6月9日、諫早市トランスコスモススタジアム長崎で開催。長崎県全域をホームタウンとするV・ファーレン長崎が各市町の魅力を発信。大村市特産品販売や来場者プレゼントで地域の魅力をPR。2024年ルヴァンカップ出場のためリーグ戦ではなくカップ戦になり、最後のサンクスマッチとして開催。
西大村地区9町内会が協力し、地域げんき交付金を活用してとうもろこしの作付けから収穫までを体験するイベント。同日にはとうもろこしの販売や福祉施設のバザー、協力農家の野菜販売なども実施され、地域・世代間交流を促進する。
地域ブランド「泗水十貨店」を第2弾として本格化させ、地域の伝統・風土・産品のこだわりある商品を厳選して展開します。昨年は第1弾8品を販売し、年間売上が目標の440万円を上回り800万円超に達したことから、今年は5品を追加して計13品体制とします。販売は6月12日から近鉄百貨店プラグスマーケット、13日からじばさん1階名品館で開始し、6月15日〜17日のイベント販売も予定。来年度の正式販売を見...
新宿区プレミアム付商品券事業を継続・拡充。対象店舗で使える商品券を1冊1万円で購入可能、発行冊数を昨年度の6万冊増やし36万冊に拡充。紙・デジタルの2種類の券を用意し、共通券と応援券をセットで販売。新宿応援セールでは500円ごとに抽選券を配布し、景品総額は600百万円規模で生活支援と地域経済を促進します。
梅岩の里生誕地の整備工事に関する請負契約の締結を議案。設計・施工の体制、工期・費用の見積り、周辺環境への影響、長期的な活用計画と地域連携の方針を明記し、公共工事として適正な執行を図る。
石田梅岩記念館の設置を目的とした条例を制定。施設の設立趣旨、運営体制、財源確保、利用案内、教育普及活動の推進などを規定し、文化財・歴史教育の発信拠点として地域振興と観光振興に寄与することを目指す。
市内イベント①の開催計画に関する議案。開催日程・場所・対象者・来場者見込み・催事内容・運営体制・安全対策・物品・機材の調達・協力団体・財源内訳・費用対効果・観光振興・地域活性化への影響などが説明され、地域産業の振興や賑わい創出を狙った取り組みとして位置づけられる。
市内イベント②の開催計画に関する議案。日程・会場・参加者の期待規模・プログラム構成・来訪者動線・防災・感染症対策・出演者・協賛企業・費用・収支見込み・広報戦略・地域連携の推進などを説明し、町の魅力発信と定住促進・観光拡大を目指す取り組みとして位置づけられる。
銚子漁港で旋網船のお披露目式が行われ、420トンの運搬船と搭載艇が披露された。大漁旗をはためかせ、餅まきや鳴り物などの盛大なセレモニーが催され、多くの漁業関係者と市民が新船を祝う光景は港の活力を強く印象づけた。今回のイベントは漁港の産業振興と地域活性化を促す象徴となり得るものであり、今後はこうしたイベントを継続的に開催してブランド力を高め、漁獲・資材・港湾インフラの循環を促進する施策の検討が...
入梅イワシの脂が乗る時期を迎えるにあたり、安定的な供給と市場の活性化を図る政策が期待される。今回の新船披露を契機に、漁港産品のブランド化や地元市場・観光との連携による販路開拓、直売所の設置や体験型イベントの開催など、市民参加を促す取り組みを検討するべきだ。データに基づく漁獲量の管理と衛生・品質基準の向上を併用し、エビデンスベースの施策設計を進め、持続的な漁業振興を目指す。
高齢化による担い手減少と耕作放棄地の増加を防ぐため、本市の特徴である“都市と近接した農業”の魅力を伝えるハンドブックを作成。ベジクサの紹介、制度の案内、先輩農業者の声を掲載。市外・県外の就農・移住イベントへ出展し、新規就農者の呼び込みと農業従事者の確保を図る。
5月7日から5月31日まで新規認定申請を受け付け、6月11日に認定審査会を実施。審査結果は6月25日に杵築ブランド推進協議会へ諮られ、新たに2品が認定され、認定品は42品目84品となった。6月27日には認定式を実施し、協議会長挨拶・認定品の発表・認定書の贈呈・事業者あいさつを行う。認定品は芳の芽×ちえびじんの『純米酒粕パウンドケーキ』と、杵築市商工会の『もののふコーラ』の2品。会場では展示・...
令和6年度の杵築ブランド認定品として新たに『もののふコーラ』が認定。認定申請期間・審査・協議会経由の認定式を経て、協議会長の挨拶・認定書の贈呈・出展事業者あいさつが行われる。会場では認定品の展示・試飲・試食を実施。新たな地域ブランド品としての認知拡大と観光振興を図る。
奈多海岸の市営海水浴場を令和6年7月12日から8月12日まで開設。開設時間は午前9時から午後5時まで(荒天時は中止)。駐車場は100台、利用料金は水シャワー大人100円・子ども50円、浮き輪100円、パラソル100円。海岸クリーンアップ大作戦を7月2日午前10時40分から実施(雨天時は7月8日へ延期)、海開き式は7月12日10時から。担当は商工観光課。
杵築市ナイターソフトボール大会を開催。開会式は令和6年7月14日(日)18:00、会場は杵築市営野球場。雨天時はB&G体育館へ会場変更。日程は杵築地域エンジョイクラス7/14-19(10チーム)、山香地域エンジョイクラス7/15-18(5チーム)、チャレンジクラス7/20-24(8チーム)。雨天順延の可能性あり。優勝・準優勝チームは9月の中央大会へ出場。担当は文化・スポーツ振興課。
燕市Dayを開催するほか、東京ヤクルトスワローズ応燕ツアーを7年ぶりに復活。新幹線移動と宿泊付きの1泊2日ツアーとして実施し、参加者は試合前の選手練習見学を特典として体験します。市民のスポーツ観戦機会を創出し、地域の活性化と交流を促進します。
燕市PR大使である宇佐美彰朗さんの獲得トロフィー等を6月3日に燕北中学校・吉田中学校で贈呈。以降、市内の全小中学校等へ展示し、子どもたちのスポーツ挑戦を奨励する教育的取り組みとして活用します。試合前の練習見学などの機会創出にもつなげます。
燕市はサッカーJ1のアルビレックス新潟のチームカラーを取り入れた『アルビレックス新潟応援給食』を6月11日に全小中学校へ初提供。選手就任を機に、食を通じた地域の結びつきと食育啓発を推進。地元選手の動画メッセージも放映し、地域のスポーツと食の連携を促進します。
安曇野市は絶版となっている臼井吉見さんの長編大河小説『安曇野』の復刊を目指すクラウドファンディングを開始。計画は90日間で目標額100万円、達成後も継続募集。寄付者には復刊本の巻末に氏名・企業名・団体名を掲載する特典を用意。文庫版800セットを想定し、400セットを学校・図書館へ寄贈、400セットを一般販売する。地域の読書推進と文化継承を促進する取り組み。