12月21日(日)10:00–15:00、道の駅ららん藤岡で開催される「みちえきマルシェららん藤岡」には、かんな・かぶら・ぐるぶらの旅の一環として藤岡市・周辺の道の駅と神流町恐竜センターが出展します。オリジナルトマトジュースやいちごバルサミコジャムなどの特産品販売、抽選会・大抽選会(500円以上購入者対象)、キャラクターステージを実施し、地域の特産品と観光をPRします。主催は群馬県・藤岡市・...
いちごPRキャラクター「やよいひめさん」が、市の特産いちごとブランド力向上を目的に「ゆるバース2025」にエントリーしました。投票は8月1日からwebサイト「ゆるナビ」で開始され、手順は「キャラクターを探す」欄で「やよいひめさん」を検索→選択→投票ボタンです。投票にはゆるナビのID登録が必要で、投票期間は9月27日まで。1人1日1票の制限があります。ふるさと応援投票としてAmazon.co....
昨年命名された安曇野生まれの新品種いちご「あまあづみ」を活用したスイーツフェアを初開催。JAあづみの協力の下、安曇野市内の7店舗が参加。洋菓子・和菓子を含む多様なメニューを提供。6月27日から開始し、信州安曇野ハーフマラソン大会時にはファミリーラン参加者へあまあづみをプレゼントした実績あり。今後も地元産品の知名度向上と地域振興を目指す。
児童生徒のスポーツ体験機会を拡充し、運動意欲の向上・運動習慣の定着・学校スポーツ環境の改善を目的に、企業版ふるさと納税を活用した巡回型スポーツ教室を実施します。トップアスリートを講師とし、市内全小中学校を対象に巡回。第1回は5月14日、赤江小学校6年生を対象にサッカー教室を実施。学校の希望に応じて10万円相当の用品を整備。財源はいちごグループ・ミネックスグループ・桝元グループからの寄付。
赤城の恵ブランドの新認証品を決定。認証品は市の販売会・PR冊子への掲載・販促を通じて全国展開を目指す。苺屋たくみのいちごや有限会社中川漬物の梅系商品などが例示され、梅シロップやジェラートなどの展開が期待される。認証取得は地域産品のブランド力向上と販路拡大の機会を提供する。
藤岡市が群馬県内随一のやよいひめ産地であることを活かし、いちごバルサミコジャムを活用した新商品を2事業者が開発・発売。虎屋本店のふじおか苺バルサミコどら(350円)と丸エイ食品のFUJIOKA ICHIGO CHOCO(490円)を3月21日から発売。地域ブランドの向上と「藤岡市産やよいひめ」の知名度向上、観光振興と産品流通の促進を目的とする。地元企業の新商品開発を支援する取り組みの一環。
新たに赤城の恵ブランド認証品として「まえばし麦豚」「苺屋たくみのいちご」「漬物屋がこだわった。梅シロップ」が追加されました。まえばし麦豚は前橋市内で生産、契約農家による麦多含有飼料、臭みの少ない肉質が特徴。苺屋たくみのいちごは県品評会最高金賞などを受賞、ふるさと納税返礼品としても人気。梅シロップは前橋産梅を100%使用。今後は新たな返礼品の展開や販路拡大を進めます。
藤岡市園芸協会が主催する『いちご&とまと祭』は、藤岡市産いちごとトマトの品質向上と消費拡大を目的に、いちご共進会・トマト共進会を含むイベントの開催・審査・講評・展示・出品物の即売を実施する。会場はららん藤岡 花の交流館で、審査は午前10時~正午、展示は正午~午後1時、出品物の即売は午後1時~売切れまで。特別販売では、いちごは100箱、4パック2,500円、トマトは250袋、1袋400円を販売...
『やよいひめ苺フェス』は藤岡市の特産『やよいひめ』をPRするイベントで、22店舗が参加。日程は2月9日、会場はららん藤岡。やよいひめを使った商品の販売のほか、やよいひめシスターズコンテストやゴールデンいちごグランプリなどのステージイベントを実施。市内外へ藤岡市のやよいひめを発信し、苺ブランドの認知度向上と観光振興を図る。
市民が24時間365日、ホームページ上で市政情報を入手できる環境を整備するため、生成AIを活用したチャットボットを導入します。AIは問い合わせに自動回答し、利用実績から継続的に学習して質問の趣旨に適したページへ高精度に誘導します。特長は“やよいひめさん”といういちごPRキャラクターの回答、運用開始日11月22日8:30、LINE公式アカウントのリッチメニューにもチャットボットアイコンを追加し...
いちごPRキャラクター「やよいひめさん」の着ぐるみが完成し、11月2日の70周年記念式典で初お披露目します。日常で使える動くLINEスタンプ16パターンを同日から販売開始し、LINEストア価格250円、スタンプショップ100コインで提供します。今後はイベント出演を通じて藤岡市のイチゴのまちをPRし、YouTubeで公開中のアニメとの連携も推進します。
9月20日・21日に新宿駅のLUMINE AGRI MARCHEで開催。JR東日本の荷物輸送サービス「はこビュン」を活用し、安曇野産の朝どれスイートコーンほか生産者直販品を提供。南安曑農業高校の加工品や新品種夏秋いちご「あまあづみ」も販売。イベントではゲーム・抽選会・ふるさと納税PRも実施。JR東日本社員の農作業体験紹介も行う。
9月7日・8日に兵庫県西宮市のららぽーと甲子園で「安曇野SUNSUNマルシェ」を開催。あずさマルシェで好評のスイートコーンを販売し、PRブースや観光PRを実施。購入者を対象に抽選で安曇野市特産品が当たるほか、上高地あずさ珈琲が期間限定メニューとして安曇野産わさびとあまあづみを使用した商品を提供。
市民への認知度向上を目的とした、いちごPRキャラクター“やよいひめさん”の全職員による周知方針。名札等にシールを貼付してキャラクターを視覚的に浸透させ、夏季の職員制服ポロシャツにも採用。市制施行70周年に併せて啓発品として『やよいひめさんシール』を作成。2024年3月より市公式YouTubeでアニメ公開中、商標出願中。