11月24日午後1時15分からシーハットおおむらで開催。風流踊と神楽が一堂に会し、黒丸踊が出演。国の重要無形民俗文化財・ユネスコ無形文化遺産の登録を目指す取り組みの一環として紹介され、入場無料・事前申込不要です。
11月30日に陸上競技場および周辺道路で開催。小学1年生~80代まで900人超のランナーが参加を予定。午前8時45分から正午まで会場周辺の交通規制を実施。応援と協力を呼びかけ、地域のスポーツ振興と交流を促進します。
12月13日午前11時から、プラザおおむらを中心に3会場で開催。大村高校・大村城南高校・大村工業高校・虹の原特支学校の4校が特色を活かしたイベントを実施。クリスマスフラワーデザイン体験、作品展示、家庭科の生徒によるドレスファッションショー、吹奏楽部コンサートなど見どころ多数。
12月20日、プラザおおむらで上映会を開催。聴覚に障がいのある人を題材とした横尾友美監督の長編映画を午前11時と午後2時の2部制で上映。上映後には監督のトークショーも予定。入場無料・事前申込が必要。ろう者の視点を描く地域課題の啓発イベントとして位置づけられます。
区は10月31日午後5時から11月1日午前5時まで新宿三丁目・歌舞伎町一帯で路上飲酒を制限し、酒類販売店へ販売自粛の協力を要請しました。区職員と委託警備員約150名で路上飲酒・喫煙・ポイ捨ての声掛けを実施し、来街者の過度な集中を避けるためシネシティ広場イベントスペースを封鎖。雨天の影響で仮装来街者は減少したが、夜間に再びにぎわいが生じ、声掛け件数は路上飲酒133件、路上喫煙363件。ゴミ回収...
大会は国立競技場をメイン会場に1月25日開催。ハーフマラソン定員を6,000名→6,500名へ増員し、神宮外苑・神楽坂など新宿の魅力を活かすコースを採用。新設の5kmファンランは一人参加に加えチームリレー形式も可能。会場では小・中学生・地域団体のパフォーマンスステージやイベント、交通規制・コース警備・迂回説明を地元警察と連携して実施、安全で参加者・観覧者双方が楽しめる大会を目指す。
東京2025デフリンピックは日本で初めての開催で100周年記念大会。区は10月24日に在住選手へエールを届け、9月7日にデフサッカー日本代表と監督を講師に招いた「デフフットボール体験会」を開催。聴覚障害者理解の促進、コミュニケーション方法の学習機会を提供。区立スポーツ施設でデフリンピック情報のパネル展示・動画放映を実施。レフカダ市との友好交流報告・来年の来訪計画を紹介し、共生社会の理解を深め...
ゴジラ新宿観光特使10周年記念イベントを12月13日、歌舞伎町シネシティ広場で開催。ゴジラへ感謝状を贈呈し、なだぎ武さんのトークショー・東急歌舞伎町タワー外ビジョンでの過去作品予告映像、映画小道具・ポスターの展示、区内学生ブラスバンド部の演奏など多彩な企画を実施。記念カードを配布し、12月15日以降は特別出張所でも配布。飲食店等でカード提示でノベルティが貰えるキャンペーンも展開。ゴジラとのコ...
文学者が多く暮らした新宿の魅力を発信。来年2月23日に四谷区民ホールで「小泉八雲朗読のしらべ」を開催。八雲のひ孫・小泉凡さんの講演、佐野史郎さん・山本恭司さんによる朗読と音楽で八雲作品の世界を伝える。八雲縁のレフカダ市との交流報告も行い、来年レフカダ市民の来庁を予定。八雲ゆかりの地の紹介を通じて区の文化・歴史の魅力を広く伝える。
マンホールカードと連携した合格祈願お守り袋を無料配布する取り組みを実施します。観光振興と市民サービスの新たなPR手段として、デザイン性と地域PR効果を高める狙いです。配布対象・費用・タイミング・運用ルールを整備し、周知・活用を推進します。
第3回松阪ダンスフェスティバルの開催を案内します。市民の文化活動の活性化と地域の賑わい創出を目指し、出演者募集・会場運営・広報・安全対策・収支見込みを計画します。地域の文化振興と観光の相乗効果を期待し、イベントの評価指標を設定します。
坊っちゃんスタジアムの開場25周年を記念し、12月13日に三つのイベントを実施する。これまでのスポーツ拠点としての実績を活かし、市民の競技人口増加と地域活性化を目指すとともに、平澤市との友好交流20周年を機に両市の交流を一層深める。来訪予定の平澤市代表団の受け入れ、特別名誉市民の称号贈呈、産業まつりでの交流催しなども含み、松山-ソウル線の利便性を活用した交流人口拡大方針を共有する。
プレミアムイベントの一環として、普段は入れないグラウンドで家族が走ったりキャッチボールをしたりティーバッティングを体験できるキッズプログラムを実施する。対象は松山市在住の家族で幼児~小学3年生。事前申込制、11月12日正午から11月30日までの受付、応募多数は抽選。市民の運動習慣の促進と親子の思い出づくり、スポーツを身近に感じる場の提供を目的とする。
Ehime県高等学校野球連盟の現役監督の協力を得て、軟式の小学生・中学生と硬式の小学生・中学生を分けて実施するプレミアム野球教室を開催する。事前申込制で、同じく本日から募集開始。指導を軸に基礎技術の向上と競技力強化を図り、野球人口の拡大と地域スポーツ文化の発展を目指す。
みやま市の市民に対してワンヘルスの理解を深めるためのイベントとして『みやまワンヘルスフェスティバル2025』を開催します。ワンヘルス実践教育の発表、専門家とのディスカッション、体験コーナーを通じて、子どもから大人まで参加可能な催しを一般公開します。総合政策課が企画趣旨、会場案内、参加方法、注意事項などを説明します。
第15回つきなみ旅は、地元産の新鮮な野菜をふんだんに使ったスープを中心とした『季節の恵みランチ体験』を軸とした着地型観光プログラムです。地元農産物の消費拡大と地域経済の活性化を図り、観光客を対象に季節感あふれる食体験を提供します。商工観光課がメニュー開発・店舗連携・開催時期・参加方法・費用などの詳細を説明します。
第4回まるごとみやま市民まつりは、みやま市総合市民センターを会場に、11月22日・23日に開催され、市民参加型の催しや地域産業の振興、文化・芸能の披露を通じたまちづくりの機会となります。商工観光課は日程・会場設営・出店・ステージイベント・安全確保・来場者動線など開催概要と協力機関の役割を説明します。
熊本花博を継続開催する方針の下、今年は期間を短縮してイベントの凝縮を図るとともに、日常的な一人一花運動の広がりを重視します。市民が花や緑を日常的に愛で、地域に普及させる自発的な取り組みを促すため、花博を1年間の成果発表の場として機能させ、フラワーコンテストやミニガーデンの作品発表とともに、日常的な花づくり・花壇整備の実践を市民自らが継続できる仕組みづくりを推進します。
市長はLGBTQへの理解の促進を公約として掲げ、教育・広報を通じ市民の理解を深める方針を示しました。前橋PR大使の飯塚監督を活用し、市民や子ども向けのメッセージ発信を強化することで、社会全体の理解を進める課題として位置づけています。映画の力を活用して前橋から多様性の啓発を広げ、学校・自治体・地域イベントを横断して対話と学習の機会を設け、共に生きる社会を築く基盤づくりを進めたいと語りました。