市内イベント(④~⑦)開催方針は、参加団体の拡充・新規イベントの導入、財政計画・収支見通し、広報・SNS戦略、会場設営・物品・音響・安全対策、パートナーシップの推進、地域産品のPRなどを含みます。イベント間の連携・協働による相乗効果を狙い、行政・地域事業者・観光協会との協力体制を整え、環境・防災・防犯対策を強化し、長期的な地域活性化の柱とします。
民間活力で整備した馬場川通りが完成し、4月にお披露目イベントを開催。通りはハード整備に加え、完成後の日常的な管理を民間団体が資金で実施する全国的にも珍しい仕組み。まちびらきは4月13日・14日に実施。セレモニー、プロジェクト説明、まちガイドツアー、歩行者天国「馬場川パーク」、夜8時までの照明設計・沿道店舗のスペシャルメニュー・お買い得品の提供などを予定。市民のアイデアでコンテンツを作り、官民...
3月27日にリリース予定の専用スマートフォンアプリ「くまもとアプリ」は、マイナンバーカードと連携しボランティア参加にポイントを付与する。1年間の試用期間として市主催のボランティア活動や防災イベントでポイント付与を開始し、電子クーポン・抽選・豪華体験などと交換可能。将来的には電子マネー等への拡張も検討される。
第8次総合計画展を現代美術館で開催。日比野克彦文化顧問監修のもと、総合計画とアートを組み合わせた日本初の周知イベントとして4月3日開幕、5月下旬までの2カ月間開催。市民と行政が相互に支え合い、上質な生活都市の実現を目指す機会として、オープニングでトークイベントも予定する。
安曇野の里の春イベント「春のパンフェス 小麦のファンファーレ」は3月29日から31日まで開催。パン・焼菓子・クラフトの販売のほか、ガラス工房・アート展示を行い、農家と生きる団体と豊科開発公社が協力して初開催します。桜の季節に合わせ、観光客と市民の交流を促進する新イベントです。
伊勢市は、令和6年3月21日付の市長定例会見で、伊勢うどんフォトコンテストの結果公表を案内しました。文化政策課が実施した同イベントの受賞結果を、PDF資料および別紙で公開する予定で、地区の観光資源の発信と地域の文化振興を目的としています。なお、個人情報保護の都合から氏名などの一部は掲載しない場合があり、詳細は担当課へ問い合わせる案内も添えられています。今後はフォトコンの結果を市の広報・観光戦...
2024年のさくら祭りの開催概要を公表し、地域文化の発信と観光振興を通じた経済活性化を目指す。日程・会場・催し物・参加団体・安全対策・来訪者の利便性などを明示し、地域資源の活用を最大化する。市民参加型の企画運営と効果的な広報を組み合わせ、地元事業者の販路拡大や観光客の誘致を促進することで、地域の持続的な活気づくりを推進する。
伊那市は市営野球場・伊那スタジアムのネーミングライツスポンサー決定を公表した。長期的なブランド力の向上と安定的な財源確保を図るとともに、スポンサー名の看板設置や公式戦・イベント時の露出を通じて地域経済の活性化を狙う。契約条件や名称の使用期間、露出方法、広告媒体の範囲は公表され、地元企業の参画促進と透明性確保を前提に、公共資産の有効活用を進める。今後も他の公的資産運用のモデルケースとして検証し...
道の駅まえばし赤城は1周年を迎え、3月20日から24日まで感謝祭を開催します。23日にはパンサー尾形さんと尾形軍団、24日には群馬・前橋を代表するキャラクターショーを実施。マーケット広場でマルシェ・巨大ガチャ・1周年記念切符配布など多彩な企画を展開。来場者400万人超の実績を踏まえ、観光振興と地域経済活性化を狙い、テナントの限定メニュー・クーポンで周遊を促します。
道の駅まえばし赤城を核とし、周辺の道の駅と連携して赤城山周遊を促進。イベントの共同開催・情報発信・マーケティングを統一化し、広域観光の拡大と地元産品の販路拡大を狙う。県内外の来訪者を前橋へ誘導し、地域間の観光循環と雇用機会創出を目指す。
地域の課題解決と活性化を担う『地域おこし協力隊員(まちづくりコーディネーター)』を任用し、町内外の連携を強化する。人材の確保・育成、空き家・商業活性化、イベント企画、外部資源の活用、住民参加型の施策の立案・実行、情報発信、定期的な振り返りと評価、予算・任期・運用方針を明示する。地域特性を踏まえた地域経営の推進と定住・定着の促進を図る。
『オレンジキャンペーン in 射水』を実施し、地域内のがんばる女性を応援する環境づくりを推進する。啓発イベント・企業連携・キャリア支援・健康・子育て情報の発信・男女共同参画の機運醸成を通じ、女性の就労機会拡大や起業支援につなげる。広報・SNS・イベント運用、関係機関との連携、効果測定と継続的改善の枠組みを整備する。
体験型ゲームイベントとして謎解きウォークを開催し、地域の観光・まちづくりを推進する。市内外の参加者が謎解きを通じて新湊内川周辺の魅力を発見・体験し、地元店舗の集客・賑わい創出に寄与。イベント企画・運営・安全管理・広報・協力団体の連携を整理し、デジタルスタンプラリー等の仕組みで継続的な参加を促す。評価指標とフォローアップの計画を整備する。
4月1日から亀山市公式LINEの本格運用を開始します。既存アカウントとの並行運用を今月中に終了し、市政情報・防災・イベントなどの情報を一元的に発信。LINE上で損傷・不法投棄・漏水の通報機能や、休日・夜間応急診療情報、オンライン手続きへのアクセスを提供するリッチメニューを整備。スタンプラリーを開催し市民の利便性と関心の向上を図ります。来月から情報発信を一本化し、スタンプラリーは明日開始、5月...
4月の行事予定についてお知らせします。市政情報の一環として、教育・文化・地域のイベントが開催される催しの一覧を公表し、市民が参加しやすいよう日程・場所・内容を案内します。今後も更新を継続し、地域の活性化と安全安心な市民生活を支援します。
第79回分水おいらん道中を例年より早い時期に開催。会場は地蔵堂本町通りと大河津分水桜並木の2か所を練り歩き、桜開花期に合わせて開催します。染井吉野太夫役には燕市PR大使の大塩綾子さん、ほうかん役には三石佳那さんが登場し、来場者との記念撮影会でイベントを盛り上げます。
2024つばめ桜まつりを3月23日から4月14日まで開催。期間中は夜桜ライトアップを分水地区に加え、新たに大曲河川公園桜並木・みなみ親水公園でも実施します。さくらフェスとして春のイベントを市内各所で展開し、桜の魅力と観光振興を図ります。
自転車トラック競技のパリオリンピック出場枠を争う重要な国際戦「UCIトラックネーションズカップ第2戦」が香港で開催され、三島市に拠点を置くチームブリヂストンサイクリングを含む日本代表選手が出場します。最終日にはみしまプラザホテルを会場にパブリックビューイングを開催。男子マディソン、男子スプリント、女子ケイリン、女子オムニアムなどのレースをダイジェスト映像と解説付きで観戦でき、日本の活躍を市民...
1991年から実施されているJR東海「さわやかウォーキング」が累計600万人に達することを記念し、3月17日(日)午前8時30分から三島駅をスタート、楽寿園をゴールとした特別コースによる記念ウォーキングを開催します。当日はJR東海総合研修センターの訓練室見学ブースや現業機関の出展があり、楽寿園のゴールでは静岡発アイドルグループfishbowlの新メンバーお披露目と野外ライブを実施。ウォーキン...
3月20日、三島商工会議所1階さんしんみゅうくんホールにて、格闘ゲーム「ストリートファイター6」を題材としたeスポーツ競技大会を開催します。本市が主催するeスポーツ大会は昨年に続く2回目で、地元出身のプロゲーマーtakera選手の出場や、ゲストチームと選抜戦を勝ち抜いた選手で作る「三島市チャレンジチーム」との対戦を行います。現在出場者を募集しており、多くの市民の参加を促します。