令和7年4月12日に開催予定の第36回燕さくらマラソンの参加申込を11月8日から開始します。本大会は信濃川大河津分水の桜並木を舞台に、ウォーキングからハーフマラソンまで全5種目を用意。36回大会のゲストランナーにはオリンピック4大会連続出場の福士加代子氏を招き、会場を盛り上げて地域のスポーツ関心と参加を促進します。
2025年2月23日開催。ニーゼロニーゴーをテーマに、元体操のお兄さん・小林よしひさ、がんばれゆうすけ、能城秀雄の3名をゲストとして迎え、ランニング大会のほか体験会も実施。参加者募集中、記者取材歓迎。地域のスポーツ促進と家族参加型イベントの活性化を目指す。
12月8日開催のハーフマラソン大会に、招待ランナーとして高城れに(ももいろクローバーZ)らが追加決定。過去の大会優勝選手も招待され、多様な来場者の参加意欲を高め、地域イベントとしての魅力を高めます。既決ゲストには朝原宣治氏ほかも含まれ、スポーツと地域振興の結びつきを強化します。
燕市は東京2020オリンピックメダリストの清水希容さん(空手)と大橋悠依さん(水泳)をゲストに招き、11月2日にスポーツランド燕で健康セミナーを実施します。空手演武の披露、トークショー、ながら運動の講習会、スポーツ体験イベントや市内外の企業がブース出展を行うマルシェも開催。多世代がスポーツに触れ、健康意識を高める機会を創出します。
人間将棋は黒田官兵衛の思想「人は殺さず活かすべき」にちなんだ人間駒をプロ棋士が指す対局で、5年ぶりの開催。11月2日・3日、姫路城三の丸広場で無料観覧。谷川浩司名人ら12名の現役棋士と、つるの剛士さんをゲストに迎え、トークショー・対局・影武者将棋・指導対局等のほか、子供将棋大会・教室・外国人向け将棋教室・甲冑体験ブースも予定。特設HPで参加者募集。
7月の定例会見で前橋市は「こども条例」および「こども計画」の制定を推進する方針を示しました。市民参加のまちづくりを重視し、6月のタウンミーティングで400名超の参加を得て、市民の意見を今後の市政運営に反映させるとしています。7月4日の「こどもまんなかリレーシンポジウム」を契機に、経済界との連携や若者をゲストに招く取組みを評価。今後、あらゆる世代・団体を巻き込み具体的な条例・計画の策定を進めて...
鬼石地域の暮らしを体感する1泊2日の田舎暮らし体験ツアーを実施。宿泊費無料のオーダーメード型で、味噌づくり・薪割り・みかん狩り体験などを組み込み、体験終了後に移住意向を問うアンケートを実施。鬼石ゲストハウスと宿のアテンドによる案内で地域の自然・観光資源・公共施設を紹介し、移住定住につなげる。期間は令和5年9月1日から令和6年2月29日まで。17組40名が参加し、6組が移住を検討。空き家を賃借...
第12回北信州ハーフマラソン大会の開催概要。開催日、コース、参加者・ゲスト、参加費・エントリー、ボランティア・運営体制、交通規制・安全対策、地域経済への効果、スポンサー募集、延期・中止時の対応方針、地域の観光PRなどが説明された。
5月19日14時30分からシーハットおおむらで開催される第7回フェスティバルは、県内の吹奏楽部・マーチングバンドが一堂に会する恒例イベントです。世界で活躍するトロンボーン奏者・藤原功次郎さんをゲストに迎え、OMURAキッズブラスも参加します。チケットは発売中で、来場を歓迎します。
3月20日、三島商工会議所1階さんしんみゅうくんホールにて、格闘ゲーム「ストリートファイター6」を題材としたeスポーツ競技大会を開催します。本市が主催するeスポーツ大会は昨年に続く2回目で、地元出身のプロゲーマーtakera選手の出場や、ゲストチームと選抜戦を勝ち抜いた選手で作る「三島市チャレンジチーム」との対戦を行います。現在出場者を募集しており、多くの市民の参加を促します。