震災30年を見据えた事業として『震災と未来のこうべ博』と『グローバルカンファレンス』を実施します。前者はKIITOでヒューマノイドレスキューロボット操作・AR/VR/METAVERSEを活用した災害対応展示やフォーラム、みなとまちのイベント、海上のデモなどを分散会場で展開します。後者は4月28日神戸ポートピアでU7都市を招致する基調講演・セッションを開催します。
本市の着地型観光プログラム「つきなみ旅」の第3回を開催します。みやま清水山オルレコースの女山の神宿る竹林、女山神籠石、山内古墳群を巡るルートを歩き、山門のクニの痕跡を感じつつオルレ体験を楽しむ催しで、地域の歴史・自然・文化資源を活用した観光振興を狙います。商工観光課が企画運営し、受入体制・協力事業者の調整・集客施策を実施します。
4月4日、商工農水部の商業労政課・工業振興課・農水振興課の三部局に米国の輸入関税対応を目的とした特別相談窓口を設置する方針が示され、市として中小企業を主な対象に窓口を開設する。国・県・民間機関・金融機関と連携し、窓口を通じて情報提供・既存の補助金・融資制度の案内を行う。現時点で相談件数は未公表だが、幅広い機関と連携して窓口運用を進める。
松山城二之丸史跡庭園で花のイベント『恋する庭園2025』を開催。花手水は正方形の生花を敷き詰め流水と組み合わせて模様を作り、今年はフラワーベンチに加えフラワーアーチを新設。ゴールデンウィークの11日間、4/26-5/6、9時-17時。毎日先着200名にTSUBAKIヘアケアサンプルを提供、二之丸演奏会としてヴィオリラや三味線、小唄、オカリナなどを披露。お茶席・鉢植え展示・販売も新設。花と庭園...
大阪・関西万博に向け、姫路市は兵庫県等と連携して出展を展開。5月29日にギャラリーWESTでのひょうごフィールドパビリオンフェスティバル2025、7月のHYOGO REGIONAL DAY、7月下旬のWASSE、8月のTEAM EXPO、8月のDiscover Unknown JAPANなど多機会を活用し、姫路城・地場産品・日本酒をPR。GI「はりま」を軸とした産業振興も推進。
本年度中に、北里アリーナ富士を核にしたスポーツ拠点の活性化を図るため、富士市スポーツコミッションを設置します。4月16日に北里アリーナ富士内に事務所を開設し、7月19日に設立記念イベントを開催。スポーツ合宿・イベント誘致、プロスポーツ公式戦の開催を推進し、市民のスポーツ機会の拡大と交流人口の増加による地域経済の好循環を目指します。事務局には時之栖富士から1名を派遣します。
地域材の活用を促進する「ふるさとの木で家づくり補助金」を、令和7年度から居宅のリフォームを補助対象に追加し、補助単価を1立方メートルあたり3万円(上限45万円)に引き上げます。新築は延床80~280㎡、地域材8立方メートル以上使用、上棟14日前まで申請。リフォームは地域材1立方メートル以上使用、工事着工10日前まで申請。共通条件は市内伐採木材・ぐんま優良木材認証工場製材・加工品の使用。予算5...
藤岡インター周辺の農地を活用し、やよいひめのブランド化を目指すイチゴ農園団地の経営者を募集します。1区画約30アール、募集総面積1.1ヘクタール、賃貸借料は10アールあたり年間40,000円、経営開始年から10年間。応募要件は直近3年内の生産実績または研修修了、認定農業者/認定新規就農者、市内販売出荷、伐採・転用規制順守など。申請は上棟日の14日前まで。問い合わせは農政課へ。
BUCK-TICK藤岡桜まつりの一環として、みかぼみらい館で手形パネルと5人の姿を描いたマンホールを展示。期間は4月5日~5月11日。藤岡の魅力・歴史と市民参加を促進する文化イベントとして位置付けられています。
第27回藤岡ふじまつりを4月19日~5月6日まで実施。展示会場隣のふじの咲く丘にて開催され、多くの市民・来訪者の交流と地域活性化を促進します。
今後のイベント予定として、夏場のビアガーデン開催、キッチンカーを集めたイベント、市内の子どもを対象とした月1回の子ども食堂の計画を示します。地域交流と地域活性化、人材育成・子育て支援の観点から取り組まれる見込みです。
京都サンガF.C.の練習場整備に向け、第1次選定として余部・保津・中矢田・吉川(穴川)エリアの4候補地を選定。全地権者の同意が得られていないため位置の公表は限定。検討会は市・商工会議所・府・京都府サッカー協会・京都パープルサンガで構成。今後は、(3)開発規制・(4)用地取得・(5)費用対効果などを基にFSを実施し、事業主体・資金調達方法を検討します。地権者交渉の進展に応じて位置公表時期を決定...
市制70周年を機に、市民が世代を超えて楽しみ交流するダンスイベントを開催。日程は2025年5月11日、会場はガレリアかめおか等。エントリーチームは14組程度、年齢制限なし。ジャンルを問わず、パフォーマンス・サルサ・バトントワリング・体験コーナー・ワークショップ・キッチンカーを計画。特別企画として石門心学をモチーフにしたエキシビションを実施。
市制70周年記念大会として、過去最大の13,000発を打ち上げる花火大会を全席有料観覧席で実施。開催は8月11日。ドローンショーも過去最大の500機規模へ拡大、観覧席は28,000席を用意。地元民向け特別販売・先行販売・一般販売を計画し、戦没者・災害犠牲者を追悼する理念のもと開催する。
明智光秀公武者行列を午前10時30分から12時10分まで実施。かめまるフェスタとかめおかecoマルシェを同日開催。サンガスタジアムでのセレッソ大阪戦と同日開催となるため、イベント連携を図り、観光振興と地域の魅力発信を強化する。
令和3年度から市史編纂を開始し、令和6年度の市制施行50周年にあわせて通史編に先行して2編を刊行する。酒編は「東広島の酒造り―米・水・人が醸す歴史―」、教育編は「東広島教育の挑戦と西条独創教育」で、それぞれ江戸期から現代までを酒造・教育の視点で通史・発展過程を整理する。高校レベルを想定した記述で、授業・生涯学習の教材として活用を想定。今後9分野の通史・資料編を段階的に刊行、2030年までに全...
東広島蔵開き2025は、10蔵が主催・ディスカバー東広島共催、東広島市が後援。4月12日・19日・26日の3日間、各日10時〜16時に開催。4月26日は西条・黒瀬・安芸津間で有料シャトルバスを運行。イベントには杜氏トークセッションや新酒・限定酒の販売・有料試飲、蔵見学、ボランティアガイド、輪投げ・キャンドルづくり等を実施。道の駅とのコラボや周遊イベントで観光を活性化。
子どもたちが豊岡で世界と出会う音楽祭『第11回おんぷの祭典』を開催。10回目の節目として例年より規模を拡大して実施。今後も継続を望む声が多く、実行委員会内でも継続の方向性を確認。あかまつ号と音楽の旅の区間は豊岡-峰山、対象は子ども。
市制施行20周年を記念する事業の一環として、亀山市は6月22日に市文化会館でNHKのど自慢を共催します。ゲストに堀内孝雄さん、香西かおりさん、司会は廣瀬智美アナウンサーを迎え、観覧応募はNHK津放送局のホームページから受け付け中です。地域の特産品や観光資源の紹介を通じて市民交流を図り、まちの活性化と知名度向上を狙います。市民や本市と関わりのある皆さんと共に祝い、詳細は別紙をご覧ください。