市は、天久鷹央の推理カルテのアニメ化に合わせ、いとうのいぢ氏がキャラクターデザインを務める“かこちゃん”と医療系ミステリーの設定を活かしたがん検診啓発ポスターを制作します。ポスターは市内の医療機関・商業施設・公共施設に掲示され、左下にはQRコードを設置して、声のコラボ音声(細川美菜子さん)を聴ける仕組みを導入。来年1月のアニメ放送開始に合わせ、がん検診の受診率向上を狙い、市のプロモーションに...
藤岡地区内の和洋菓子店舗を無料配布のお菓子とスタンプカードで結ぶ初のイベント。午前10時に地域づくりセンター藤岡でスタンプカードを先着200名(1家族2枚まで)配布後、指定店舗を回ってスタンプを集めると商品券が当たる抽選応募が可能となります。本イベントは“地域づくり協議会”が地域の課題解決へ向けて生み出したアイデアを形にした取り組みで、市民の参加を広く呼びかけます。
本市のシティプロモーション推進の一環として、富士市出身・在住のイラストレーター・グラフィックデザイナーのコイズミチアキ様を新たなシティプロモーション大使に任命。委嘱状を別会場で交付済みで、これまで“ふじ応援部”2期生として市の魅力発信に寄与してきた。のっぽパンの富士のほうじ茶ラテ味パッケージデザインや、今年の富士まつりのメインビジュアルを担当するなど多方面で活躍。今後も“さもにゃん”とともに...
市民チーム「ふじ応援部」2期生が“シティプロモーションペーパーバッグ”のイラスト制作をはじめ、のっぽパン富士のほうじ茶ラテ味の包装デザイン、今年の富士まつりのメインビジュアル制作など、素材づくりを通じて富士市の魅力発信とまちづくりを推進。市民の創意を活用する取り組みを継続し、市のPR力を高める。
公式インスタグラム開設に伴い誕生したシティプロモーションキャラクター“さもにゃん”を活用したPR活動を推進。市民からの投稿コメント付きリポスト、4コマ漫画による魅力紹介、シティプロモーションカプセルトイ「ふじがちゃ」等のグッズ展開を通じて認知拡大とファン層の拡張を図る。
茅ヶ崎市は令和6年8月27日開催の市長定例会見において、令和6年9月補正予算案の主な事業を発表しました。発表は市の記者発表資料「令和6年9月補正予算案の主な事業について」に基づき、教育・福祉・防災・地域振興など、市民生活の安定とまちづくりを支える複数の事業構成が示されています。詳細は別紙資料を参照してください。問い合わせ先は経営総務部財政課 課長 小島 敦(電話0467-82-1111 内線...
国の補助事業として採択された米子城跡と周辺グルメの観光誘客を促進。米子城の景観体験と周辺飲食・交通の連携を強化し、観光客の滞在時間と地域経済の付加価値を高める観光プロモーションを展開します。
佐渡島の金山の世界遺産登録決定を受け、上越地域への観光誘客を図る。市は高田城三重櫓を黄金色にライトアップして祝意を表し、9月1日から観光キャンペーンを開始。県・佐渡市・周辺市と連携した観光プロモーションにより、世界遺産登録を活用した地域経済の活性化を進めます。
豪商のまち松阪キャンペーン2024は、歴史的商都としての観光・商業の振興を目的とした総合的プロモーション事業です。イベント・商品開発・関連施策を組み合わせて訪問客の増加・地域ブランドの発信を進め、経済活性化と雇用機会拡大を図ることを狙います。
本市は市民・団体・事業者など本市に関わる皆様が情報発信・閲覧できる特設サイト『わが街ポータルふじ』を株式会社サイネックスと協働で構築します。来年2月1日の開設を目指し、イベント情報・おすすめ情報・求人情報などを市民が自由に投稿できる仕組みを整えます。8月7日からサイト名の愛称を募集し、採用者には富士市の特産品・プロモーション用品を贈呈します。情報発信を市行政だけで完結させず、地域の取組や魅力...
観光振興と産業活性化を視野に、PR戦略の抜本的見直しとデジタル発信の統合を進める。市内外の企業・観光資源と連携した統一ブランドを構築し、SNS・動画・イベントを組み合わせた広報を強化。集客・消費喚起を促すキャンペーンを展開し、地域経済の活性化と雇用創出につなげる。評価指標を設定し、透明性ある予算配分と定期的な成果検証で継続的改善を図る。
市の自然環境と子育て支援の魅力を広く周知するプロモーション。8月5日から来年1月13日まで、駿豆線を市のシンボルデザインでラッピングして運行します。市内外の認知度向上を図り、三嶋大祭り・年末年始・成人式などの機会にも訴求します。初日には市内在住の絵本作家・えがしらみちこさんらを招いた出発式を実施します。
大潮まつりの神輿渡御の盛況を受け、銚子市は今後も夏のイベント開催と情報発信を通じた観光振興を推進する方針を表明。観光客の回復を図るため、イベント実施計画と情報発信の強化を具体化していく。
長良川鉄道車内を舞台にした写真投稿キャンペーンを展開します。SNSを活用して地域の魅力を広く発信するとともに、鉄道利用の促進・観光情報の拡充を図ります。市民参加型のプロモーションとして、地域の一体感と発信力の向上を狙います。
現在放送中のNHK連続テレビ小説『虎に翼』に合わせ、ドラマで三条市が登場する時期に合わせて、三条市出身の俳優・高橋克実さんの市PR活動も紹介。衣装・小道具、全身パネルなどを展示する。期間は7月20日から8月4日、会場はほまれあ文化芸術ギャラリー脇スペース、入館無料。主催はNHK財団、協力は三条市ら。
Circular Kameoka Labは環境施策の発信拠点として整備され、正式名称・所在地・床面積・構造・オープニングセレモニー日程が公表された。第1部で来賓挨拶・感謝状・映像上映、第2部でワークショップや生物ふれる体験、アユモドキ学習カードゲーム等の体験型イベントを実施。市民が環境分野に触れ、交流・連携を深める場を創出する。
水の都三島フォトコンテスト2024を6月28日から8月31日まで募集。『水の都三島で子育て』プロモーションの一環として初開催し、住むふるさと三島の魅力や来訪時の思い出を写真に残すことで、郷土愛とシビックプライドの醸成を図る。最優秀賞1点、優秀賞3点、部門賞各2点を選出し、入賞者に三島の特産品を贈呈する。
8月3日・4日に銚子みなとまつりを開催します。花火大会と神輿パレードを通じて夏のイベントを盛り上げ、コロナ禍以前の観光客回復を図る方針です。観光客の入込を促進するため、会場周辺の動線改善・安全対策・街のプロモーション戦略・宿泊・飲食店との連携など、夏のイベントを最大限活用した集客施策を検討します。
世界遺産登録を機に、上越妙高駅・市役所などで祝意表示とキャンペーンを展開。宿泊割引を含む観光促進策を実施し、上越エリアへの観光誘客を強化する。566万円の予算を計上。