市制70周年記念子育てフェスタを11月1日にガレリアかめおかで開催します。木のおもちゃで遊べる木育キャラバンや絵本の音楽会など、親子で一日中楽しめる無料イベントを中心に、キッチンカーの出店やフリーマーケットも同時開催します。子育て支援と地域の交流を促進する取り組みとして位置づけられています。
10月18日(土曜日)11時から、島根県飯南町の道の駅とんばらで「大村市・伊丹市姉妹都市提携45周年記念並びに大村市・飯南町友好交流都市提携10周年記念式典」を開催します。本市は伊丹市と姉妹都市提携を45周年、伊丹市を介して飯南町と友好交流提携を10周年を迎え、両市・町の関係強化と地域交流を深める式典を行います。議員・市民とともに親善協会の皆さんも出席予定です。
歴史資料館において、戦後80年を機に大村における戦争の記録と記憶を展示する特別展を開催します。期間は10月18日から11月24日までで、入場は無料です。10月25日には大村大空襲の日に合わせ、講演会をミライonホールで開催。講師は「空襲・戦災を記録する会」工藤洋三氏と「くまもと戦争遺跡・文化遺産ネットワーク」髙谷和生氏を招き、戦時中の大村と国内の空襲について語っていただきます。
11月2日(日)午前10時から、シーハットおおむらで「おおむら健康・福祉まつり」を実施します。介護体験ができるキッザ・ケアやeスポーツ体験、健康チェック、クイズラリーなど、年齢を問わず楽しめる催しを多数用意します。加えて、今年はながさきピース文化祭2025関連として、障がいのある人の絵画・書道・工芸品の作品展示と表彰も行います。
中心市街地の活性化を図る「まちあるキーゲーム」を吉原地区・富士駅周辺地区で初開催します。日常的に商店街を訪れる機会を増やすため、鍵型スタンプとキーワードを集め謎解きを楽しむ街歩きイベントとして企画。商店街の協力を得て参加者に街を知ってもらい、再訪意欲を高める仕掛けを検討しています。
亀山市は亀山市防火協会と共催で「防火フェア2025 45th」を11月8日13時から亀山市文化会館で開催します。全国火災予防運動期間に合わせ防火思想の普及啓発を目的とし、設立45周年を記念した特別公演を含む規模拡大を予定。屋外では煙体験ハウス・起震車・消防車両展示・防火衣着装体験など家族で楽しみながら防災知識を高め、文化会館では表彰式と幼年消防クラブの演技を実施。NHK「おかあさんといっしょ...
燕市は初のつばめスポーツキッズフェスタを10月13日に開催します。13種類のスポーツを体験できる体験型イベントで、スポーツ離れを解消し、子どもたちが新しい“好き”や“得意”を見つけ、スポーツを始めるきっかけづくりを目的とします。地域の健康増進と交流を促進する初めての試みです。
燕市産業史料館で『燕の珈琲道具展』を10月10日から開催します。燕市内企業がコーヒーを楽しむための道具を紹介するほか、有名カフェ店による販売会やセミナーなどを実施。家庭で親しまれる燕製品の技術力と地域のコーヒー文化を広く発信します。
市内の小学5・6年生18人が『みんなに伝えたい燕市の魅力』をテーマに約3カ月間、広報つばめ『子ども版』の制作に取り組み、編集を完了。終了式を燕市役所で開催し、完成紙面を用いたプレゼンを実施します。11月1日発行に向け、市政PRの新たな試みとして市民と連携した発信力を育てます。
第6回「対話・つながり・実現の場」を開催し、住民と行政の開かれた対話を通じて地域課題の認識を共有し、協働による解決策の創出を目指す。市民参加を促進するための実施形態・対象者の募集方法、オンラインとオフラインの参加機会、得られた意見のとりまとめと政策形成への反映プロセスを設計する。また、成果を評価する指標設定と次回への改善方針も検討する。
第44回全国豊かな海づくり大会関連のイベントとして、志摩市内でフェスタを開催し、海洋資源の保全と持続的利用を啓発するとともに、観光振興と地域産業の連携を図る。子どもから大人まで参加できるワークショップ、海産物の試食・販売、体験型プログラムを通じて、市民の海づくり意識を高め、自治体間の連携を強化することを目的とする。
海の生態・資源・伝統的利用を学ぶ教育イベントを開催し、学校教育と地域学習の連携を深める。講義・体験・資料提供を通じて、児童生徒の海洋理解と郷土愛を育み、志摩の特殊性や産業とのつながりを実証された学習機会として提供する。
出雲駐屯地創立72周年記念行事として、市中パレードを開催します。式典とパレードの実施に際し、安全確保・交通規制・避難誘導・災害時の連携体制を防災安全部が中心となって整え、参加部隊・地域団体・市民の協力の下で安全・円滑な運用を図ります。地域の歴史・防衛意識の喚起と交流を促し、沿道整備・情報発信・記念イベントを通じた地域の活性化をめざします。
TAKE AIR MUSIC FES.&teamtakuCUP2025は、音楽イベントとスポーツイベントを一体開催し、地域の観光振興と経済効果の創出を狙います。出演アーティストの招致・会場運営・交通・安全対策・ボランティア受け入れなどを総合的に調整し、地域ブランドの発信と市内外からの来場促進を図ります。
藤岡市防災公園の機能と災害時の活用方法を周知するため、10月11日(土)午前10時~正午に施設見学会を開催します。備蓄倉庫・防災遊具・かまどベンチ等の施設説明、トレーラーハウスの仮設住宅展示、電気・ハイブリッド車の給電デモ、災害用段ボールベッド等の展示、生活物資の供給、災害伝言ダイヤル体験、ガスメーター復旧体験、パネル展示等を実施。災害時相互応援協定締結団体によるブース、藤岡中央高校の生徒に...
10月10日から13日まで日清プラザ・イトーヨーカドー三島店にて、みしま子育て支援フェアを開催します。三島市とイトーヨーカドー三島店・日清プラザ・ママとねの産官民連携で、各種ステージイベント・ワークショップを実施。最終日にはこども家庭庁と共催し、杉浦太陽さんをゲストに迎える『こどもまんなかアクション』リレーシンポジウムin三島を開催します。子育てにやさしい社会づくりを推進します。
スポーツ健幸都市宣言に基づく記念事業。10月4日市民体育館で東レアローズ静岡エキシビションマッチを開催、 大阪ブルテオンを迎える。10月5日に『三島・伊豆ウォーク2025』を開催し、国内外から606名が参加。修善寺駅から富士山を望み狩野川沿いを経て三嶋大社を経由し市民体育館へゴールする23kmのウォーキングで、秋のスポーツを楽しんでもらう。
健診データの自動入力をマイナポータル連携で開始し、ひさやま元気予報の利便性を高めます。2025年秋にはウォーキングイベント「みんなで歩活」を開催し、参加者へ最大800円相当のいちのみや元気ポイントを付与。対象は市内在住の19歳以上で、10月1日からエントリー受付開始します。
ねんりんピック岐阜2025の開催に合わせ、関市は剣道とゴルフの交流大会を市内の複数会場で開催します。大会運営はスポーツ推進課を中心に、市民協働と地域団体の協力を得て、選手・審判・ボランティアが連携して円滑な開催を目指します。競技の普及・生涯スポーツの振興のみならず、観客動員や地域経済の活性化にも寄与します。感染対策・安全確保、交通整理、運営マニュアルの整備を進め、誰もが楽しめる“みんなの祭典...