認知症カフェ「オレンジカフェよりそい」の月1回開催は、認知症を抱える方と家族、地域住民が気軽に交流できる場を提供する福祉総合支援センターの取り組みです。専門職の相談機会や地域との連携を通じて、見守りの強化や孤立の解消を図ります。開催日程や参加方法、個人情報保護の配慮などは市の案内に基づき進められ、担当課は福祉総合支援センターよりそい、電話0596-21-5611。
障がい者と企業の交流会inいせは、障がいのある人材の就業機会拡大と企業の理解促進を目的とする産業振興・雇用促進のイベントです。市の商工労政課が主催・調整を行い、障がい者と企業が直接交流する場を提供して採用機会の創出や職場環境の整備に資する情報交換を促します。地域経済の活性化とインクルージョンの推進を目指します。担当課:商工労政課、電話0596-21-5568。
北信州の自然・観光資源を活用したスポーツイベントの開催について。開催日程・コース・参加者募集・交通規制・安全対策・ボランティア募集・地域振興効果を説明し、市民・観光客の参加を促す。地域の活性化と安全運営の両立が課題となる。
同館の来館者100万人達成を祝う記念イベントの企画内容・期間・プログラム・関連事業・周辺産業への波及効果を紹介。市民参画・文化財・地域観光の発信力を高め、地域の活性化を図る機会として位置づけられている。
信州安曇野ハーフマラソンの第10回記念大会として開催。エントリーは1月20日から開始し、ハーフマラソン部5,200名、ファミリーラン部300組600名を募集。参加料はハーフ7,000円、ファミリーラン3,500円、小学生2名同伴で4,500円。締切は3月3日(または定員到達)。前日6月1日には「安曇野スポーツフェスティバル2024」を開催し、家族で楽しめる企画を検討。誰でも参加可能。
守口市が伝統野菜である守口大根の魅力を広く発信するため、同市内で長さコンクールを開催する。参加は農家、家庭菜園、学校・団体等を対象とし、事前審査と現地測定で規格を統一、優秀者には表彰と地域振興資金を付与する。あわせて市と地元飲食店が連携し、コンクール参加野菜を使った期間限定メニューの提供やPRイベントを実施する。地域の生産と消費の結びつきを強化し、伝統野菜の継承と観光振興を図る。
守口市と地元飲食店が連携して、伝統野菜である守口大根を活用した地域活性化を推進する取組み。市が生産振興と品質管理を支援し、飲食店は季節メニューやイベントを企画、SNSや観光パンフで情報発信。共同プロモーションを通じて認知度を高め、地産地消の循環を促すとともに、若手生産者の販路確保・雇用機会の創出を目指す。
新年の震災対応の合間に開催される、北斎漫画と落語のコラボによるアートイベント「北斎漫画で笑おう!」の説明。浮世絵をデジタル映像で色づき、語りとともに“動く・色づく・飛び出す”演出を展開。原画展示(約30〜40点程度)と浦上満教授の講演、英語解説を加えた国際性、落語家・好青年の出演による現代的落語の融合を通じ、来場者参加型の体験型公演を目指します。
市は地域コミュニティの活性化と情報発信の効率化を目的に、地域コミュニティアプリ「ピアッザ」を導入する方針を示した。自治会・町内会の連携強化を図り、イベント告知・ゴミ収集情報・地域掲示板・災害時の安否確認・連絡手段を一本化し、住民同士の交流を促進することを想定している。導入時期・運用体制・データ管理・プライバシー保護・利用対象・費用負担・評価指標などの基本方針を公表する。
市内の蔵を公開する観光・文化イベント「西宮蔵開2024」を開催し、歴史的資源の活用と地域経済の活性化を図る。期間・対象蔵・入場方法・催事内容・交通アクセス・安全対策・感染症対策などの基本方針を示し、周知広報・協力団体の募集、地元事業者支援、ボランティアの受け入れなど、今後の実施体制を明示する。
エキキタテラスvol.8として、将来富士駅北口駅前公益施設内に整備予定の“(仮称)ものづくりふじSTEAMラボ”で実施する、ものづくり・サイエンスのワークショップを市民に体験してもらうプレイベントを開催する。11事業所が多様なワークショップを提供し、子どもが楽しみながら学べる内容となる。会場は富士市交流プラザと富士駅北まちづくりセンター。2月4日には軽トラ市も同時開催され、地域の教育関心を高める。
成人式をオンライン中継で開催し、会場とオンラインを結ぶ新たな運営方法を採用しました。大阪大学・文化芸術センター・大阪音楽大学の3会場をオンライン中継で結び、出席が難しい方々も参加できる環境を整え、ライブ配信によって式典の門出を広く共有できる仕組みを確立しました。
新設の松山市動物愛護センターを周知するため、動物をテーマとした絵を公募する。募集期間は1月15日から3月8日まで、画用紙は四つ切・八つ切、年齢・住所不問、1人1点応募可。作品は啓発スペースに展示され、応募者全員に記念品を贈呈。子どもから大人まで幅広く参加できるイベントとして周知と地域参加を促す。
蜷川実花さんの中庭インスタレーションが人気を博しており、道後温泉本館の全館営業再開日まで展示期間を延長。飛鳥乃湯泉は去年6周年を迎え、入浴客数は120万人を超えた。展示期間を使い展示を7月10日まで継続させ、観光資源としての魅力を高め、再開時期の前後も来訪者を引き寄せる狙い。
本市は安心安全のまちづくりを基盤に、“ワンヘルスの推進”を本年度の最重点施策に位置づける。ワンヘルス教育の実施をはじめ、学校・地域・企業など様々な場で横断的な連携を図り、健康・動物福祉・環境がつながる統合的対策を推進する。加えて、イベント等を通じて全世代がワンヘルスを体感・親しむ機会を創出する。
国指定重要無形民俗文化財『幸若舞』の奉納上演を大江天満神社舞堂で実施するとともに、同演目の模様をメタバース上で新規コンテンツとして配信する。伝統的舞踊の継承・普及とデジタル技術の活用による文化財の新たな発信を図り、地域振興・観光促進と若年層の関心喚起を狙う。
日本橋とやま館で開催される『きときといみず大漁まつり』は、漁業・水産業の魅力を発信し、地域の観光振興とブランド力向上を目的としたイベントです。水産物の直売・試食・料理デモ・体験プログラムのほか、漁業関係団体のPR・地域観光の相乗効果を見込んだプログラムを展開します。会期・会場・プログラム・出店募集・交通整理・安全対策などの詳細を後日公表し、域内外の観光客誘致と地域産業の振興を図ります。
杵築市は城下町の魅力を活かす観光イベント「城下町杵築散策とひいなめぐり」を開催します。期間は令和6年2月10日から3月10日までの30日間で、城下町一帯・山香地域の29会場で江戸時代の古今雛や旧家の雛、手作り雛などを展示・体験します。オープニング・和装イベント・城下町マルシェ・人形供養などの催し、スタンプラリー・日出・杵築両日開催の特別スタンプラリー・俳句大賞など、市民参加型の企画も多数配置...