ガンバ大阪との包括連携協定に基づく連携事業として、エキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。デザインは「いばらき童子(ガンバ大阪バージョン)」とマスコット「モフレム」。吊り橋エリアのオープンPRも併せ、JR茨木駅からスタジアムへ向かう沿道に7本の街路灯へ設置。スポーツと地域振興の連携を強化。
北摂自治体と学校法人村川学園が共同で、北摂の魅力を一箱に詰めた『北摂弁当』を完成。万博テーマ『いのち輝く未来社会デザイン』に合わせ、北摂の9品を地域食材で構成。1月21日にはお披露目会を開催し、首長が実食。高校生・大学生からレシピを募集した取り組みで、地域連携と食の魅力PRを進めます。
北摂自治体10市町と学校法人村川学園が協力して刊行した『まるごとぜんぶ北摂の本』は、食、歴史、スポーツ、文化、推しスポットなど北摂エリアの魅力を一冊に凝縮した冊子です。発行は2025年3月31日、部数は11,000部、定価1,100円。大阪・関西万博2025開催時期に合わせ、北摂の魅力を国内外へ伝えるPRツールとして活用します。販売は関西圏の書店・コンビニを中心。問い合わせ先は各市の担当課へ。
北摂自治体10市町と学校法人村川学園が協力し、北摂エリアの魅力を一箱に詰めた『北摂弁当』を制作。食・歴史・スポーツ・文化など多様な魅力を、9品のレシピに集約。万博大阪・関西万博の開催を見据え、北摂の食材を活用したレシピを高校生・大学生から募集。発行は2025年3月31日、11,000部・1,100円。お披露目会は1月21日実施。地域ブランドPRと観光振興を狙う。
北摂自治体10市町が協力し、食・歴史・スポーツ・文化など北摂エリアの魅力を一冊に凝縮した冊子『まるごとぜんぶ北摂の本』を刊行します。発行部数は11,000部、定価1,100円。本日刊行、関西圏の書店・コンビニで販売開始。大阪・関西万博2025の開幕時期に合わせ、北摂エリアへの観光来訪を促進する狙いです。推しスポット・ご当地グルメ・スポーツ・歴史文化などを掲載し、北摂エリアの魅力を広くPRしま...
北摂7市3町と学校法人村川学園が共同で『北摂弁当』を完成。北摂の食材を組み合わせた9品を高校生・大学生らが募集・選定し、万博のテーマに合わせてPR。1月21日にお披露目会を開催。地域の食材と若手のアイデアを結集して、観光振興と地域連携を促進する取り組みです。
茨木市はエキスポロード沿道にコラボフラッグを掲出。デザインは茨木市観光特任大使『いばらき童子』とガンバ大阪のマスコット『モフレム』、ダムパークいばきたPRキャラの『ご当地モフレム』。設置箇所はJR茨木駅~スタジアムを結ぶ沿道の7基。3月17日には吊り橋エリアもオープンします。
3空港懇談会の決定を受け、2025年のチャーター就航を土台に、2030年の定期便化を展望。神戸空港を西日本需要の取り込み口と位置づけ、関西全体の観光・ビジネス活性化を促進。姫路・淡路島など周辺地域のアクセス強化と万博後の長期的客流確保を狙い、持続的な地域経済の活性化を目指します。
万博を契機とした神戸空港経由の国際交流を拡大。仁川経由の国際線ネットワークを活用し、訪問団・国際会議の誘致を強化。神戸空港の利用を関西全体のアクセス改善につなげ、長期的な観光・ビジネス交流の機会創出を狙う。姉妹都市・友好交流の発展も視野に入れています。
大磯町は「子育てでみんなわくわく大磯」を掲げ、こども大綱に基づく「(仮称)大磯町こども計画(五か年計画)」の策定を進める。子どもが主体的に意見を発信し、今後何をすべきかを地域とともに考える場を創出。保育・教育環境の整備、健全な成長を支える施策、 ICT・学習機会の充実を段階的に推進する。さらに万博を活用して国際感覚を育み、国際交流プログラム等の枠組みで地域課題の解決と活性化を図る。
大阪・関西万博を契機に、大磯町は万博国際交流プログラムへ登録(7月)し、令和6年度内閣官房事業へ選定(8月)された。住民が万博参加国・地域と継続的に交流できる枠組みを活用し、国際理解を深め地域課題の解決と活性化を促進する。今後は交流事業を支援・実施し、万博を起点とした地域の未来像を具体化する。
大阪・関西万博開催に合わせた周遊ツアーを実施するため、市が実行委員会への負担金として500万円を拠出。鉄道と観光の連携を深め、地域への観光客誘致と経済活性化を図る長期戦略です。
第74回姫路お城まつりは5月17日〜19日の3日間、会場は大手前通り・大手前公園・姫路城三の丸広場。初日は薪能、2日目はパレードとステージ、3日目はキッズイベントと良さ恋まつりを実施。2日目にはご当地マスコットキャラパレードの調整、千姫役には山之内すずさん、殿様役には鳥谷敬さんが出演を検討。初の試みとして車椅子観覧スペースを10台〜15台想定で設置。神楽の公演、忍者チャレンジ、ティラノサウル...
姫路お城まつりを大阪・関西万博の機運と連携させ、万博ブースの活用を通じて誘客促進を図る。姫路の歴史・文化の発信を強化し、万博開催時期に合わせた周遊施策や周辺イベントとの連携を推進。観光振興と地域ブランドの強化を目指します。
豊中市は、若い世代や子育て世代がずっと住み続けたいと思えるまちづくりを進めていきます。市民と世代を超えた交流を深め、教育・子育て・住宅・雇用の環境整備を推進。若者の挑戦を支援し、地域の活力を維持します。来年の大阪・関西万博を契機に、まちの魅力を発信し、AI・自動運転・3Dプリンタなど新技術が生活に役立つ環境づくりを進めます。