7月15日から20日までボートレース大村で開催。発祥地としてのG2競走に全国トップレーサーが集結。武田修宏氏のトークショーやネルソンズ・みやぞんのライブなど、盛り上がるイベントが多数実施されます。
7月18日から8月12日まで松原海水浴場を開設。利用時間は9時から18時まで、料金は無料。開設初日の11時から海開き式を執り行い、海の安全啓発としてライフジャケット着用や単独行動回避を呼び掛けます。
7月27日(日)午後1時30分、サクラミライ新大村内のキイト舎で『おおむら暮らし交流会』を開催。原爆の記憶を語る場として、暮らしと平和について語り合います。市公式サイトで参加申込受付中。
7月18日・19日に上映会『今日も咲く花のように』と監督のトーク・ミニライブ、7月26日に『忘れられないきみへ』の上映とシェア会を実施。平和を考える夏休みのイベントとして、サクラミライ新大村で開催されます。
まちかど市民ギャラリーで7月23日から27日まで開催される『ぐるんぱのなつやすみ2025』。子育てサロンぐるんぱによる居場所づくりワークショップ・講話など多彩なイベントを実施。予約なしで体験できる機会も多数。
8月1日午前9時から、大村湾フェスタをボートレース大村で開催。マリンスポーツ体験・サンセットライブのほか、夜には幻想的なレーザーと花火のスペクタクルショーを楽しめます。
大村湾フェスタの後、8月2日・3日に本まつりを開催。夏越花火大会と夏越総踊りで夏の風物詩を締めくくります。高校生以下は午後9時以降は会場を退出、午後10時までには帰宅するよう案内します。
市内企業での職業体験を通じ、若者の市内定着と企業理解を深めることを目的とする。期間は令和8年7月22日〜9月30日(祝日・土日除く)。応募期間は6/30-9/5。無料参加、交通費上限3,380円、連続日程時の宿泊費は実費支給。協力企業18社、1社1日単位で複数回応募可能。企業体験を通じて就業意識の醸成と市内定住の促進を図る。
中学生対象の算学塾を実施し、数学の美しさと楽しさを体験させ、学力向上を目指す。7月28日〜31日(28日午前9時〜正午、以降午後1時30分〜4時30分)、藤岡市総合学習センターで実施。講義・演習・検定対策、最終日には京都大学大学院理学研究科教授による特別授業。主催は藤岡市教育委員会。
不登校傾向のある子どもたちを地域全体で支える自立支援協議会を開催。日程7月15日、場所藤岡市総合学習センター教育庁舎3階。学校・関係機関・地域専門家が連携し、校内教育支援センター支援員の配置や一貫校別の顔合わせ・情報交換を行う。参加者は校長・教員・協議会構成員。教育支援の体制強化を目的とする。
夏季特別体験イベントを開催。8月13日〜15日、園内で木工・竹細工・瓦細工の体験、模擬店、風鈴の飾り付け、風鈴回廊の設置。薪割り体験は無料・先着10家族。体験・模擬店の料金設定は案内チラシ参照。夏の雰囲気の中で、参加者に形に残る思い出と地域交流を提供する。
世界文化遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産「高山社跡」を創始した高山長五郎と弟の木村九蔵を、県立児玉高等学校所蔵資料とともに紹介する夏季企画展。展示の他、講演会を実施。講師は神部秀夫氏。期間は7月19日から9月7日まで。
昨年度の5年ぶり開催を受け、今年は史上初の1万発を打ち上げ、県下最大級の花火ショーを目指す。会場は荒天時以外は有料席のみで運用し、見どころは直径約300mの尺玉を含む花火。観覧席は昨年の約8,000席から約25,000席へ拡充。主要席種はマス席・カメラマン席に加えイス席・車椅子席・車両観覧席を新設。7月10日からローソンチケットで販売。新たな取り組みとして旅行会社と連携した観覧船による海上観...
海上観覧は広畑港発の観覧船で花火を海上から観覧し、広畑港へ戻る。席数約400、料金20,1000円。ハイクラス観覧席はテーブル・椅子・食事・飲料付き、1,000席・料金14,000円。インバウンド専用席は岸壁最前列のパイプ椅子席で300席・料金7,000円。姫路駅送迎バス付きで販売開始日や販売数を設定し、OTA等と連携して滞在型観光を促進する。
瀬戸内製鉄所に電炉1基を増設し、従来の高炉プロセスから電炉プロセスへ転換する約1,400億円規模の投資を発表。地域産業の高度化と市域活性化に資するほか、本市におけるカーボンニュートラル機運の醸成が期待され、市長は大変喜ぶ。炭素中立の実現に向けた産業構造の転換が地域経済と環境双方に寄与するとの見通し。
今年は梅雨明けが早く猛暑日が続く見込みのため、市民へ熱中症対策の徹底を呼びかけ。市が指定するクーリングシェルターの活用を促進し、花火大会をはじめ夏期のイベント時の安全・安心な環境を確保する。高齢者・妊産婦・未就学児など、来場者の状況に応じた配慮を強化する。
ライフコミュニティ西馬込に高効率燃料電池を2基設置、5月22日から運転開始。自立電源として災害時にも機能し、CO2・電気代の削減効果を検証。全国初の自治体施設導入として、他区有施設への展開を検討。
田園調布水防センターを中心とした水防災対策拠点を整備・運用。非常用発電機を設置し停電時にも水防活動が可能。仲六郷に水防資機材センターを設置して資機材の一元管理を実現。上沼部排水樋門の能力強化工事を完了、樋門・ポンプゲートの操作をセンターから遠隔で行えるよう改良。都と連携して今後も対策を強化。
5月18日に第二消防方面本部と合同水防訓練を多摩川田園調布緑地で実施。約300名が参加し水防工法や水難救助訓練を体験。区内の消防署・自治会・関係機関と年度を通じた訓練の普及啓発を通じ、災害時の連携力と技術の習熟を図る。今後も継続実施。