アートを身近に楽しむワークショップ「びはくワークショップthe 8th」を開催。企画展「北村真 インド讃頌」に合わせ、インド風の雰囲気を体験できる2種類のメニューを提供。日程は12/14,12/20,12/21,令和8年1月17日,18日,24日,25日,31日。開催時間は10時-16時、受付は15時30分まで。場所は美術博物館・福沢一郎記念美術館1階エントランスロビー。メニューはペーパービ...
富岡市と甘楽郡内の小学生を対象としたクロスカントリー競走大会。日程は令和7年11月30日、午前9時受付・午前10時競技開始。会場はYokowoシルクアスレチックスタジアム富岡と周辺コース。競技種目は1.0km(3・4年男女)、1.4km(5・6年男女)。開催要項・コース図あり。問い合わせはスポーツ課スポーツ係。
藤岡市立美土里小学校で、藤岡北高校の生徒が育てた白菜を給食で使用する交流給食会を開催します。高校生は野菜づくりについての話を各クラスへ5分程度行い、児童と一緒に給食を食べることで地元農産物への関心と感謝の心を育てます。参加する高校生はバイオビジネスコースの3年生20名で、児童は1年生〜6年生の14クラス。開催日は11月20日で、給食時間は12:20-13:10終了予定。問い合わせは学校給食セ...
鬼石五町のお囃子と地域ゆかりのアーティストによる計14組の演奏を楽しめる音楽フェスです。会場はシロオニアートセンター、入場無料。朝市や野菜販売、子どもの遊び場、竹のティピー・提灯設置、鬼石夜市の出店など、地域の飲食店が出店予定の出店ブースも盛り込み、鬼石夜景と夜市の雰囲気を結びつけます。開催日時は11月15日(土)10:00-19:00。主催は鬼石地域活性化協議会 アートな街づくり部会。地域...
史跡高山社跡の母屋兼蚕室の修復工事現場を一般公開する見学会。講師は古建築の専門家・村田敬一氏で、現在の基礎工事が完了している現場の様子を参加者に解説します。これまでの修復工事で実践されてきた文化財建物の修復補強の考え方、伝統的な建物修復の技法を、現場見学と講義を通じて理解を深める機会とします。日程は11月22日(土)13:00-14:00と14:30-15:30、会場は史跡高山社跡。定員各回...
ふじおか教育の日関連事業として、学校給食センターの見学と給食試食会を開催します。11月6日・11月12日の2回、各日20名を募集、先着順で10月15日から申込み開始。参加費は290円。献立は1回目ツナおろしスパゲティ等、2回目チキンカレー等。給食づくりの現場を市民に体感してもらい、給食への理解と関心を深める機会とします。
新たな藤岡市のシンボルとなる複合施設ふじまるの利用状況を公表します。開館は9時〜21時、月曜休館(祝日の場合は翌日)で、10月13日〜21日の8日間の集計では入館者18,418人、平均2,302人/日。貸出点数13,071点、貸出者3,552人、座席予約件数438件。プレイルーム1,541人、託児ルーム9人。座席276席、静寂個室4席、個別ブース5席、ボックス席4か所12席、グループ学習室1...
藤岡市文化財保存活用地域計画の国認定を記念するシンポジウムを開催します。日付は12月6日(土)午前9時50分〜午後3時50分、会場は複合施設ふじまるふじまるホール。定員150名・無料。午前は基調講演・基調報告、午後は藤岡市の文化財保護の歩みと地域づくり、時代を創った古代藤岡のモノづくり等をテーマにパネルディスカッションを実施。申込不要・直接会場へ。
藤岡市で活動する地域おこし協力隊の現役・OG・OB6名による活動報告会を開催します。日時は10月31日(金)午後1時〜3時30分、会場は複合施設ふじまる多目的ホール。入場無料、対象は市民・地域団体・行政・報道関係者。事前申込は添付チラシの2次元コードまたは電話。隊員が任期中の取り組み・成果・地域との関わりを発表し、会場内に個別展示ブースを設置。地域住民との交流・質疑応答・開発商品の展示を予定。
対話会後の評価手段として、参加者へのアンケート実施を検討している。場での声の聴取と一定期間を置いた評価の両方を想定し、回答を市政運営や信頼回復の今後の方針に反映する。アンケートの実施可否や時期、対象者の絞り込みなどは今後検討する。
議会から正式提案は現時点でないが、要請があれば第三者委員会の設置を検討する方針。プライベートな内容の扱いの難しさから設置を見送った経緯があるが、今後議会からの提案があれば再検討する。目的は事実関係の検証と説明責任の強化。
処分公表基準は、職務遂行上の行為またはそれに関連する行為で社会的影響が大きいと任命権者が判断した場合に公表対象とする。市はホームページで基準を案内しており、現在は男性職員の処分を巡る調査中。公表の範囲・手続を明確化し、透明性を高める施策を進める。
市長は信頼回復を図る一環として、市が主催する市民対話会を設け、説明機会の提供と市民の声の直接聴取を行う方針を示した。会場規模・開催回数は柔軟に検討し、できるだけ多くの市民が参加できる形を目指す。報道関係者の参加を認め、対話内容を広報紙・インターネットで共有する案を検討。対話結果を今後の市政運営に反映させることを目標とする。
信頼回復の判断基準を明確化する方針を検討。対話会の回数、参加者の反応、アンケート結果などを総合して評価する枠組みを整える。現時点で客観的基準を完全には示せないが、透明性を重視して過程を公開し、説明と対話を通じて理解を得ながら判断する。
藤岡市教育委員会主催の秋季企画展『再発見!時代を創った古代藤岡のモノづくり』を開催します。発掘された日本列島2018・2024を振り返る展示を再構成し、市の“モノづくり”の歴史を紹介。会期は11月1日〜令和8年1月25日(86日間)、開館は午前9時〜午後5時(入館は午後4時半まで)、会場は藤岡歴史館企画展示室。観覧無料。坂原遺跡など出品資料あり。年末年始のみ休館。関連イベントとして12月6日...
富岡市はブール・ド・ペアージュ市との友好都市協定締結10周年を記念して、フランスとの交流を体験できるイベントを開催します。11月4日の式典を皮切りに、日仏交流が織りなすシルクの魔法展を同館で開催、フレンチ・マルシェや富岡クレープフェア、ペタンク体験など来訪者を想定した複数のイベントを実施します。市民向けは無料、ただし見学料が必要な日もあります。
市職員が住民の立場で窓口業務を体験する「窓口利用体験調査」を実施し、案内の分かりにくさや動線、手書きの重複、待ち時間などの課題を把握しました。デジタル庁の窓口BPR派遣アドバイザーの支援を受け、調査結果を市長等へ提案する結果報告会を11月7日午後2時から富岡市役所3階の会議室で開催します。今後の改善策にも反映します。
ふるさとの童謡詩人・橋本暮村を顕彰する「かぶらの里童謡祭」で歌う新しい童謡の歌詞を全国から募集します。応募期間は令和7年11月1日から令和8年1月31日、表彰式は令和8年6月7日、第37回童謡祭にて予定。入賞者は市のHPで発表します。地域活性と伝統継承を目的とした文学的創作の募集です。
旅行体験予約プラットフォームKKdayを導入し、富岡製糸場見学券の事前販売を実施します。販売価格は大人1,000円、高校・大学生250円、小学生・中学生150円。団体は20名以上で割引適用、19名分まで購入可能。販売開始は令和7年11月1日0時。購入には会員登録が必要で、富岡市が販売主体、運営はまちづくり富岡が担当します。