大村市観光コンベンション協会が来年度の観光PRを担う『大村フラワー大使』を募集します。役職は『おおむら桜』と『花菖蒲』各1名の計2名で、満18歳以上、市内在住または勤務、令和7年4月から1年間、花まつりをはじめ市内外の各種行事に参加できる人を対象とします。応募は1月24日までで、詳しくは公式サイトをご確認ください。
市民と市の魅力を内外へ発信する場として、第3回まるごとみやま市民まつりを開催します。産業の振興、福祉の向上、文化の継承・発展を一体で推進することを目的に、商工観光課が企画・運営します。
秋の収穫時期に合わせ、地元で生産された野菜、海産物、加工品を約60ブースで販売する農林水産まつりを開催します。11月9日・10日の会期、山田町の農業振興センターを会場に、食のコーナーやカニ釣り、イモ掘り、狩猟模擬体験など子どもも楽しめるコーナーを設置。さらに、手作り朝ごはんコンテスト受賞作品の展示、担い手農業者の特産品展示・販売、スマート農林機械の展示も予定。市民の食と農林水産業への理解と地...
令和6年11月1日付の第38回守口市民まつりに関する発表資料を要約。市民まつりの開催案内を中心に、守口市の広報資料として公開されたPDF資料(第38回守口市民まつりについて)と第38回市民まつりチラシが案内されている。PDF閲覧にはAdobe Readerが必要で、ダウンロード案内も併記されている。イベントの趣旨・日程・会場・参加団体などの具体情報は、添付資料で確認する形式となっている。
第12回みなくさまつりは、市制施行70周年、立命館大学BKC開設、JR南草津駅開業30周年を記念して、従来の西口エリアだけでなく東口エリアにも会場を拡大して開催します。市民・産官学が連携して地域発信型のまつりとして盛り上げ、えんでつなぐ みなみくさつをテーマに賑わい創出と地域の結束を深めます。
市制20周年を記念する健幸づくりイベントとして、やいきde健幸まつりを開催します。健康・運動・食の体験型プログラムを通じて市民の健康意識を高めるとともに、地域の医療・介護資源の連携強化を図ります。体験イベント・スポーツ大会・講座・物販などを組み合わせ、協賛企業の参加と財源確保、広報展開を行います。
11月23日と24日、道の駅長崎街道鈴田峠で『秋の収穫まつり』を開催します。地元農家・高校生・地域の生産者が育てた新鮮な野菜・スイーツ・物産の販売、フラワーデザイン体験教室、農作物展示、地域団体のブースなど、来場者と生産者の交流を深める多彩なイベントが予定されています。
人口50万人到達を記念した「第15回まつど大農業まつり」を開催します。地域の農産物を一堂に集め、直売・試食・体験プログラムを通じて農業の魅力を発信するとともに、若い担い手の育成・地域経済の活性化を図ります。来場者には生産現場の理解を深めてもらい、長期的な購買意欲と地域ブランドの定着を促します。
中央児童遊園は1954年開園の歴史ある施設で、70周年を迎える。共同企業体Made in MAEBASHIが企画する3つの主催イベントを実施。11月2日には70周年まつりと吹奏楽演奏、バルーン70個リリース、スタッフを探せイベント、オリジナルグッズ販売など多彩な企画を実施。風景写真展・出張イベント・プレゼント企画も予定。フォトスポット設置。詳細は公式へ。
今年で72回目を迎える楽寿園菊まつりの開催を詳述。10月30日から12月1日まで約1カ月間開催。大型盆景のテーマは世界遺産登録30周年と大河ドラマで注目の上賀茂神社。楼門と細殿を約8,000鉢の菊で再現。夜間開園は11月9日~17日まで午後8時30分まで、入園は午後5時以降無料。11月9日にはクラフトビールと地元グルメの「三島麦空」イベントを8時まで開催。週末・祝日にはマルシェ、音楽ステージ...
11月3日に三島大通り商店街で「秋の大通り宿場まつり」を開催。午前11時から花嫁道中・ふるさと芸能フェスタ等の伝統演出のほか、ワゴンセール・射的・木工教室・マジックショーなど体験系イベントを多数展開。花嫁道中やふるさと芸能フェスタを通じて地域の伝統とにぎわいを創出し、家族連れの来場を促進する。
11月10日午前9時45分から北小学校体育館で開催される「市民すこやかふれあいまつり」。さまざまな世代が気軽に集う機会を提供し、交流を通じて思いやる心を育み、地域福祉のまちづくりを推進する。ボランティア団体・福祉施設・NPOなどが展示・自産品の販売などを行い、会場を北小学校体育館へ変更して実施。
郷土館まつりは、旧平安邸の耐震補強・改修を経て、2年ぶりに開催。11月9日には大正琴・和太鼓・蓄音機コンサート、地元野菜・花の直売、飲食物の販売など多彩な催しを予定。地域の伝統文化の継承と地域振興を図る。
愛媛県と松山市が共同で“えひめ・まつやま産業まつり”を開催し、城山公園ほか会場で県内の市町、商工団体、農林水産団体と連携して地元産品の展示・販売を実施します。伝統工芸の製造実演や県産材を活用した木工体験も行い、旬の果物・野菜・加工品を直送・PRすることで、地域産業の活性化とふるさとの情報発信を図ります。出展は241団体を予定。
今年の産業まつりは“体験”を軸とする新設・拡充が見どころです。えひめ体験コーナーでは23日(土)に大豆からつくるみそづくりや牛の乳しぼりの模擬体験、24日には原木しいたけ菌の植えつけ体験を用意します。ふれあい広場には働く車の集合、移動動物園など多様な体験を設け、スタンプラリーを通じて県産品が抽選で当たる仕組みも設け、来場者の滞在と消費を促進します。
読書週間に合わせて、前橋市立図書館本館建設50周年を記念する『まえばし図書館まつり』を10月27日から11月9日まで開催します。図書館ビブリオバトルや講演会、企画展示など13イベントを予定しており、参加募集も進行中です。図書館として初のビブリオバトルや50周年にふさわしい講演、地域文化の発信を通じ、市民の読書・学習機会を拡充します。
第52回知多市産業まつりは、知多市の産業振興と商工業の発展を目的として開催される催しです。市内事業者の展示・販売、特産品のPR、企業ブースによる商品紹介、地域ブランドの発信、観光振興、来場者の交流促進を通じて商工業の活性化と観光誘客を図ります。協賛企業や自治会、観光協会との連携を強化し、若年層の来場促進にも配慮します。開催時期や会場、交通アクセス、感染症対策、ボランティアの募集要項などは別紙...
市勢要覧を刷新し『柏崎の光』として冊子と動画で紹介。巻頭にはぎおん柏崎まつり・海の大花火大会・米山大橋の夕景、脱炭素のまちづくりの方針、企業のものづくり支援、子育て・移住情報など、多様な市民ニーズに応じた情報を掲載。広報とブランド力向上を図る。