大潮まつりの神輿渡御の盛況を受け、銚子市は今後も夏のイベント開催と情報発信を通じた観光振興を推進する方針を表明。観光客の回復を図るため、イベント実施計画と情報発信の強化を具体化していく。
上越の夏を彩るイベントとして、高田城址公園観蓮会、衹園祭、謙信公祭などが開催・開始され、謙信公祭は第99回を迎え来年の100回へ向けて盛り上がりを期待。市民はもちろん帰省客や国内外の観光客にも参加を呼びかけ、各区の夏イベントと連携して地域振興と観光促進を図る。
くまもとアプリのダウンロード数が1万を超える見込みを受け、7月20日から8月31日まで新規ダウンロード者へ初回200ポイントに加え200ポイントをプレゼント。10月の抽選会では300ポイント以上の利用者約100名にプレミアム体験等を提供。8月からは『熊本謎旅』スタンプラリーを開始し、ボランティア等の参加促進と市民参加を活性化する。
伊勢市の「ISE PITCH CONTEST」を開催し、ISEはじまり応援プロジェクトの一環として起業支援・新規事業創出を促進します。担当は企画調整課0596-21-5510です。
ほまれあ開館に合わせ、昭和期にゆかりのある名誉市民の活躍をテーマにしたレトロ市場『三条ふるいもの市』を開催します。約40店舗の出店、古着・古本・縁日・ワークショップ・キッチンカーなどを展開。子ども向け縁日、縁日体験、三条っぽスタンプラリーを実施。スタンプ3個を会場本部で交換すると500円クーポンなど景品を進呈します。
第20回となる三条夏まつりを、7月26日-27日に開催。凧ばやし踊り、市民民謡踊り流し、大花火大会をはじめ、新規イベント『三条夏てんこ盛り祭り2024』を追加。大花火大会では約4,000発の花火を打ち上げ。7月21日には協賛行事『三条総踊り』、カラー写真コンテスト、同日夜の『一ノ木戸商店街夜市』等、同時開催イベント盛りだくさん。交通アクセスとして駐車場案内、シャトルバス運行、オンライン配信。
第90回を迎える三条マルシェを市民の力で開催。会場は三条ものづくり学校。第1部では吹奏楽・ダンス・ランタン作りのワークショップ・飲食・雑貨の出店、第2部には肝試し『学校の怪談』を実施。参加費300円。会場へのアクセス、駐車場とシャトルバスの運行、旧校舎を活用した催事。これまでの来場者数、出店数、売上の実績なども紹介。
7月13日に「TGC MATSUYAMA 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が松山市と連携して開催され、ファッションショーとアーティストライブのほか、地元高校生によるBaseball-Dance、街頭でのパブリックビューイング、ABEMAの無料生中継と公式SNSでの配信を実施します。翌日7月14日には JAMCLAP MATSUYAMA feat.TGC MATS...
東レアローズ滋賀およびイオンモール草津との連携は、国スポ・障スポの競技普及と地域活性化をねらいとする取り組みです。市が幹事市として大会運営の定着を図りつつ、協力企業と共同で周知・催事を展開。ボランティア育成やスポーツイベントの継続性確保にもつながり、草津のスポーツ・観光の発展に寄与します。
市制施行70周年を記念して、中央公園で市内の飲食店・食品製造店の“うまいもん”を集めた1日限定イベントを開催。市内店舗・キッチンカーによる販売のほか、抽選会や10台のキッチンカーコーナーを設ける。同時開催として市民ホールで「高山社跡世界遺産登録10周年記念イベント」も予定。日程は11月17日、10時から15時まで。
地域商店の振興と観光の促進をねらいとするクーポン配布・利用促進施策。対象店舗の選定、クーポンの配布方法、利用期間、宣伝計画、効果測定の指標を定め、事業費の執行と事業開始前後の比較分析を行う。観光客・市民の消費動機を高め、地域経済の活性化を図る。
6月15日・16日に第40回安曇野明科あやめまつりを開催。特設ステージでの発表、ラフティング体験、にじますのつかみどり、あやめ深緑ウォーキングなど多彩な催しを用意。15日には玉ねぎ祭りも同日開催、4地域・17会場で実施。玉ねぎはネット袋詰め直売と収穫体験販売の二方式で販売。天候等で日程が変更される場合あり。
安曇野市は江戸川区との友好都市盟約50周年を迎え、9月に穂高荘・燕岳登山ツアーを初開催。次世代を対象とした登山ツアーにはガイド同行とオンライン説明会を組み込み、交流の継続・深化を図る。併せて8月には江戸川区花火大会を鑑賞する親子ツアーの募集も実施。地域間交流の新たな機会を創出する取り組み。
地域の宣伝隊「コダレンジャー」用のフィギュアを作製しました。地域ブランドの認知度向上とイベントでの活用を目的に、キャラクターグッズとして町内外でのPR効果を高めます。
6月開会の市議会定例会へ提案する令和6年度補正予算案の概要を説明。一般会計には約7.42億円を追加し総額を約1052億円台へ拡大。主な施策として、国の制度改正に伴う児童扶養手当・児童手当の拡充、災害廃棄物処理事業費補助金の増額、被災者生活再建支援金の支給、被災市道の復旧費、能登半島地震関連の災害対応費の増額を挙げる。加えて、佐渡島の金山世界遺産登録を見据えた観光キャンペーンや、移住定住支援と...
世界遺産登録を機に、上越妙高駅・市役所などで祝意表示とキャンペーンを展開。宿泊割引を含む観光促進策を実施し、上越エリアへの観光誘客を強化する。566万円の予算を計上。
マレーシア・ペナン植物園友好提携30周年を記念して、区立熱帯環境植物館で『マレーシア・ペナンフェア』を開催します。AR鑑賞体験や展示、ワークショップなどを通じてマレーシア文化を体験し、大学・学校・市民向けの講座・体験イベントを展開して、国際交流と地域文化の理解を深めます。外国語案内や学校連携を通じて観光振興と地域ブランドの発信を目指します。
三嶋大祭りを体験できる新たなふるさと納税返礼品を募集します。返礼品は大祭り2日目の頼朝公旗挙げ行列の出陣式や沿道パレードに、鎧を着た騎馬武者役として参加できる貴重な体験。寄付金額は70万円、先着3名、5月29日午前9時からふるさと納税サイト「ふるなび」に掲載します。騎馬武者役の体験は通常では得難く、三嶋大祭りを生涯の思い出にできます。
ウエディングコーナーの機能強化。結婚式・婚礼相談窓口の利便性向上、サービス案内・予約対応の標準化、オンライン情報発信の拡充などを実施。市民の結婚支援と観光・交流促進を図る。
長崎コンファレンス2024in大村は6月1日ボートレース大村で開催。九州地区長崎ブロック協議会の7青年会議所が一堂に会し、地域間の絆を深めるとともに長崎の未来を描くイベントです。元Jリーガーの矢野功次郎さんのトークショーをはじめ、対談や多彩なイベントが行われ、テーマは『イノベーションを起こすのはあなた。共に描こう長崎の未来』で大石知事との対談も予定されています。