て世代・若年層など多様な世代の生活品質向上を目指し、健康的なコミュニティづくりの課題と施策の検討、実践事例の共有、参加型の議題設定が行われる。
国連経済社会局が主催する『国際首長フォーラム』を豊田市で2025年10月中旬に開催することを決定しました。世界各都市の代表が都市運営の知見を共有し、SDGsや気候変動対策などの課題解決に向け協力を深める国際会議です。日本での開催は初めてで、豊田市のSDGs推進を世界へ発信するとともに、地域企業・市民の参画を促進します。狙いは存在感・競争力の向上、国際協力の拡大、地域課題の解決を加速させることです。
令和6年に認知症基本法が施行され、9月を認知症月間とする取組を市が実施。オレンジライトアップを市役所本庁舎で開始し、オレンジリングカフェでの動画上映、県主催のオレンジフォーラムへの出展など、認知症の理解と関心を深める多様なイベントを展開する。
8月25日に燕市文化会館で「医療介護・認知症合同フォーラム2024」を開催。地域全体の認知症理解を深めることを目的として、講演会と座談会を実施。医療・介護・地域づくりの連携を促進し、住民の生活の質向上を図る。
6月16日10時、市コミュニティセンターでフォーラムを開催。松浦亜紀子氏による健康体操教室の講演のほか、市内の支え合い活動を実践する団体の取り組みを紹介。介護予防と地域のつながりを促進し、10年先を見据え今できることを考える場として、来場を呼びかける。
第10回世界水フォーラムへの出席を通じて、令和4年に開催したアジア・太平洋水サミットの成果と地下水保全の市民・事業者・行政の協働を世界へ発信。ハイレベルパネルでのコメントや地方自治体の役割を示すワークショップでの発表を行い、国際的な連携強化と熊本の地下水都市としての認知度向上を図ります。
認知症を知ろう・語ろう・考えようをテーマに「みなとオレンジフォーラム」を開催します。認知症に関する正しい知識の普及、地域での理解の促進、介護者・家族の支援ネットワークづくりを目指します。専門家の講演・体験型コーナー・地域の当事者の声を集約する場を設け、偏見の解消と地域共生の推進を図ります。
フォーラムの開催を通じて、地域の歴史・文化資産に関する学習機会を提供し、若者の地域理解と地域史の継承を促進する。講演・ディスカッション・資料の公開を組み合わせ、学校・市民団体と連携して地域史の学習機会を拡大する。長期的には地域ブランドの形成と若者の定住・定着の促進にも資する構想を掲げる。
フォーラムエイト・ラリージャパン2023の開催効果を検証。経済波及約126億円、豊田市分約80億円、メディア露出価値約104億円等を評価。今後の開催を市予算増額の根拠として位置づけ、まちづくり・観光振興の推進へ。