藤岡市制施行70周年記念の竹まつりとして、竹灯籠と和傘を用いた夜間のイルミネーションとライトアップを6月16日から23日まで実施します。竹灯籠づくり・竹トンボ・竹コースターづくりなどの特別体験、ローカルマーケット、観光PRを展開。入場無料、特別体験は有料で市民・観光客の交流を促進します。
市制施行70周年記念事業として、キラリエ草津を拠点に開催されるイベント。草津市出身の竹内美奈子氏を招き、車いすバスケットボールの紹介とデモを行う。世代・分野を超えた多様な主体のつながりと市民交流の促進を目的とする。
市制20周年を記念して、志摩市公式のオリジナルボトルを制作しました。ボトルには市の歴史・自然・観光資源をデザインに盛り込み、記念品として市民や来訪者に訴求することを狙います。広報・観光PRのツールとしてイベント会場や商店街、宿泊施設などでの活用を想定し、販売やノベルティ展開を検討中です。今後はデザイン案の募集・地元企業との連携・生産体制の整備など、実務面の検討を進め、他の周年関連施策と連携さ...
市制20周年を迎えるにあたり、記念事業の取組予定を公表します。市民参加型イベント、歴史・文化・観光資源の活用、教育・世代間交流を促進する取り組みを含む複数施策を計画しており、時期・会場・予算規模・協力団体の概要を示します。具体的には、地区イベントの開催、観光プロモーション、学校連携の催し、県内外への情報発信、財源確保の枠組みなどを検討。今後詳細を詰め、年度内に実行へ移します。
ひばりヶ丘駅開業100周年記念式典は、地域の歴史と交通の結節点としての役割を強調し、地域住民・事業者・鉄道事業者の協力によるイベントを実施します。記念公演・展示・関連事業の連携を通じてまちの活性化と観光振興、地元の誇りの醸成を図ります。
マレーシア・ペナン植物園友好提携30周年を記念して、区立熱帯環境植物館で『マレーシア・ペナンフェア』を開催します。AR鑑賞体験や展示、ワークショップなどを通じてマレーシア文化を体験し、大学・学校・市民向けの講座・体験イベントを展開して、国際交流と地域文化の理解を深めます。外国語案内や学校連携を通じて観光振興と地域ブランドの発信を目指します。
市政20周年を記念した事業の募集開始に向け、選定委員会の組成と募集の流れを説明。委員は計10名で、市民公募3名を含む外部構成と部長級職員2名が事務局的役割を担う。内訳は大学の先生1名、蒲生氏郷顕彰会会長、JC理事長、小学校校長会副会長など。初会合は5月15日、案を承認後5月16日から募集開始。市民が事業を選ぶ仕組みを前提に、透明性と市民参加を重視。
藤岡市制施行70周年を記念して夏の3大イベントを開催する。鬼石夏祭りは7月13日・14日で5台の山車と祭囃子の競演、藤岡まつりは7月20日・21日で宮神輿渡御と13台の祇園山車、花火大会は8月17日午後7時からで河川敷から夜空を彩る花火。雨天の場合は18日へ順延。主催は商業観光課で、70周年記念のイベントとして地域の魅力を訴求し観光客を呼び込む。
エコをテーマに市民ボランティアと協力して開催される子どもフェスティバル。日付は令和6年5月12日、会場は藤岡市総合学習センター体育館および周辺駐車場。主催は子どもフェスティバル実行委員会、後援は藤岡市・財団法人藤岡市文化振興事業団・藤岡市教育委員会。内容はちびっこ消防車・子どもフリーマーケット・ミニ電車・手作りおもちゃなど。参加料は無料。エコポ券はプルタブ・ペットボトルのふた・牛乳パック・書...
志摩市の市制20周年を記念して実施する各種事業の取り組み計画をお知らせします。これまでの資源を活かし、記念式典・イベントの開催、展示・記録資料の公開、地域の歴史と未来をつなぐ取組み、子育て・福祉分野との連携、地域団体・企業との協働体制の整備、財源の確保と進捗管理、広報・PRの強化などを通して、長期的な市民参加と地域活性化の機会を創出します。
市制20周年記念事業のキックオフイベントは、今後の取組みの方針と計画を市民へ周知する発信の場です。主要団体の紹介・シンポジウム・パネルディスカッション・プログラム募集・市民参加セッションを設け、情報公開と協働の基盤を整備します。
姉妹都市提携45周年を記念する式典・交流会を5月31日17時からパークベルズ大村で開催します。縁の深い秋田県角館町・仙北市の関係者を招待し、また伊丹市・飯南町の関係者も交流に参加します。5月31日〜6月2日には大村公園で銘菓・地酒などの物産展を同時開催し、花菖蒲見物と合わせて交流を深めます。
荒神谷遺跡銅剣発見40周年を記念する『荒神谷古代こどもフェスタ』を開催。市民文化部が主導し、展示・体験・ワークショップなどを通じて古代技術や地域史を子ども・家族へ伝える教育イベントとする。40周年を契機に学校連携や地域ボランティアの参加促進、観光資源としての活用も検討され、地域の誇りと学習機会の創出を図る。
出雲市は市制施行20周年を記念する「出雲弥生の森まつり2024」を開催する方針。市民文化部が中心となり、弥生時代をテーマとした歴史展示・体験イベント・観光振興を通じた地域活性化を図る。日程・会場・来訪者受け入れ体制・連携イベント・広報戦略などを総合的に検討し、20周年の節目を市民と観光客に訴求する。
燕市産業史料館の開館50周年記念として制作した図録『燕市産業史料館~金属産業の軌跡~』を5月1日から一般販売。産業の歩みや常設展示に加え、開館50年の軌跡を辿れる一冊で、地域の産業史とものづくりのまちとしての理解を深めます。
熊本城ホール5周年記念事業の一環として、バックステージツアーの継続実施を検討。夏休み期間の実施日程は現時点で未定で、担当部局が利用予約状況を踏まえ第2回以降の詳細を決定する。決定次第報道機関へ周知し、ツアーを通じて施設の魅力向上と地域観光の活性化を図る。動画配信等の情報提供も検討中。
川西市出身で元プロ女子テニス選手の奈良くるみさんが、本市の魅力PRを担う『かわにしふるさと大使』に就任。市制70周年記念のテニスイベント(5月18日)に併せ就任式を実施。プロフィールは全仏出場(平成22年)、世界ランキング32位(平成26年)、令和4年に現役を引退後はジュニア育成・日本代表コーチを務める。3人目のふるさと大使として紹介。
NPO法人ロガーズが主催するチェーンソー競技を軸としたイベント「ロガーズカップVol.7」を藤岡市制施行70周年記念事業として開催。木工品販売・飲食ブース・普及啓発などを併設し、藤岡市・共催団体・協力企業が連携。会場は藤岡市防災公園、開催日程は4月27日~28日。事前申込不要、参加費は無料(飲食・木工品は別)。
本施策は道後温泉本館の全館営業再開と改築130周年を同時に推進する総合的な取り組みです。明治期の改築から130年を迎え、令和6年7月11日に全館再開を予定、年内には保存修理工事を完了します。年間を通し地域の価値を国内外へ発信し、観光振興・地域活性化を図るため、4月にはオリジナルバスタオルの販売、振鷺亭展示の刷新、4月13日のシンポジウム、4月27日の学校への寄贈、窓掲出による風景PR、前日式...