市制70周年を記念して開催される花火大会。打上げ約13,000発、500機のドローンショー、観覧席約28,000席を全席有料・事前チケット制で運営。市民先行販売開始、一般販売は7月1日。ふるさと納税返礼品として駅近パノラマ席を提供。会場は保津川河川敷・亀岡駅周辺、アクセスは京都駅から約20〜30分。
6月14日・15日、午前9時から午後4時まで安曇野市明科のあやめ公園・龍門渕公園で開催。特設ステージの発表、ラフティング体験、ニジマスつかみどり、飲食ブースを用意。あやめ橋の架け替え工事が終了し、北アルプスを背景に花菖蒲を楽しめる。
今年も安曇野AIRを開催。染織作家の石井淳、鋳金作家の大竹麟花、彫刻と鋳金作家の堀田光彦を迎え、滞在を通じて市内各地を取材・市民交流事業を展開。来月から拠点を市内で滞在。秋には制作作品の展覧会を穂高鐘の鳴る丘集会所・穂高交流学習センターで発表予定。
花いっぱい大作戦を通じ、市内各所の花壇・緑化の整備と花づくりを推進。学校・公共施設・自治会・ボランティアの協働を促進し、季節ごとの花の設置やイベント連携を通じて景観の向上と地域の活性化を図る。
大田区平和都市宣言記念事業として、お盆期間の8月15日に平和祈念式典を開催し、8月28日に平和祈念花火を実施します。花火は警備体制を万全に整え、平和の尊さを区民と共有する機会とします。自治体として平和都市の役割を果たす取り組みを、広く区民へ発信します。
駅前商店街の沿道景観を向上させるファサード整備を継続。花園町西通り商店街はアーケードを撤去済み、景観まちづくりガイドラインを策定・地権者・テナントと協議を重ね、今年4月からファサード設計に着手。官民協力で魅力あるまちづくりと賑わい創出を進め、今後も景観整備を推進する。
ひみ花とみどりのフェスタ2025について、市民参加型の花と緑のイベントとして開催計画を公表します。園芸・造園・環境保全の知識普及、地域の景観づくりへの協力を促し、教育・観光・地域振興の三位一体を目指します。
5月30日から6月1日まで大村公園で開催の物産展。姉妹都市の秋田県仙北市・兵庫県伊丹市、友好交流都市の島根県飯南町の銘菓・地酒等を展示・販売。仙北市の郷土芸能・角館おやま囃子の披露も予定され、花菖蒲観賞とあわせて観光・物産の交流を深めます。
6月1日に大村公園板敷櫓下広場で花菖蒲まつりを開催。171種類・約10万株・約30万本の花菖蒲が咲き乱れ、沖田踊りや大村太鼓連くじら太鼓のステージなど多彩な催しを展開。姉妹都市・友好交流都市物産展と同時開催で、花菖蒲見頃の時期を活かした観光・文化発信と地域振興を図ります。
志摩市観光農園の開園(ネモフィラ・芝桜)と周遊観光バス『しま~る号』の運行を開始。花の観光資源を拡充しアクセスを改善することで、来園者の増加と滞在時間の延長を促す。
水・緑・文化・歴史・富士山と花を組み合わせたまちづくりイベント。スマホで花めぐりスタンプラリーやフォトコンテスト、音楽・飲食・絵本イベントを市内各所で展開。期間中は楽寿園入園無料となり、花と緑を軸に市民・観光客の交流と地域魅力の発信を促進する。
家庭ごみの減量と循環型社会の構築を目的としたトートバッグ型コンポストの実証実験。堆肥化した堆肥を市内の公共花壇へ活用し、ガーデンシティみしまと連携。モニター募集・講座3回・LINEを活用した相談を実施。ペットボトル再利用素材のデザイン性・機能性にも配慮。
昨年12月から今年2月にかけて全国から62名・75点の組写真が応募。3月の選考会で大賞に福島県只見町在住・中野陽介さんの『雪と共に生きる 雪国・福島県只見町の自然と人の暮らし』が選出。ジュニア賞は明科中学2年生・矢花沙織さんの『鳥に食べられる昆虫達』が大賞(安曇野市長賞)。一般部・ジュニア部の各賞・特別賞を決定し、8月5日~11日穂高交流学習センターで展示・8月10日表彰式を開催。
第42回いいやま菜の花まつりは、春の花と地域資源を活用した観光イベントの継続開催を通じて地域経済の活性化と交流人口の拡大を目指す。花畑の見頃情報の周知、写真コンテスト、地元特産品の出店、ボランティア募集、沿線の交通規制案内、観光ルートの整備などを組み合わせ、地域コミュニティの継続的な協働を促す。
草津市は、起業や就業など新たな一歩を踏み出したい女性を支援するため、平成27年度から市民団体くさつ☆パールプロジェクトチームと協働で取り組んできた“輝☆業塾”を見直し、名称を“Learning Studio KUSATSU☆IZM”と改めて大幅にリニューアルして開講します。卒塾生は地域の各分野で活躍しており、今回の開講で教育プログラムや支援網を強化し、女性のチャレンジを後押しする拠点をつくる...
伊那バラフェスタ2025の日程を公表し、開催時間・会場・イベントの周知を進めます。アクセス・駐車場・混雑回避策、ボランティア募集、関連イベントの連携など、来場者の利便性と地域の観光振興を両立させる運営計画を住民に周知します。
第27回藤岡ふじまつりを開催。期間は4月19日から5月6日、会場はふじの咲く丘・ふじふれあい館・みかぼみらい館。約350mの藤棚と45種類の藤見本園、物産市・藤の即売・造り相談・野外コンサート・ライトアップ等を実施。春の観光物産フェアを新設し、花と物産・体験・和太鼓等を組み合わせ、藤岡市の魅力を発信します。
春を感じる花々をテーマとした展示・イベントを市内各地で実施します。多様な草花の紹介と季節ごとの花の育て方ワークショップ、写真スポットの設置、地域ボランティアによるガイド案内などを通じ、花と自然の美を市民に体感してもらいます。自然環境保全の啓発や観光振興、子どもへの自然教育の推進を図り、住民の暮らしとまちの魅力を高めます。
道後温泉地区で2年度にわたりアート事業を実施。蜷川実花さんを招聘し、EiMと共同で道後温泉本館をはじめ街区に色彩豊かなアート作品を点在させ、道後温泉の魅力を新たに発信します。会期は2025年10月10日から2027年2月28日までの約1年5カ月。歴史的価値を生かしつつ新たな観光資源を創出し、インバウンドを含む来街者の増加と地域経済の活性化を狙います。キービジュアルは本館の障子をモチーフに、 ...