茨木市は令和7年2月21日、包括連携協定に基づく連携事業としてエキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。『いばらき童子(ガンバ大阪版)』とマスコット『モフレム』がデザインされ、ダムパークいばきた吊り橋エリアのPRも併せて実施。設置箇所はJR茨木駅〜スタジアム間の沿道の街路灯7本。3月17日の吊り橋エリア開業と連携したプロモーション。
令和7年3月17日に安威川ダム周辺のダムパークいばきた湖畔ゾーンに吊り橋エリアを開設。日本一長い歩行者専用吊り橋のGODA BRIDGEなどを民間事業者が整備・運営。来園者混雑を緩和するため平日分散来園を呼びかけ、施設管理はGravity Park Ibaraki。
北摂自治体11市町と学校法人村川学園が共同で、2025年大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせ北摂の魅力をPRする『北摂弁当』を制作。9品のレシピは各市町の食材を組み合わせ、1月21日にお披露目会で首長が実食。地域の食文化と協働をPRする取り組み。
燕市は夏まつりポスターのデザインを公募し、有我瑠美子さんの作品を選出しました。例年の花火大会に代わり、7月27日に市役所でプロジェクションマッピングショーを開催します。日中は例年通り飛燕夏まつりを開催し、熱中症リスクを抑える配慮を行います。地域振興部観光振興課が担当します。問い合わせ先:観光振興課
史跡加茂遺跡の国史跡追加指定により、弥生時代中期の大規模集落を中心とする8筆約5,300平方メートルが新たに国指定史跡に編入。今後は集落中心域を保存計画区域とし、追加指定を順次進める。追加指定された箇所は令和7年度に公有化を進め、保存活用計画と整合させる方針。補助制度の運用も整備する。
時代衣装に身を包んだ源氏武者・巴御前らが登場する懐古行列を中心としたイベント。4月6日にキセラ川西せせらぎ公園~能勢口駅東口~公園を巡行し、会場では音楽・ダンス・グルメ等の催しを実施。阪急バス・能勢電鉄の帰り分無料乗車券配布や市民の郷土愛を喚起する取り組みを行う。
アサヒ飲料株式会社との包括連携協定を締結し、郷土愛の醸成を図るとともに、『三ツ矢サイダー』を通じた地域振興を促進。郷土情報の発信、イベント・商品連携を活用して地域産業と観光の相乗効果を高めることを目的とする。
三ツ矢サイダーを活用した川西オリジナルドリンクの販売と、ゲストを迎えた記念イベントを実施。無料配布本数の設定や地域交流を通じ、企業連携を活かした観光・地域ブランドの発信を強化する。
旧楠本正隆屋敷で「大村のひなまつり」を3月28日から4月6日まで開催。期間中は大村藩最後の藩主・大村純熈の御息女・憲子姫のために、明治初期に製作された内裏雛を展示します。入場料は大人200円・小中学生100円。4月5日と6日には「雛の茶会」が催され、抹茶代は前売り200円・当日300円。前売券は旧楠本正隆屋敷および文化振興課で販売しています。
4月26日(土)に野岳湖公園そばで「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」が開業。自然を最大限活用した、さまざまなアクティビティを体験できる自然共生型アウトドアパークで、フランス発の全国44カ所に次ぐ45カ所目の新規開設。現在予約を開始しており、7月末までの予約を受け付け。公式サイトで詳細を確認のうえ、来場を歓迎します。
宇奈月温泉の入湯客数を時系列で公表し、季節変動・平日と週末の比較・客室稼働率・周辺観光との連携・消費額への影響を分析。今後の観光施策の根拠とするため年度別・月別・イベント別の推移を示し、宿泊・飲食・交通など関連産業の経済波及効果を検討。市民・事業者への情報提供と戦略立案の資料とする。
上部専用軌道蓄電池機関車と耐熱客車の展示完了を祝う披露式を開催。市民・来賓へ公開し技術力・産業振興をPR。式典運営、関係者招待、報道対応、来場者動線、関連イベントとの連動、資料配布・映像パネルによる紹介を通じて地域ブランドの向上と観光・産業の連携を図る。
三陟国際マラソン大会へ黒部市選手団を派遣する計画。派遣選手の選考・練習日程・費用支援・遠征体制・競技実績による市のスポーツ振興・健康づくりのPR効果、ボランティア活用、地域住民の応援体制などを説明。大会を通じた市の知名度向上・観光誘客・青少年育成の観点を示す。
第42回カーター記念黒部名水マラソンの現在の申込状況を速報で報告。応募総数・男女別・年齢別の内訳、定員・締切時期・抽選の有無・参加者構成・大会運営上の課題・準備スケジュールを提示。市民への周知・参加促進、ボランティア募集、交通規制情報などの周知計画も含め、開催準備の透明性を高める。
第57回草津宿場まつりを4月27日に開催。メインイベントの時代行列には皇女和宮や篤姫、徳川家茂ら主要役柄を含む総勢約100人が旧東海道を練り歩き、見どころ満載の演出が予定されています。会場をde愛ひろばに集約するとともに、市役所周辺にも特設ステージ・お仕事ブース・キッチンカーを設置するなど、会場規模を大幅に拡大し、市民の参加機会と地域活性化を促進します。
北摂自治体10市町とぴあ株式会社が協力して、食・歴史・スポーツなど北摂の魅力を一冊に集約した冊子『まるごとぜんぶ北摂の本』を刊行。発行部数は11,000部、定価1,100円。万博大阪・関西万博2025の開幕時期と連動させ、国内外へ北摂エリアの魅力を訴求。市民にとっては地域再発見の機会となることを狙う。販売は関西圏の書店・コンビニを中心に開始。問い合わせ先の窓口も記載。
北摂自治体と学校法人村川学園が共同で、北摂の魅力を食でPRする『北摂弁当』を完成。在住または在学の高校生・大学生がレシピを募集し、9品を組合せ。地域食材を活用したメニューで、2025年1月21日にお披露目会を開催。万博テーマ「いのち輝く未来社会デザイン」に合わせ、地域の食材と域内の協働をPRする取り組み。
茨木市はエキスポロード沿道にガンバ大阪とのコラボフラッグを掲出。デザインには茨木市観光特任大使「いばらき童子(ガンバ大阪版)」と公式マスコット「モフレム」を起用。吊り橋エリア「ダムパークいばきた」のPRも併せて行い、JR茨木駅からスタジアムへ向かう沿道に7本のフラッグを設置。
安威川ダム周辺の公園「ダムパークいばきた」湖畔ゾーンに、420mの歩行者専用吊り橋を含む吊り橋エリアをオープン。橋長がGRAVITATE OSAKAのGODA BRIDGE等を民間事業者が整備・運営。来園時の混雑対策として平日分散と公共交通機関の利用を呼びかけ。運営企業は Gravity Park Ibaraki 株式会社。