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多様なこどもの居場所づくり実証事業開始

四日市市は今年度のこども計画に基づき、公的施設を活用して学校・地域・民間と連携する「多様なこどもの居場所づくり実証事業」を開始します。高校生向けはじばさんベース(地場産業振興センター2階、平日15–19時、7/28開始)、小中学生向けはあさけプラザで第1水曜14:30–16:30・第3土曜13:30–16:00、夏休み企画を実施。小学4–6年生向けは八郷・内部の市民センター(毎水曜14–16...

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
令和6年度一般会計補正予算(第4号)概要と主要事項

令和6年度一般会計補正予算(第4号)は2億7700万円を追加し総額を525億3800万円とする。歳入は市民税・固定資産税の増、国庫支出金・県支出金の増、寄附金の増を、歳出は障害児・福祉医療費関連の負担金増、予防接種費、教育・公的施設整備などの増額が中心。債務負担行為の新設・変更、基金繰入の見直しも含む。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
DV防止啓発のパープルライトアップ

市役所西側4階と多目的室窓上部をパープルにライトアップする『女性に対する暴力をなくす運動』を11月12日から25日まで初実施します。DV被害者が気軽に相談できる雰囲気づくりを狙い、支援窓口の周知と意識啓発を図ります。ライトアップと連動して、相談体制の利用促進につなげるとともに、地域社会の認識を深める取り組みです。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★☆☆☆
導入容易さ: ★★★★★
熱中症対策の取組の拡充と涼み処設置

近年の熱中症による救急搬送の増加と環境省の法改正を受け、市は熱中症対策を3点に要約した啓発を新たに実施します。第一は「飲もう・休もう・涼もう」の3つのポイントを分かりやすいチラシで周知、よなペンというシンボルキャラクターを用いて普及、費用は職員デザインによるもの。第二として「よなご涼み処」を6月1日~9月末で71か所に設置(公的施設33カ所・民間薬局38店舗)。第三に環境省の新しい熱中症警戒...

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
クールスポット設置による高齢者支援と地域交流の促進

夏場の熱中症対策として、ふれあいの里を中心にクールスポットを6箇所設置。高齢者を含む市民の涼み場として機能させ、地域の回遊性・健康・安全を向上。庁内横断で拡張を図り、さらなる設置場所の検討・連携を進め、暑さ対策と対話の場づくりを同時に推進する。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★