GWグルメ満喫イベント芝生deマルシェ、きらりん MARCHE、GO ACTION FES. '25 SPRING、志摩市ABC Cooking Studioレッスン、伊勢志摩・里海トライアスロン大会2025 アクアスロン大会2025など、イベント情報を公表。地域の観光・商工・スポーツの振興を促進。
明智光秀公武者行列を午前10時30分から12時10分まで実施。かめまるフェスタとかめおかecoマルシェを同日開催。サンガスタジアムでのセレッソ大阪戦と同日開催となるため、イベント連携を図り、観光振興と地域の魅力発信を強化する。
妙義山周辺地域の魅力発信を目的とするマルシェ。3月16日、午前10時~午後3時、妙義ビジターセンター芝生広場で開催。キッチンカー・飲食・雑貨販売、ワークショップなど約50団体が参加予定。初の試みとしてプロ・アマの演奏も実施。主催は実行委、後援は市など。
2025亀岡さくらウィークは夜桜ライトアップ、亀岡さくらマルシェ、期間中常設飲食ブース、臨時駐車場設置などを組み合わせた春の観光イベント。期間は開花状況に応じて調整され、夜間の公園・道沿いのイベントと地域の商業活動を結びつけ、季節イベントの認知度向上と市民の交流を促進する。
京都信用金庫・かめおか霧の芸術祭・亀岡市の共同開催によるマルシェ『KIRI²KAMEOKA』を実施。QUESTIONビル全館を活用し、冬の旬マルシェ、トーク&上映会、映画『夢見る給食』上映、親子ワークショップなど多部門を展開。食と地域づくりを通じた地域外への魅力発信を図る。
3月15日・16日、道の駅『長崎街道鈴田峠』で『春のスイーツまつり』を開催。新鮮な野菜の販売に加え、向陽高校パティシエ科によるスイーツ販売・スイーツマルシェ、ミニ動物園など、子どもから大人まで楽しめるイベントを道の駅内で展開します。
3月8日(土)と9日(日)の2日間、ボートレース大村およびグルーンおおむらを会場に『大村市民感謝祭』を開催します。パラスポーツフェスティバルとして車いすバスケットボール日本代表・鳥海連志選手のエキシビションやトークショーを実施。ほかに元日本代表の古賀紗理那さんのトークショーやお笑いライブ、野菜市・肉直売市・マルシェなど、多彩な催しを予定しています。
長崎街道の菓子・お菓子文化を生かした観光イベントとして、春の花とあわせ市内各地で開催。地域の菓子店と連携し、菓子販売・ワークショップ・マルシェなどを展開して、地域振興と伝統文化の発信を図ります。
安曇野ナンバーの導入準備と周知、ナンバープレート図柄化による公用車活用、交付式の実施など。あずさマルシェでは特急あずさ号と連携して市内農産物を新宿駅等で販売。水事業では地下水保全と次期基本計画策定、海外プロモーションとしてシンガポールでの出展と現地ツアーのモデル企画を推進。
こども用品こうかんこは、衣料の循環を促進する市民提案型パートナーシップ事業の実証です。児童衣料を捨てずに必要な方へ届ける仕組みを構築し、東公民館へ常設化します。衣料の寄付・回収・再利用を通じて資源循環を促進し、市民の参加と地域のつながりを深めます。昨年からの継続事業として市役所マルシェと連携し、今後は他施設・市民への展開も視野に入れ、地域での循環モデルを確立します。
市役所マルシェは市役所内で地場産品を販売するイベントで、勢多農林高校の生徒が飼育した卵などを販売します。地域の農産物を市民へ届けるとともに、学校との連携・地域交流を促進します。1月15日に実施され、人気商品の即売が見込まれるため早い来場が望まれます。今後も定期開催を予定し、地域産業の活性化と市民の交流の機会を拡充します。
障がいをはじめとする多様性に寛容な社会への転換を目指す『ツナガル』フォーラムを開催。三条市出身の佐藤ひらりさんのコンサートのほか、保育園児・高校生・大学生・地域団体とのコラボ公演を展開します。同時開催のイベントとしてアート作品展示、虹のマルシェ、焙煎体験の提供、手話通訳・要約筆記・保育ルームの用意など、来場者の参加型・共創型プログラムを多数実施します。
今年で72回目を迎える楽寿園菊まつりの開催を詳述。10月30日から12月1日まで約1カ月間開催。大型盆景のテーマは世界遺産登録30周年と大河ドラマで注目の上賀茂神社。楼門と細殿を約8,000鉢の菊で再現。夜間開園は11月9日~17日まで午後8時30分まで、入園は午後5時以降無料。11月9日にはクラフトビールと地元グルメの「三島麦空」イベントを8時まで開催。週末・祝日にはマルシェ、音楽ステージ...
城跡芸術展は丹波亀山城跡を会場に、絵画・彫刻・音楽・陶器・インスタレーションなど多分野の作家28組を展示します。期間は10月12日〜27日、入場無料。展示作品だけでなく、出展作家によるワークショップやトークイベントを同時開催。さらに“循環”をテーマとしたマルシェ「クラフトマーケット」「ボン マルシェ」「物々交換市」も併催され、地域の芸術体験と持続可能な消費の促進を狙います。
同日開催の展覧会とマルシェでは、障害者の社会参加促進・工賃向上を目指す農福連携の取り組みをパネル展示で紹介します。芝生広場ではパールハイムなどの作品・食品の販売や、青年農業者会・ながさき農業女子が生産する農産物・加工品も並び、多様な市民の参加と地域産業の振興を促進します。
10月26日・27日の2日間、ボートレース大村で『ボートレースマルシェ』を開催します。滋賀の近江牛すじ煮込みや徳島のなると金時芋けんぴなど、全国24カ所のボートレース場の地元特産品57品目・1630点を特価で販売。12時開始・売り切れ次第終了で、地域の特産品PRと来場促進を狙います。
燕市は東京2020オリンピックメダリストの清水希容さん(空手)と大橋悠依さん(水泳)をゲストに招き、11月2日にスポーツランド燕で健康セミナーを実施します。空手演武の披露、トークショー、ながら運動の講習会、スポーツ体験イベントや市内外の企業がブース出展を行うマルシェも開催。多世代がスポーツに触れ、健康意識を高める機会を創出します。
10月26日(土)〜27日(日)に『安曇野Apple Halloween』を開催。廃線敷エリアには地元子どもが制作したジャック・オー・ランタンが並び、マルシェ・ワークショップ・仮装コンテスト・キッズダンスを展開。明科駅エリアは27日限定の歩行者天国で、グルメ・クラフト・アウトドアの出店・イベントを予定。龍門渕エリアでは14のワイナリーが集結する『信州安曇野ワインマルシェ』を同時開催する。
歩いてまわるマルシェ「歩くせき市」を開催します。地元農産物・加工品・手工品の販売・体験コーナー・音楽などを組み合わせ、住民の交流・地域経済の活性化を促します。歩行者に優しい街づくりの一環として、交通整理・安全対策・出店者支援を実施します。