高田城址公園観桜会の100回節目を祝い、プロジェクションマッピングなどの特別イベントを実施。合併20周年記念式典ではビデオメッセージ上映や若者の記念トーク、上越高校ダンス部の記念パフォーマンスを披露します。市民・来訪者の参加を促し、地域の魅力と未来像を全国に発信します。
藤岡市ゆかりのロックバンドBUCK-TICKと観光協会のコラボ企画。期間は4月5日から5月11日。花壇の特別設置(藤岡市総合学習センター)、特別記念グッズ販売(みかぼみらい館)、手形・マンホールの展示、限定グッズ販売を実施。シャトルバス運行を予定し、地域の観光活性化と文化交流を促進。
桜山公園にForest Adventureの樹上遊具を設置。高さ約2m~8mの区間でワイヤー・ネットなどを使用。身長90cm以上・体重100kg以下の人はハーネス不要で利用可能。オープニングは4月6日、一般開園は4月12日、土日祝日中心の運用、冬季は休止。料金は1人1回1,000円、未就学児は保護者同伴。予約は電子申請または電話で受付。
乙川リバーフロント計画の柱として進める桜花咲プロジェクトの取り組みと成果を報告。令和7年1月15日から2月28日の45日間、目標3,000万円でクラウドファンディングを実施し、686件・1,408万1,000円の寄附を得た。寄附総額はクラウドファンディング年度実績の日本一となり、市民・市内外の賛同が広がった。返礼品の送付準備や寄附以外の支援もあり、総寄附額は3,657万6,000円を超えた。...
世界自閉症啓発デー(4月2日)と発達障害啓発週間に合わせ、富岡製糸場のライトアップを実施。青色は癒やし・希望の象徴で、世界各地で取り組まれている。期間は4月2日から8日、日没から午後8時まで。場所は東置繭所・煙突。桜の開花状況次第で桜ライトアップと重複する場合は実施しない。問い合わせは福祉課障害福祉係。
王子公園再整備は、原田の森創出・学術・文化拠点の形成、動物園の魅力向上、スポーツ施設のリノベーション、広域防災拠点機能の強化を目指す。具体は北東に新スタジアム(人工芝・陸上トラック・災害時ヘリ着陸場)、西側にみんなの広場と登山研修所、大学キャンパス北側の立体駐車場、エントランス緑地・樹木再生・桜通りの拡張、緑の広場の創出。設計は2025年頃、全面開業は2029–2030年度を見込む。
桜山公園の展望台から「ヤッホー」と叫ぶ声の大きさで順位を競うイベントを開催します。子どもの部(小学生以下)と大人の部(中 students 学以上)を設け、上位3名には豪華景品を用意します。参加者は射的・輪投げ・サイコロゲームといった縁日ゲームも楽しめます。新設の親子の部では、子ども部と大人部の記録を合算して1組が賞品を獲得します。
西高屋駅周辺の駅前交流拠点完成を機に、eスポーツを軸とした春のイベントを開催。高屋情報ラウンジあったかやの完成を記念するイベントと同日・同週末に開催する予定で、駅周辺を中心に地域の若者・学生と観光・まちづくりの連携を強化。西高屋駅周辺の新たなにぎわい創出を目指す取り組み。
上越妙高駅開業10周年を祝うイベントを3月15日に開催。鉄道事業者・自治体・地域団体の協力で、開業10周年を振り返るスライドショー・ステージ企画・特産品販売などを実施。今後は観桜会・謙信公祭などのイベントを通じて歴史・文化を発信し、地域の魅力向上と観光振興を図ります。
桜山公園整備事業は、桜や自然景観を活かした公園の機能強化と景観の向上を図る計画です。スポーツ・イベント・休憩空間の整備を通じ、地域の集客力と生活利便性を向上させる。周辺交通・安全対策も併せて検討します。
2025亀岡さくらウィークは夜桜ライトアップ、亀岡さくらマルシェ、期間中常設飲食ブース、臨時駐車場設置などを組み合わせた春の観光イベント。期間は開花状況に応じて調整され、夜間の公園・道沿いのイベントと地域の商業活動を結びつけ、季節イベントの認知度向上と市民の交流を促進する。
3月下旬から4月中旬にかけて、市内各所で天然記念物『オオムラザクラ』をはじめとする花の開花が見頃を迎えます。ライトアップも実施され、昼夜を問わず花の情景を楽しめます。3月29日には『大村桜まつり シュガーロード大村すい~つ祭り「さくらカフェ」』が同時開催され、2025年度の大村フラワー大使選彰式などが予定されています。
3月29日10時30分から開催され、桜の季節に合わせて市内外の和菓子・洋菓子を一堂に集めたスイーツ販売が行われます。併せて、2025年度の花使い大使選彰式が予定され、花と菓子の魅力を発信するイベントとして市民の来場を期待します。
つばめ若者会議「れっつばめ」とLove River Netが協働する川のツカイカタの初開催イベントを実施します。ラジオパーソナリティの遠藤麻理さんをゲストに迎え、トークセッションを開催。会場では往時の桜並木復活を目指す桜の植樹式も行い、川の魅力と未来を市民と共有します。
箕面自由学園高校チアリーダー部や桜塚高校軽音楽部の全国的な活躍を契機に、学校教育と地域・企業が連携した部活動支援を強化。奨学金・機材提供・指導人材の確保、地域イベントへの参加機会拡大、ICT教育・キャリア教育と結びつけた人材育成プログラムを展開し、若者の起業精神と地域づくりの推進力を高める。
令和7年を『上越アニバーサリーイヤー』として位置づけ、合併20周年、観桜会・謙信公祭の100回、上越まつりの50回など節目となるイベントを市民と共に盛り上げ、歴史と文化の魅力を国内外へ発信します。共通ロゴの活用を軸に、デジタル発信・PRイベント・コラボ商品開発を組み合わせ、観光と地域活性化の好循環を創出します。財政運営では第7次総合計画の取組を優先し、基礎行政サービスの質を高めつつ持続可能性...
燕市は市の魅力発信を目的として、新しいオリジナルキャラクター「桜咲ユメ」を制作。市の木である桜と「咲く」、若い世代の「夢」への挑戦を願う意味を名前に込め、公式SNSアイコンとしてデビュー。さらに燕市初のオリジナルLINEスタンプを販売開始。本件はイベント等でグッズ配布・情報発信にも活用し、市民に身近な存在として愛着を深める取り組み。
本定例会で提出された高田城址公園観桜会および謙信公祭に関連する記念事業の準備経費の増額が全案件可決・承認され、補正予算の執行を確実に進める方針が説明された。これに伴い、地域の重要イベントの運営体制・安全対策・会場整備を整え、観光振興と地域経済の活性化を後押しする。併せて、市立小学校のエレベーター設置等の改修に要する経費も認定され、教育環境の安全性・アクセシビリティを高める。