GW期間中のわかくさ・プラザで特別イベントを開催します。講座・体験教室・ミニコンサート・展示など、多世代が楽しめるプログラムを展開し、学習機会と交流の場を提供します。日程・参加料・申込方法・会場配置・安全対策・主催者情報などの詳細は後日案内します。
親子向け環境セミナーで、食品ロス削減の視点を大豆の活用と食生活から考えます。食材の廃棄を減らす工夫、家庭で実践できる取り組みの紹介、子どもへの教育的アプローチを取り入れ、家庭と地域の環境意識を高めます。日程・会場・参加方法・対象年齢・持ち物案内などを後日公表します。
セキ日和は地域の季節情報と交流を楽しむイベントとして、今年も開催します。体験型プログラム・屋台・ワークショップ・市民参加型企画を組み、まちの賑わいづくりを推進します。日程・会場・参加条件・申込窓口などの詳細は別途案内します。
板取川の河川美化とSDGs推進を目的に、川岸の清掃イベントを開催します。住民ボランティアの参加を募り、ゴミ拾い・分別・環境教育を通じて地域の自然環境を守り、環境意識の醸成と美化の効果を狙います。開始時刻・集合場所・持ち物・参加方法・安全対策を案内します。
「ずっと元気!プロジェクト」は令和3年7月開始の介護予防事業で、5年間最大5億円を投じ、65歳以上を対象に民間事業者が運動・娯楽等のプログラムを提供します。2年間で8,441人が参加、初年度はコロナ等で目標を下回りましたが、2年目は参画事業者増と周知で目標達成。将来の介護給付費削減効果は約3.7億円と見込まれ、目標10億円にはまだ道のりがあります。今後は参加者の拡大と継続を図るため、低参加地...
銚子市は、銚子市子ども未来基金を活用して小中学校の給食費を無償化します。基金は令和4年12月に設置され、ふるさと納税の寄付金を積み立ててきました。今年度はこの基金を核に、経済的負担の大きい世帯の給食費を公費で負担し、子育ての経済的基盤を強化します。進学・就学への負担低減を図り、少子化対策と地域の活力創出を目指します。
今年度、銚子市は「銚子市子ども未来基金」等を活用し、幼稚園・保育園・認定こども園に対して月額6,500円を市が負担します。これにより保護者の負担を軽減し、親子の生活安定と子育ての継続性を高めるとともに、子育て環境の改善と地域の活力創出を狙います。
市はこれまで実施してきた子ども医療費の助成を継続・拡充します。医療費の自己負担を軽減することで、子育ての経済的負担を抑え、健康確保と教育機会の平等を確保します。今後もファミリーサポート等の子育て支援と連携して、地域の安心・安全な子育て環境を推進します。
ファミリーサポートセンター事業は、子育て家庭の生活支援、保育の確保、学童などの支援を提供する市の施策です。今後も利用促進と機能強化を図り、共働き家庭の負担軽減と地域の子育て自治力の向上を目指します。
子育て広場を常設化することで、地域での子育て支援の拠点を増やし、遊びと学びの機会を提供します。利用しやすいスペース設計とサービス連携を進め、若年層の定住支援と転入促進、子育て環境の改善につなげます。
燕市は、ひとり親世帯や生活困窮世帯を支援する「フードドライブ+」を、昨年度の市役所・各サービスコーナーでの受付に加え、複数店舗で展開します。寄附者・寄附量は順調に伸びていますが依然として支援が必要な状況のため、周知を強化し寄附量の増加を目指します。今期も地域の皆さまの協力で生活困窮家庭の支援を充実させます。
東京ヤクルトスワローズとの交流イベントを今年度も実施します。5月17日に元監督の真中満氏による講演会で幕を開け、翌日にはスワローズ・ライスファーム田植え体験やトークショーを開催。つばみとダンスチームの来燕も予定され、花火大会の会場演出としてステージイベントとメディア露出を通じた地域振興を図ります。
燕市は「羽ばたけつばくろ応援事業」の企画募集を開始します。若者の主体的な活動を支援するこの事業は平成27年度から継続し、これまでに43件の企画を採用。今年度も自由な発想を活かした企画を公募し、活動に要する経費を助成します。
燕市夏まつりのポスターデザインを公募で選出。完成ポスターは広報つばめ5月号と自治会へ配布。燕大花火大会は河川敷から打ち上げられ、打ち上げ時にはメッセージ花火の募集も実施します。夏を彩るイベントと市内外へ発信するPRを一体で推進します。
燕市産業史料館の開館50周年記念として制作した図録『燕市産業史料館~金属産業の軌跡~』を5月1日から一般販売。産業の歩みや常設展示に加え、開館50年の軌跡を辿れる一冊で、地域の産業史とものづくりのまちとしての理解を深めます。
地域の安全・暮らしを底上げする施策群を予算化。まえばしコミュニティ支援事業をデジ田交付金で強化し、自治会活動アドバイザーを派遣するモデル事業を展開。路線バスの若者・高齢者割引を10%導入して公共交通の利用を促進。SOCIAL GOODSによる障害福祉の理解促進、ゴミ分別アプリ「さんあ~る」の多言語対応・24時間予約、ゾーン30プラスで通学路の安全確保、マイタク支援拡充、妊産婦母子手帳の活用期...
地域経済と雇用を支える新規施策を展開。55~69歳のセカンドキャリア就農者を対象に農機具購入費等を補助する新規就農支援、援農ボランティアによる農家支援の検討、市街化区域の店舗改修補助の対象拡大、有機農業推進と有機JAS認証支援、就職氷河期世代の相談窓口設置、駒寄スマートIC産業団地の造成などを柱に据える。
GX戦略可能性調査を民間と連携して実施し地域のエネルギー・デジタル活用の可能性を検討。ヒステリックランドマークの案内地図板を旧町名表示へ改修し歴史的なまちづくりを促進。遠見山古墳保存の用地購入、赤城公園整備促進と県市連携事業を推進。中心市街地再生投資とDX推進計画を12億4700万円規模で着実に展開する。
安曇野市は5月23日から25日まで、公園遊具を扱う上田市の有限会社ワールドドリームと共同でインクルーシブ遊具の体験会を開催します。会場はANCアリーナ西側屋外広場。性別・年齢・言語・障がいの有無に関わらず誰もが一緒に遊べる設計の遊具の選定に向け、市民のご意見を伺うことが目的です。期間中には健康促進体操教室、ブラインドサッカー体験会、インクルーシブ遊具講演会も予定され、来場者の体験を通じて今後...