2月1日午後1時30分からさくらホールで開催。ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の理解を深めるため、医師や専門職の劇を上演。人生会議として、自分や大切な人の最期に備え、家族や医療・ケアチームと想いを共有する場を提供します。
2026年1月25日、大田スタジアム・大井ホッケー競技場サブピッチ等で開催。回を重ね参加者が増加しており、定員を拡充。メインゲストには安田美沙子さんを迎え、ファミリーランなど家族で楽しめるプログラムを充実させる。大会は地域の活性化と健康増進を促進するイベントとして位置づける。
神戸マラソン2025の関連イベントとして、10月11日10時〜12時に明石公園補助競技場で開催。講師は明石出身の小鴨由水さん。長距離を楽に速く走る正しいフォームと呼吸を学び、親子で走る楽しさを体感。市内在住の小学生と保護者のペア20組40名が対象。スポーツ振興と生涯スポーツの普及を促進。
芦屋市独自の新設焼却施設を回避し、神戸市と広域処理を実施することで、建設費の削減と運搬・処理料を含むランニングコストを大幅に抑制。中継施設を導入する前提で、現行計画と比較して約4割の財政負担抑制を見込み、港島クリーンセンター等の既存施設を有効活用して圏域の財政安定化とインフラ更新のスケールメリットを狙う。
SNS連携写真コンテストを、四日市コンビナート夜景ランフェスティバルの併催イベントとして活用します。夜景・ランニング風景・特産品の写真を投稿・拡散してもらい、地域の魅力を広く伝え、観光振興とブランド認知度の向上を狙います。公式HP・メール・FAXでの申込み案内、投稿条件・期間の周知を徹底し、優秀作品には賞品を用意する予定です。
市では『人生の結びへのマイプランニング』をキャッチフレーズに、終活に関する個別相談を10月から開始。緊急連絡先・かかりつけ医等の情報を市に登録することで、万一意思伝達が困難になった際に医療機関等へ登録情報を提供する。予約制で遺言・相続等の専門家紹介、医療・介護の希望設定の事前整理を支援。登録者には葬儀・納骨の不安がある場合、所得制限有りで協力葬祭事業者のエンディングサポートを案内。誰もが安心...
燕市は子どもたちにトップアスリートの技術を間近で感じてもらうため、『ゆめみらいスポーツ教室』を開催します。今年度は、飯塚翔太氏・ディーン元気氏・佐藤風雅氏らを招き、11月23日と24日に燕市体育センターで陸上教室を実施。市内の小中学生を対象に、トレーニング方法・ランニングフォームなどの指導を受け、競技力向上とスポーツへの関心を高めます。
2025年2月23日開催。ニーゼロニーゴーをテーマに、元体操のお兄さん・小林よしひさ、がんばれゆうすけ、能城秀雄の3名をゲストとして迎え、ランニング大会のほか体験会も実施。参加者募集中、記者取材歓迎。地域のスポーツ促進と家族参加型イベントの活性化を目指す。