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道後温泉本館全館再開に合わせた常設展割引サービス開始

道後温泉本館全館再開に合わせ、待ち時間発生時の整理券を持つ来館者を対象に、常設展を2割引で観覧できる新サービスを開始します。観光滞在の促進と集客の活性化を図るほか、本館再開に関連した周辺イベントの魅力も高めます。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
子規記念博物館常設展リニューアルの実施

子規記念博物館常設展を7年ぶりにリニューアル。2階導入部を『生涯・業績・家族・松山との関係』の四テーマで紹介する年表形式へ変更、パネル4点をタッチパネル・映像展示へ更新。新設のクイズコーナーを2階・3階に設置し、3階の俳句体験を拡充。AR機能搭載の大型モニターを導入し、LED照明・洋式トイレ化・空調更新・外壁補修を実施。7月2日に内覧会、7月3日から一般公開、7月11日から新施策の割引開始、...

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
第48回きつき城下町資料館夏季企画展『きつみんの夏・きつきいきものがたり2024』の開催

夏季企画展『きつみんの夏・きつきいきものがたり2024』は7月19日(金)~9月24日(火)で、休館日を水曜日とし、開館時間10時~17時(最終入館16時30分)。観覧料は一般300円・小中学生150円。収蔵資料の中から“いきもの”をモチーフにした約35点を紹介。公式キャラクター「きつみん」の吹き出し解説で見どころを解説。江戸末期~明治期の画家作品の紹介等も含む。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
船形埴輪展示の再開

国宝が決定した船形埴輪等(三重県宝・塚一号墳出土埴輪)の展示を再開。博物館・文化財保護の整備・解説パネルの充実・来場者受け入れ体制の強化を図り、地域教育と文化財普及を促進する。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★★
歴史資料館企画展「令和6年度新収蔵品展」の開催について

歴史資料館での企画展「令和6年度新収蔵品展」は4月27日から6月16日まで開催され、絵画・古写真の展示に加え、幕末に活躍した大村藩刀工・林重秀が作成した槍など、令和元年度以降に収蔵した資料を初公開します。入館は無料で、貴重な史資料を通じて大村の歩みを学ぶ機会を市民・来訪者に提供します。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★★★
博物館で春の特別展『東海道中お寺めぐり』の開催と関連イベントの実施

市は4月から7月にかけて、茅ヶ崎市立博物館を会場に春の特別展「東海道中お寺めぐり」を開催します。開催期間中は関連講座やイベントを実施し、江戸時代の街道と寺院文化の継承・学習を促進するとともに、地域の観光振興と文化財の啓蒙を図ります。詳細は別紙記者発表資料を参照。問い合わせ先は教育推進部博物館 館長 須藤 格、電話0467-81-5607。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
新たな防災拠点移転訓練の実施(豊田市博物館等)

大規模水害へ備えるため、豊田市博物館等を災害対策本部の新たな拠点とする移転訓練を初実施。浸水リスクの高い市役所本庁舎から博物館へ本部を移転する想定で、南庁舎4階の本部室で第1回本部員会議を開催し、部長間で被害状況・河川水位・降雨予測を共有した上で判断します。移転後は本部事務局および対策部を順次移動させ、第2回会議で状況と方針を確認。中部電力など関係機関とリエゾン派遣訓練を実施し、自治体間の連...

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
藤岡デジタル博物館の新コンテンツ『近世絹市』の追加

藤岡デジタル博物館に新コンテンツ『近世絹市』を追加。絹のまち藤岡の成り立ち・絹市の構造・商人・江戸時代の繁栄と文化を解説する構成で、公開日を令和6年4月19日とし、デジタルアーカイブとして公開。閲覧は藤岡デジタル博物館、問い合わせは文化財保護課へ。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
書籍『堀金の宝』刊行と無料配布

書籍『堀金の宝』は堀金地域の歴史・自然・民俗を紹介する市のシリーズの5地域分の完結編として刊行され、4月6日から市内施設で無料配布します。配布先は豊科郷土博物館・穂高郷土資料館・貞享義民記念館・文書館・堀金公民館・本庁舎文化課窓口・交流学習センター等です。在庫限定のため早期入手を案内します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
安曇野の味ごよみ 生活ごよみ ブックレット販売

安曇野市誌ブックレット第2弾『安曇野の味ごよみ・生活ごよみ』を刊行。昨年度の『安曇野の道祖神ものがたり』に続く第2弾で、安曇野の歳時記と食文化を組み合わせた新スタイルのレシピブック。著者は倉石あつ子先生。3月29日から豊科郷土博物館と文書館の窓口で1冊500円で販売します。市誌の先行触れの機会です。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
亀山市公式LINEの本格運用開始と情報発信の一元化

4月1日から亀山市公式LINEの本格運用を開始します。既存アカウントとの並行運用を今月中に終了し、市政情報・防災・イベントなどの情報を一元的に発信。LINE上で損傷・不法投棄・漏水の通報機能や、休日・夜間応急診療情報、オンライン手続きへのアクセスを提供するリッチメニューを整備。スタンプラリーを開催し市民の利便性と関心の向上を図ります。来月から情報発信を一本化し、スタンプラリーは明日開始、5月...

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
坂の上の雲ミュージアム第17回企画展「明治の最先端」

坂の上の雲ミュージアムは開館16年を迎え、来館者は昨年6月に200万人を突破。第17回企画展は明治時代の最先端技術に焦点を当て、2月20日から公開される。展示は三コーナー「列島をかける情報」「時代を切り拓くみち」「モノづくりの現場」を軸に、日露戦争の情報通信・天気予報技術の発展や若者の船舶・汽車の旅路、国内資源の活用による近代化の足跡を紹介する。新橋駅のレールや天測機器、岡田武松の天気予報記...

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆