第30回ルネフォトコンテストの作品展として、地域の景観に関する応募作から『未来に残したい小平景観BEST10』を選定・展示。市民の写真を通じた景観資産の認識を高め、地域の魅力発信と観光振興・まちづくりの活性化を促進する。
地域の女性をテーマにしたイベント「SEKI WOMAN FESTA」を開催します。市場・展示・ワークショップを通じて、女性の活躍と地域参加を促進し、地域の文化・産業の発信力を高めます。市民協働課が主催し、地域の企業・団体との協働を促進します。
令和6年の関市議会提出予定議案として、関鍛冶伝承館と花の慶次のコラボ企画である「皆朱の槍」「対秀吉大短刀」の制作秘話トークショーを開催します。展示物の制作背景、鍛冶技術の伝承過程、素材選定の理由や再現の苦労、作品の歴史的価値と地域観光資源としての活用方法を紹介。市民参加と周辺観光の拡大を狙い、観光課と行政情報課が連携して実施。会期、料金、申込方法は添付資料に記載。地域ブランドの発信と若手作り...
産業史料館で企画展『キセルとパイプ展』を開催。喫煙具のキセル・パイプを通じて喫煙文化の歴史を紹介し、燕市の金属産業の礎と結びつく文化・産業史を展示する。燕市の職人が制作した実物作品も展示される。
2月23日を富士山の日とする協賛事業として、富士山講演会・楽寿園の無料開放・富士山に関する図書展示など、自然と公園を学び楽しむ機会を市民へ提供します。休日を親子で富士山を身近に感じ、新たな魅力を再発見していただく機会とします。楽寿園では富士山関連のワークショップや出店も開催します。
日本刀の歴史・作法・美術的価値を学ぶ入門講座を開講。伝統文化の継承と地域の観光資源の拡充を目的に、専門家の講義と実習を組み合わせます。参加者は歴史的背景の理解だけでなく、地域イベントでの展示・体験の機会を得て、文化財保護の認識を深めます。
坂の上の雲ミュージアムは開館16年を迎え、来館者は昨年6月に200万人を突破。第17回企画展は明治時代の最先端技術に焦点を当て、2月20日から公開される。展示は三コーナー「列島をかける情報」「時代を切り拓くみち」「モノづくりの現場」を軸に、日露戦争の情報通信・天気予報技術の発展や若者の船舶・汽車の旅路、国内資源の活用による近代化の足跡を紹介する。新橋駅のレールや天測機器、岡田武松の天気予報記...
新年の震災対応の合間に開催される、北斎漫画と落語のコラボによるアートイベント「北斎漫画で笑おう!」の説明。浮世絵をデジタル映像で色づき、語りとともに“動く・色づく・飛び出す”演出を展開。原画展示(約30〜40点程度)と浦上満教授の講演、英語解説を加えた国際性、落語家・好青年の出演による現代的落語の融合を通じ、来場者参加型の体験型公演を目指します。
新設の松山市動物愛護センターを周知するため、動物をテーマとした絵を公募する。募集期間は1月15日から3月8日まで、画用紙は四つ切・八つ切、年齢・住所不問、1人1点応募可。作品は啓発スペースに展示され、応募者全員に記念品を贈呈。子どもから大人まで幅広く参加できるイベントとして周知と地域参加を促す。
蜷川実花さんの中庭インスタレーションが人気を博しており、道後温泉本館の全館営業再開日まで展示期間を延長。飛鳥乃湯泉は去年6周年を迎え、入浴客数は120万人を超えた。展示期間を使い展示を7月10日まで継続させ、観光資源としての魅力を高め、再開時期の前後も来訪者を引き寄せる狙い。