旧三条市立図書館を改修して生まれ変わる『ほまれあ』は、名誉市民ギャラリーと文化芸術ギャラリーを併設する新拠点として開館します。7月20日の開場式では市長挨拶、事業報告、賞金贈呈、テープカットなどを行い、同日から岩田正巳展を含む企画展が始まります。9月3日から供用を開始し、ギャラリー1・2の貸出スペースや展示物、資料を市民が活用できる場とします。
現在放送中のNHK連続テレビ小説『虎に翼』に合わせ、ドラマで三条市が登場する時期に合わせて、三条市出身の俳優・高橋克実さんの市PR活動も紹介。衣装・小道具、全身パネルなどを展示する。期間は7月20日から8月4日、会場はほまれあ文化芸術ギャラリー脇スペース、入館無料。主催はNHK財団、協力は三条市ら。
市の主要事業の説明と市民との直接意見交換を目的に、地区別ミーティングを8月9日まで市内各地で開催。19時開始で多くの市民の参加を促進し、意見を反映させる場を提供する。
7月12日13時30分からシーハットおおむらで「大村市内企業説明会」を開催。地元企業をはじめ警察・自衛隊・市役所など32団体が出展。高校生に地元企業を知ってもらい、地元就職を促進する機会。出展企業一覧はPDFで公開。
ボートレース大村で7月23日〜28日までの6日間、SG競走「オーシャンカップ」を開催。大村でSG大会8大会制覇となる全国2番目の開催地。とろサーモンのお笑いライブ等、豪華イベントを多数実施予定。
7月26日〜28日、東京都日本橋長崎館で出張移住相談会を開催。『おおむらマーケット』と同時開催で大村市の特産品販売も実施。予約なしで参加可能。移住を考える関東在住の人へ情報提供と交流の機会を提供。
8月1日正午から『大村湾フェスタinボートレース大村』を開催。ボートレース大村の施設を無料開放、マリンスポーツ体験、サンセットライブ、21時15分から花火と幻想的な演出を組み合わせた夏のイベントを実施。
7月21日以降、北部九州を中心にインターハイを開催。大村市でもソフトボールと卓球を開催。市内高校生はソフトボール(大村工業・向陽)、卓球(大村高校)、アーチェリー・ローイング競技に複数校が出場。市民の声援を期待。
8月の夏越花火・夏越まつりを開催。提灯大櫓のリニューアルのため、ふるさと納税を活用したガバメントクラウドファンディングを実施中(8月31日まで)。本まつりは夏の風物詩として市外在住者にも返礼品あり。文化・地域振興を支える資金集めの取り組み。
本件は、松山市とファイントゥデイが資本提携する椿パートナー協定の締結を記念するイベントです。光のおもてなしin松山城2024の期間中に、同協定の趣旨に基づき先着1,500名にヘアケアサンプルを提供します。市民と来訪者へ日常生活への実用品を通じて企業連携の価値を示すとともに、地域企業と行政の協働による観光振興・ブランド発信を強化します。イベント開催を通じて松山市の魅力を発信し、地域経済の活性化...
世界的建築家安藤忠雄氏の提案で、坂の上の雲ミュージアムに『こども本の森』図書室を整備する計画が進行中です。来年3月末の完成を目標に施工が進み、8月18日にプレイベント『未来の松山を描こう!~香川元太郎さんといっしょに~』を開催します。香川さんを講師に招き、親子で未来の松山を描くワークショップを実施。参加は無料で事前申込みは7月10日から。完成後は絵本展示・工事風景の紹介・絵本の寄贈募集を秋頃...
道後温泉本館の全館営業再開を7月11日に実施することを記念し、7月13日から8月18日までの期間中は夜間のロープウェイ運行を実施し、天守の営業時間を延長します。浴衣・着物で来場した方のロープウェイ乗車料を無料とし、松山市街地を一望できる夜景スポットとしての魅力を高めます。さらに国指定重要文化財の野原櫓と乾櫓を期間限定で公開し盆踊りなどの伝統催事も実施します。
本市は岳南電車株式会社・中日本高速道路株式会社・中日本エクシス株式会社と連携し、昨年度締結した四者協定を踏まえ、本年度は『FUJI まるごと ひとったび』第2弾を実施します。地方鉄道と高速道路という異なる交通資源を活用し、周遊観光の促進と地域活性化を図る取り組みです。昨年度好評だった取り組みをパワーアップするとともに、新たな施策を導入して、交通の利用によるまちの活性化と、施設の利用拡大を目指...
岳南電車まつりを地域連携の集大成として位置づけ、今年度は新たな取組を導入して周遊の促進と施設活用の拡大を図ります。昨年度のイベントは来場者の増加と話題性を生み出し、本年度はその成果を活かして交通インフラの相乗効果を高めます。7月13日から11月17日までの期間中、道路・鉄道とサービスエリア・駅舎など各事業者の資源を一体的に活用し、地域住民と市外の来訪者の交流を深め、まちの活力向上と観光の推進...
東レアローズ滋賀およびイオンモール草津との連携は、国スポ・障スポの競技普及と地域活性化をねらいとする取り組みです。市が幹事市として大会運営の定着を図りつつ、協力企業と共同で周知・催事を展開。ボランティア育成やスポーツイベントの継続性確保にもつながり、草津のスポーツ・観光の発展に寄与します。
令和6年7月3日付の市長コメントとして、宇部市出身の三戸舜介選手がパリ2024オリンピック日本代表に決定したことを、市民を代表して心から祝福します。日々の厳しい練習を積み重ねてこられた三戸選手の努力と、それを支えた競技関係者・ご家族への敬意を表します。初のオリンピック出場となる舞台でも、実力を十分に発揮し、活躍されることを心から祈念します。
製造業を中心とした事業者200社へのアンケートを実施(回答51社、回答率25.5%)。再エネ導入済み7社、未導入42社、導入検討5社。直近月の電気料金が高騰しているとの回答が多く、再エネ導入支援補助金を最大300万円で新設。来年度、脱炭素化と電力安定化を促すサービス「来年度の電力予約で料金安定」を併用推進。
市内飲食店5店舗で、幻の高級魚アラを使った試食会を開催。参加費1,000円、3,000円相当のランチを含む。定員は各店舗10名、合計50名。新潟漁協柏崎支所の協力で地元漁師が獲る旬のアラを市民に味わってもらう取組み。地域の食品イベントと観光振興を連携させる施策。
NFL Sunday Ticketの公共情報としての取り扱いを周知する広報計画を検討する。視聴可能エリア・料金・契約条件など利用上の注意点を市民に伝えるとともに、地域スポーツ振興や学校・地域イベントとの連携を促進する情報提供を行い、デジタルサービス活用の公平性を確保する。
高校生とJR瀬高駅待合室の活用を通じたまちづくりを考えるワークショップを開催します。商工観光課が主催し、待合室の機能再編案や駅周辺公共空間の利活用、地域資源の発掘と観光振興の可能性を探る内容です。若年層の意見を反映させ、駅とまちの連携強化を図ることを目的とします。今後、日程・募集方法・具体的なワーク内容は別途公表します。