6月29日、プラットおおむらとプラザおおむらで開催される『ハートパルまつり』は、男女共同参画週間に合わせて、市内の登録団体による催し・パネル展示・雑貨販売などを行い、気軽に学び考える機会を提供します。観覧・参加は自由で、多くの市民に“男女共同参画”を身近に感じてもらうことを目的としています。
6月14日、古賀島スポーツ広場で開催される『もろこしフェス』は、西大村地区9つの町内会が協力してトウモロコシの作付けから収穫までの農作業体験を実施します。当日にはトウモロコシの販売、福祉施設によるバザー、協力農家による野菜販売なども行われ、地域の世代間交流と経済の活性化を図ります。
「楽しく身体を動かす2日間!」イベントを開催します。市民が楽しみながら体を動かす機会を提供し、健康増進と地域交流を推進します。体験型の運動プログラムやワークショップを通じて、世代を超えた交流や地域の健康意識の向上を図ります。
子どもと家庭を対象とした体験型イベントの実施計画とねらいを説明。遊び・学び・創造性を育む各種ブース・ワークショップの内容、開催日程・場所・参加方法、地域企業・学校・NPOの協力体制、ボランティア募集、費用・収支見通し、感染症対策・安全管理など市民参加のハードルを低くする工夫を示す。
日中の文化交流を促進するフェアの開催方針と内容を説明。伝統芸能・食文化・言語交流・子ども向けワークショップ・出展団体・来場者動線・会場運営・広報・通訳・ボランティア募集・費用・財源・評価指標を整理し、相互理解と地域交流の拡大を狙う。
恒久平和への取組は、公民協働による防災・安全教育、国際理解・地域交流の機会の創出、平和教育の推進を柱に、歴史認識の継承と市民の政治参加を促す取り組みです。教育機関・自治会・NPO・学校間で情報共有と連携を深め、青少年のグローバルな視野を育てるプログラムや記録・発信の機会を設け、地域社会の安定と長期的な平和資産の形成を図ります。
加齢に伴う難聴高齢者の社会参加と地域交流を促進するため、市は補聴器購入費の助成事業を開始する。対象は市内在住の65歳以上で、聴力レベルが両耳とも30デシベル以上70デシベル未満、聴覚障害の身体障害者手帳交付対象外かつ市民税非課税で、世帯の市民税所得割最多納税者の税額が46万円未満の世帯の人。指定専門医が補聴器の必要性を認めることが条件。助成額は購入費の半額以内、上限は3万5千円、対象は1回限...
昨年に引き続き、シニア世代の楽しみづくりとして大人のディスコイベント『マハラジャナイトinみやまっくす2025』を開催します。社会教育課が開催趣旨・演出プログラム・入場規模・運営体制・安全対策・費用の見通し・広報戦略・地域の健康づくりとの連携などを説明。懐かしの音楽と交流を通じた生涯学習・健康増進・地域交流の活性化を促進します。
妙義山ビューライドin富岡2025は、妙義総合運動公園を発着とする自転車イベントで、参加者と市民の交流を通じて地域のスポーツ意識の向上と観光振興を図ることを目的とします。エントリー数は514人。コースの一部で工事中の区間があり信号片側交差通行へ変更した箇所がある。天候不良時は中止情報を大会ホームページで公表。スポーツ振興くじの助成金を受けて実施。日付は令和7年5月18日、出発式7時40分、出...
5月30日から6月1日まで大村公園で開催の物産展。姉妹都市の秋田県仙北市・兵庫県伊丹市、友好交流都市の島根県飯南町の銘菓・地酒等を展示・販売。仙北市の郷土芸能・角館おやま囃子の披露も予定され、花菖蒲観賞とあわせて観光・物産の交流を深めます。
荒神谷古代子どもフェスタは、子どもを対象にした古代遺跡の歴史・考古学体験イベントを開催し、地域の学習意欲と地域交流を促進します。遺物の模擬展示・体験学習・ワークショップ・スタンプラリー・ミニ講座などを組み、学校や地域団体と連携して実施。安全管理・来場動線・感染症対策を徹底。会場整備・交通案内・周辺店舗への配慮を行い、保護者の安心を確保します。
安曇野市へ移住を検討する家庭を対象に、6月からあづみの自然保育体験入園「おづみっこ体験」開始。対象は3歳以上の未就学児と保護者。受け入れは明科北認定こども園で、平日の開園日を半日または1日保育で体験。月2日から最大5日、1日あたり3名まで。初日は保護者も園で過ごす。申し込みは5月1日から移住定住推進課で受付、6月6日以降に受け入れ開始。自然保育を身近に感じてもらい、交流を通じて安曇野での暮ら...
高橋まゆみ人形館の開館15周年を記念するイベントを開催し、展示内容の拡充、特別公開日、作家のワークショップ、地域団体との連携企画、グッズ・物産の販促などを通じて文化財的価値の周知と地域の観光誘客を図る。市民参加を促すプログラムと周遊ルートの情報発信を強化し、世代間の交流を深める機会とする。
歴博カフェの開催を通じて、歴史学習の場を提供し、地域交流を促進します。講演・対話・ワークショップを組み合わせ、若者から高齢者まで参加を促進し、地域文化の継承と世代間のつながりを深めます。
松戸市「21世紀の森と広場」が来園者2000万人という節目を迎えることを受け、記念事業の趣旨を市民に周知するとともに、公園の魅力発信・地域連携によるイベントの開催、来園者データの活用による環境整備・交通・安全対策の強化、次期利用促進の方針検討などを含む報告です。記念を契機に、地域参加型の活用拡大と公園の将来像を共有します。
2025年の松戸子育てフェスティバルは、こどもを中心に家庭・地域がつながる場を創出するイベントです。保育・教育・医療・福祉など子育て関連サービスの紹介、親子参加型の体験コーナー、相談窓口のPR、地域企業・NPOの協働による支援ネットワークづくりを目指します。多世代交流と情報発信を通じて、安心して子育てできるまちづくりを推進します。
今後のイベント予定として、夏場のビアガーデン開催、キッチンカーを集めたイベント、市内の子どもを対象とした月1回の子ども食堂の計画を示します。地域交流と地域活性化、人材育成・子育て支援の観点から取り組まれる見込みです。
三ツ矢サイダーを活用した川西オリジナルドリンクの販売と、ゲストを迎えた記念イベントを実施。無料配布本数の設定や地域交流を通じ、企業連携を活かした観光・地域ブランドの発信を強化する。
旧楠本正隆屋敷で「大村のひなまつり」を3月28日から4月6日まで開催。期間中は大村藩最後の藩主・大村純熈の御息女・憲子姫のために、明治初期に製作された内裏雛を展示します。入場料は大人200円・小中学生100円。4月5日と6日には「雛の茶会」が催され、抹茶代は前売り200円・当日300円。前売券は旧楠本正隆屋敷および文化振興課で販売しています。