道後温泉本館の全館営業再開を7月11日に実施することを記念し、7月13日から8月18日までの期間中は夜間のロープウェイ運行を実施し、天守の営業時間を延長します。浴衣・着物で来場した方のロープウェイ乗車料を無料とし、松山市街地を一望できる夜景スポットとしての魅力を高めます。さらに国指定重要文化財の野原櫓と乾櫓を期間限定で公開し盆踊りなどの伝統催事も実施します。
7月13日に「TGC MATSUYAMA 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が松山市と連携して開催され、ファッションショーとアーティストライブのほか、地元高校生によるBaseball-Dance、街頭でのパブリックビューイング、ABEMAの無料生中継と公式SNSでの配信を実施します。翌日7月14日には JAMCLAP MATSUYAMA feat.TGC MATS...
岳南電車まつりを地域連携の集大成として位置づけ、今年度は新たな取組を導入して周遊の促進と施設活用の拡大を図ります。昨年度のイベントは来場者の増加と話題性を生み出し、本年度はその成果を活かして交通インフラの相乗効果を高めます。7月13日から11月17日までの期間中、道路・鉄道とサービスエリア・駅舎など各事業者の資源を一体的に活用し、地域住民と市外の来訪者の交流を深め、まちの活力向上と観光の推進...
草津市が整備する西日本初の室内温水プール3面を備えたインフロニア草津アクアティクスセンターが、8月1日から供用開始します。50m・25m・飛込プールを通年利用できるほか、国内の水泳競技拠点としての機能を備え、来年開催予定の国スポ・障スポの会場となる見通しです。これにより、市民の健康づくりとスポーツ環境の充実、地域のにぎわい創出を同時に進め、開業前の7月27日にオープニングイベントを実施して周...
国スポ・障スポ開催1年前の機運醸成と周知を目的にリハーサル大会を順次実施します。市が幹事市としての役割を担うバレーボール競技の定着を図るため、東レアローズ滋賀(女子バレーボール部)およびイオンモール草津と協働で、記念イベント「くさつ輝フェスタ」を開催するとともにSNSキャンペーンを展開します。大会準備の周知と地域への浸透を進めます。
くさつ輝フェスタは、国スポ・障スポ開催へ向けた機運を高める1年前イベントとして、8月以降のリハーサル大会の前段として実施します。東レアローズ滋賀とイオンモール草津と連携し、記念イベントとSNSキャンペーンを通じて国スポ・障スポの周知を強化。草津市が幹事市として根付く競技の普及と地域の結びつきの強化を狙います。
東レアローズ滋賀およびイオンモール草津との連携は、国スポ・障スポの競技普及と地域活性化をねらいとする取り組みです。市が幹事市として大会運営の定着を図りつつ、協力企業と共同で周知・催事を展開。ボランティア育成やスポーツイベントの継続性確保にもつながり、草津のスポーツ・観光の発展に寄与します。
オープニングイベントは7月27日に開催され、供用開始に先立つ広報活動の柱として機能します。新設施設の魅力と機能を市民に周知し、来夏の国スポ・障スポの盛り上げにつなげるとともに、施設利用案内と健全なスポーツ文化の醸成を図ります。
市内飲食店5店舗で、幻の高級魚アラを使った試食会を開催。参加費1,000円、3,000円相当のランチを含む。定員は各店舗10名、合計50名。新潟漁協柏崎支所の協力で地元漁師が獲る旬のアラを市民に味わってもらう取組み。地域の食品イベントと観光振興を連携させる施策。
NFL Sunday Ticketの公共情報としての取り扱いを周知する広報計画を検討する。視聴可能エリア・料金・契約条件など利用上の注意点を市民に伝えるとともに、地域スポーツ振興や学校・地域イベントとの連携を促進する情報提供を行い、デジタルサービス活用の公平性を確保する。
市内各地で毎年7月に開催されている祇園祭について、社会教育課より開催概要の説明を行います。伝統文化の継承と地域活性化を目的とし、交通規制や地域連携、ボランティア募集、広報戦略、観光客対応と安全対策などを含む開催計画を紹介します。
市は憲法の平和理念に基づき「世界連邦平和都市」「非核平和都市」を宣言し、8月を平和月間と位置づけて平和の取り組みを進める。令和6年度は平和祈念式典の開催(遺族会関係者約90名)、周知啓発として宣言・平和標語の垂直表示、8月のポスター展(8月1日〜20日)を実施。また中学生とのコスモス園活動を通じた平和と友好のPR、地域住民への啓発活動を展開する。
telematicsを活用した市民参加型の安全運転体験で、車載の電子タグにより急ブレーキ・急ハンドル・速度超過などを記録・分析し、終了後にスコアとしてフィードバック。走行データを地図上にマッピングして危険箇所を特定し、交通安全マップ作成等の施策に活用する。対象は亀岡市内在住・在勤の運転者で、期間は令和6年9月1日〜30日、200名募集。
Circular Kameoka Labは環境施策の発信拠点として整備され、正式名称・所在地・床面積・構造・オープニングセレモニー日程が公表された。第1部で来賓挨拶・感謝状・映像上映、第2部でワークショップや生物ふれる体験、アユモドキ学習カードゲーム等の体験型イベントを実施。市民が環境分野に触れ、交流・連携を深める場を創出する。
自然豊かな亀岡の魅力を発信するハーフマラソンを含む各種距離の大会を開催。定員3,500人のハーフマラソン他、5km・3km・1.6kmファンラン・900mファンランを設定。募集期間を7月1日〜9月1日とし、沿道応援やボランティア参加を市民力で支える。
健康づくりの啓発と生活習慣病予防を目的に、睡眠講座・測定コーナー・啓発・相談コーナー等を組み合わせたイベントを同日開催。薬剤師体験、介護予防塾、クイズラリー、血管年齢・骨密度・血圧等の測定など市民の健康意識を高める多様な体験プログラムを実施。
花火大会の観覧席の一般販売を開始。橋上の特別観覧席「skyVIP席」、駅チカのパノラマ席、近接のプレミアム席など多様な席種を用意。ふるさと納税返礼品として宿泊とセットとなるプランや花火とキャンプinスタジアムの特別企画も案内。観覧席の多様化を図り来場者増を目指す。
丹波音頭・踊り保存会が主催し、市の協力・後援を得て夏祭りを実施。日程・場所・イベント内容・審査方法・警備体制・会場運営の手順を定め、荒天時の対応や延期日程も明記。地域の伝統文化の継承と地域交流の促進を図る。
自治会・町会の市民消火隊を対象に、ポンプ操法発表と点検整備教養の講座を新設・会場を拡充します。訓練を通じて各隊の技術理解を深め、地域防災力の向上と参加促進を図ります。OTA防災トライアル週間の各イベントと連携し、訓練の周知・定着を進めます。