日々のニュースを題材にしたコントを舞台化する公演を、富岡市かぶら文化ホールで開催します。出演はザ・ニュースペーパー。全席指定で一般4,500円、友の会4,300円、ペアチケット8,500円、高校生以下2,000円。未就学児の入場不可。7月20日から一般券、7月12日から友の会券を発売します。文化的表現を通じた市民の交流を促進します。問い合わせは文化課。
市制20周年記念事業として、レディオキューブ開局40周年記念『おやじバンド合戦~松阪の陣~』を復活開催します。地域の企業・団体・音楽愛好者が参加し、音楽を通じた交流とまちの賑わい創出を目指します。募集要項、出演条件、審査・表彰、練習会場・日程・放送連携、観客誘導・安全対策、広報展開などの詳細を公表予定です。
高知市との観光・文化交流協定を軸に、渋谷区が友好関係を深める取り組みを報告。20年以上続く原宿・表参道のよさこい関係を背景に、昨年締結した協定を活かして両市の交流を強化。原宿外苑中学校の高知市修学旅行で本場よさこいを披露し、現地の踊り連と交流して地域振興と教育的交流を促進。今後も友好の架け橋として関係を発展させる意向を示しました。
大館市との交流促進協定を継続・深化させる取り組みを報告。令和4年に結んだ協定を通じて交流を強化するほか、ハチ公慰霊祭などのイベントを通じた地域連携を強調。渋谷区の学校給食で全量大館産のあきたこまちを使用している現状を紹介し、米価上昇や流通量減少にもかかわらず供給が滞ることなく安定提供できていることに感謝の意を表しました。今後も両市の交流を継続・深化させる方針です。
かぶら公園を拠点に、水・土・木などの身近な素材と道具を自由に使って、子どもと大人が一緒に遊ぶ場を提供します。プレーパークの合言葉は『自分の責任で自由に遊ぶ』で、プレーリーダーが遊びを提案・仕掛け、地域のプレーリーダーサポーターとボランティアが運営を支援します。日時は6月29日(日)10:00〜15:00。小雨決行・荒天中止。参加無料・申込不要。
湊山公園周辺の整備を、鳥大病院の建設構想と連携させてワークショップ等を通じ市民の意見を反映させながら進める事業です。公園と周辺の活用方法を共同で検討することで、健康・交流・観光など多面的なまちづくりを推進します。
女性を中心に若者の転出超過が課題となる現状を踏まえ、県外大学との協働で『北杜市魅力発見発信プロジェクト』を立ち上げ、県外大学生の来訪機会を創出します。女子大学生と協働して市内の魅力を発信するツアーを企画し、新卒で本市へ移住した際のライフスタイルを動画化してプロモーションします。若者の移住・定住と地域活性化を促進します。
6月29日、プラットおおむらとプラザおおむらで開催される『ハートパルまつり』は、男女共同参画週間に合わせて、市内の登録団体による催し・パネル展示・雑貨販売などを行い、気軽に学び考える機会を提供します。観覧・参加は自由で、多くの市民に“男女共同参画”を身近に感じてもらうことを目的としています。
6月14日、古賀島スポーツ広場で開催される『もろこしフェス』は、西大村地区9つの町内会が協力してトウモロコシの作付けから収穫までの農作業体験を実施します。当日にはトウモロコシの販売、福祉施設によるバザー、協力農家による野菜販売なども行われ、地域の世代間交流と経済の活性化を図ります。
ひと涼みスポットは、暑さをしのぎつつ人と交流できる場として、今年度は公共施設30カ所に加え民間施設25カ所を協力確保し計55カ所へ拡充。現在は96カ所の協力を得ており、100カ所超を目指す。新たに全郵便局31カ所が協力対象となり、クーリングシェルターとして登録予定。開設期間は6月1日から10月31日まで。ポスターに加えのぼり旗も導入し、SDGs未来安心都市・明石の健康・環境・居場所を一体化し...
「楽しく身体を動かす2日間!」イベントを開催します。市民が楽しみながら体を動かす機会を提供し、健康増進と地域交流を推進します。体験型の運動プログラムやワークショップを通じて、世代を超えた交流や地域の健康意識の向上を図ります。
子どもと家庭を対象とした体験型イベントの実施計画とねらいを説明。遊び・学び・創造性を育む各種ブース・ワークショップの内容、開催日程・場所・参加方法、地域企業・学校・NPOの協力体制、ボランティア募集、費用・収支見通し、感染症対策・安全管理など市民参加のハードルを低くする工夫を示す。
日中の文化交流を促進するフェアの開催方針と内容を説明。伝統芸能・食文化・言語交流・子ども向けワークショップ・出展団体・来場者動線・会場運営・広報・通訳・ボランティア募集・費用・財源・評価指標を整理し、相互理解と地域交流の拡大を狙う。
エレクトロニック・スポーツを通じた青少年の健全なICT活用を促進する体験交流会の計画を説明。ゲーム機材・ルール・対戦・協働・スポーツマンシップ、対象年齢・参加費・申込方法・運営団体・会場・日程・安全管理・保護者説明会、成果指標・課題点を整理する。
穂高鐘の鳴る丘集会所をリニューアルし、地域の歴史・文化学習や青少年育成、芸術作品の創作・発表にも活用。市が連携する東京藝術大学・京都芸術大学の拠点としての機能を強化。6月8日オープニングセレモニー、同日13時30分からパネリストを招いてセミナーを開催。
今年も安曇野AIRを開催。染織作家の石井淳、鋳金作家の大竹麟花、彫刻と鋳金作家の堀田光彦を迎え、滞在を通じて市内各地を取材・市民交流事業を展開。来月から拠点を市内で滞在。秋には制作作品の展覧会を穂高鐘の鳴る丘集会所・穂高交流学習センターで発表予定。
南アルプス北部地区開山祭として第67回長衛祭を開催します。地域の伝統と自然資源を活用した恒例行事で、住民と来訪者が交流し、地域の文化的魅力を発信します。祭りの催し物や安全対策、ボランティアの募集・案内を通じて観光振興と地域活性化に寄与することを目指します。
南アルプス長谷地区の戸台パークをグランドオープンします。新たな憩いと交流の場として地域の居住環境改善・観光振興を図り、子どもから高齢者まで利用しやすい設備の整備を進めます。オープンにはイベントや案内を予定し、交通・駐車・安全対策の周知を徹底します。持続可能な運営と地域連携を柱に、地域の賑わいづくりを推進します。
美術館からのお知らせとして、展示・催事・教育普及活動に関する最新情報を公表します。新しい企画展の案内、文化財・地域芸術の振興、来館者サービスの案内、教育普及プログラムの実施計画などを市民に周知することで、地域文化の継承と創造的交流を促進します。