夏の体験イベントとして『関の工場参観日 夏まつり』を開催。市内工場の見学機会を提供し、地域の産業理解と観光振興を図る。日程・見学コース・参加条件を周知します。
本町通りを舞台に第42回ふるさと夏まつりを開催。地域住民の交流と商店街の活性化を目的としたイベントの内容・日程・出店情報・交通規制などを周知します。
しらさぎ森林公園で花菖蒲まつりを開催。100種2万株の花菖蒲と夜間のホタル観賞が幻想的な風景を作り出す。6月10日~23日までの開催期間中、模擬店・イベント・フォトコンテストを実施。フォトコンテストは一般部門とインスタ部門を設け、作品募集要件として期間内撮影・未発表・規定サイズを設定。参加申込は協力団体経由。市民の観光振興を狙うイベント。
藤岡市制施行70周年記念の竹まつりとして、竹灯籠と和傘を用いた夜間のイルミネーションとライトアップを6月16日から23日まで実施します。竹灯籠づくり・竹トンボ・竹コースターづくりなどの特別体験、ローカルマーケット、観光PRを展開。入場無料、特別体験は有料で市民・観光客の交流を促進します。
栃ヶ原ダムの広大な敷地を活用したカヌーまつりを実施。対象は小学校5年生以上で親子参加も可能。新調カヌーを一部導入し最大25人を募集。自然体験・水資源の教育的機会を提供し、地域のスポーツ振興と教育的交流を促進する。
松戸市の食育推進を目的として、松戸食育まつりを開催します。市民の栄養教育・健康増進を図るイベントで、学校・地域・企業との連携による食育啓発、試食・講演・体験コーナーの設置など、市民の生活習慣改善を促します。開催日程・会場・参加方法の詳細はPDF資料に記載されます。
6月23日9時30分からシーハットおおむらで開催。九州各地から約1250人の少年剣士が集結し、小学・中学部門の団体戦を実施。地域の青少年育成と競技スポーツの普及を促進。
6月23日10時からプラットおおむらとプラザおおむらで開催。男女共同参画週間に合わせ、地域の団体による催し・パネル展示・雑貨販売などを実施。男女共同参画について市民と考える機会を提供するイベント。
6月15日・16日に第40回安曇野明科あやめまつりを開催。特設ステージでの発表、ラフティング体験、にじますのつかみどり、あやめ深緑ウォーキングなど多彩な催しを用意。15日には玉ねぎ祭りも同日開催、4地域・17会場で実施。玉ねぎはネット袋詰め直売と収穫体験販売の二方式で販売。天候等で日程が変更される場合あり。
あじさいの花と夜間のライトアップを組み合わせたイベントを実施します。花の季節を活かした地域の魅力発信と観光振興を図り、夜間の安全・賑わい創出を促進します。周辺飲食店・商店との連携を深めるほか、地域宣伝にも活用します。
板取地域の花であるアジサイを核とする文化イベントです。催し物・出店・ボランティア募集・会場整備・予約・駐車場・防犯・感染症対策・協力団体との連携・来場者の回遊性向上を図る取り組みを紹介します。地域活性化と観光振興に寄与する見通しを説明します。
今年もホタル観賞を通じた誘客とにぎわい創出を目指し、2週に分けて開催します。第1弾は6月1日、商工会議所1階ホールと白滝公園で「一番町ホタルまつり」および「リバーサイドほたる by 芝町」を開催。第2弾は6月8日に楽寿園・源兵衛川で「第40回三島ホタルまつり」、広小路を歩行者天国化する「リメンバー六反田」も実施します。
楽寿園で5月末から6月にかけ「みしま花のまちフェア」を開催。5月25日・26日は入園無料、6月8日は「三島ホタルまつり」も入園無料で夜8時まで開園。ルアナマルシェ・花のマルシェ・三島クラフトビアマルシェ・アンマーマルシェ等、複数のイベントを開催します。6月15日・16日にはカピバラ写真展も予定されています。
藤岡市制施行70周年を記念して夏の3大イベントを開催する。鬼石夏祭りは7月13日・14日で5台の山車と祭囃子の競演、藤岡まつりは7月20日・21日で宮神輿渡御と13台の祇園山車、花火大会は8月17日午後7時からで河川敷から夜空を彩る花火。雨天の場合は18日へ順延。主催は商業観光課で、70周年記念のイベントとして地域の魅力を訴求し観光客を呼び込む。
国府まつりサンドアートコンクールは、地域の伝統を生かしつつ新しい創造性を発信するイベントです。参加者募集・作品展示・公開審査・表彰・関連ワークショップを通じて、地域の賑わい創出と訪問動機の喚起を図ります。地域協力体制を強化し、学校・企業・観光業への波及効果を期待します。
第8回国府まつりは、伝統行事と現代的演出を融合した市民参加型の大型イベントです。ステージイベント・パレード・出店・ボランティア募集を行い、地域コミュニティの連携を促進します。安全対策・渋滞緩和・感染症対策を講じ、広報・SNS拡散で市外からの来場者増加を目指します。
菜の花まつりの開催概要。開催日程、会場、来場者見込み、プログラム(イベント、花の展示、地域産品の販売、子ども向け催し)、警備・交通規制、関係団体との連携、ボランティア募集、新型コロナ対応など。地域経済・観光振興への寄与、安全性・運営面の課題に対する対策も説明された。
6月1日11時から大村公園板敷櫓下広場で花菖蒲まつりを開催します。約30万本の花菖蒲が見頃を迎える中、くじら太鼓のステージ、地元産米100%の純米酒「純忠」の振る舞い、特産品販売、姉妹都市・友好交流都市の物産展など多彩なイベントが予定されています。
楽寿園ではゴールデンウィーク期間中に多彩なイベントを開催。4月27日から5月6日まで、4月29日市民の日は入園料が無料。昭和レトロまつり・子ども春まつりのほか、常盤の森・楽寿館の特別公開も実施。5月3日から6日は開運市・マルシェ・ステージなども開催します。