燕市は、燕市こども計画を踏まえ、こども家庭庁が推進する「こどもまんなか」の趣旨に賛同し、全てのこども・若者が個性と多様性を尊重され、一人ひとりが自分らしく夢や希望を持って成長できるまちづくりをめざして「こどもまんなか応援サポーター」として宣言します。宣言を機に、こども・若者の夢と希望を育む施策をいっそう強化し、教育・保育・子育て支援などの政策を連携して推進します。燕市は、令和7年3月に策定し...
こどもの権利尊重と人権教育の推進を目的に、東広島市がこども家庭庁と共催でシンポジウムを開催。令和7年11月7日、くらら大ホール定員600名、託児付き。事前申込みは市公式サイト。シンポ前後には市民100人へのインタビュー映像をオープンムービーとして上映、キンタロー。・キムラミチタのスペシャルトーク、こども家庭庁支援局企画官の基調講演、仕事と子育てをテーマにしたパネルディスカッションを実施。人権...
10月10日から13日まで日清プラザ・イトーヨーカドー三島店にて、みしま子育て支援フェアを開催します。三島市とイトーヨーカドー三島店・日清プラザ・ママとねの産官民連携で、各種ステージイベント・ワークショップを実施。最終日にはこども家庭庁と共催し、杉浦太陽さんをゲストに迎える『こどもまんなかアクション』リレーシンポジウムin三島を開催します。子育てにやさしい社会づくりを推進します。
日程10月10日から14日まで、日清プラザ・イトーヨーカドー三島店で『みしま子育て支援フェア』を開催。市・イトーヨーカドー・日清プラザ・ママとねの連携で、ステージイベントや子ども向けワークショップを実施。最終日にはこども家庭庁の『こどもまんなか応援サポーター』宣言を行い、フェアを通じて子育て施策を市全体のウェルビーイングへ拡大する意思を示します。
ゆりかごの運用を巡る報告書の提出を契機に、匿名性を一律に否定せず、母子の安全を前提に、匿名での相談の活用と継続的な支援の結びつきを検討している。国・こども家庭庁との連携を深めつつ、現場からの声を踏まえ、匿名性と情報提供の適切な線引きを模索する。慈恵病院の懸念にも留意し、出産・養育の支援体制を充実させ、妊娠内密相談センターの役割を全国にも拡張することを目指す。
こども家庭庁に第6期検証報告書を提出した背景と目的を説明。現場の状況・検証結果を国に伝え、今後も情報提供を継続する方針を示した。ゆりかごの匿名性に関して慈恵病院の懸念にも配慮しつつ、妊娠内密相談センターの運用を強化し、国内の取組を広げることを国へ託す。妊娠・出産に悩む家庭を支援する体制を整備し、指定都市の市長会の場でも訴えを継続する。