これはデモ版です。全ての機能をご利用いただくにはアカウントが必要です。
地方政策事例ナビ デモ
これはデモ版です。全ての機能をご利用いただくにはアカウントが必要です。

事例一覧

テキスト検索
カテゴリ
都道府県
東部アウトドア拠点整備基本構想の策定とかわまちづくり支援制度登録

東部エリアのアウトドア拠点整備の基本構想を策定し、水辺とまちの融合による賑わい創出を目指します。国県と連携を深めるため、かわまちづくり支援制度へ登録。制度活用により資源を活かした地域の賑わいづくりと持続可能な公共空間整備を推進します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
子どもの福祉医療費窓口負担の無料化開始(0歳〜18歳、月1レセプト500円を無料化)

安曇野市は令和7年4月診療分から0歳〜18歳を対象に医療機関窓口負担を無料化します。これまでの年齢拡大に加え、制度設計の見直しと新受給者証印刷経費を補正予算237万7千円計上。令和7年度初年度は直近月利用平均約15万レセプト分を試算に反映し、家計負担の軽減と受診機会の確保を通じて疾病の重症化を予防します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
等々力家の再生・活用方針と民間提案募集

等々力家は市指定文化財の長屋門を中心とした歴史資産。外部の検討チームの報告に基づき、民間活力を活用した観光施設等として再生・活用する案を検討。初期投資負担軽減と集客力確保が課題で、民間事業者からの具体的提案を広く募集する方針。提案募集費を補正予算に計上し、取得・事業化の最終方針を決定します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★☆☆☆
令和6年度一般会計補正予算(第4号)概要と主要事項

令和6年度一般会計補正予算(第4号)は2億7700万円を追加し総額を525億3800万円とする。歳入は市民税・固定資産税の増、国庫支出金・県支出金の増、寄附金の増を、歳出は障害児・福祉医療費関連の負担金増、予防接種費、教育・公的施設整備などの増額が中心。債務負担行為の新設・変更、基金繰入の見直しも含む。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
冬の観光イベントの開催案と誘客戦略

冬季の安曇野を彩る光のイベントとして穂高神社で安曇野神竹灯を開催(11月29日〜12月1日および12月6日〜8日、計6日間)。会場には約1万本の竹灯籠と灯り、キッチンカーやライブも実施。30日にはロゲイニング、周辺のイルミネーションと連携し、宿泊誘客を通じて冬季滞在型観光を促進します。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
豊科郷土博物館の階段昇降機設置によるバリアフリー化

豊科郷土博物館にいす式階段昇降機を設置し、11月26日から利用開始。これまで2階展示を閲覧しづらかった来館者が安全に閲覧できるようになり、MATSURIの常設展示と相まって博物館の親しみやすさと利用者利便性を向上させます。今後も市民・来訪者の利便性向上を図ります。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会安曇野市実行委員会設立発起人会発足

安曇野市は2028年に長野県で開催が内定している第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会に向け、実行委員会設立を目指す発起人会を発足させ、来年夏を目途に実行委員会を設立する。発起人は市議会議長ら5名で構成され、10月29日に発起人会を開催して趣意書・会則案・委員の選任方針を協議する。スポーツ振興・地域活性化に資する大会を、市民・団体・行政が一丸となって準備することを目指す。

エビデンス: ★★☆☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
信州安曇野食の感謝祭開催

令和6年度の信州安曇野食の感謝祭を開催。昨年度は約3万人が来場し、今回は第12回として季節の野菜を活用した安曇野の食と特産品を楽しむ場を整える。会場は穂高神社内の特設会場、計76ブースの出店、ステージイベント・子ども向け体験、神事の奉納・旬の野菜のふるまい、そばマップデジタル版の情報発信、11月1日から12月31日の「安曇野新そば祭り」特典など、地域の魅力を発信・消費を喚起する取り組み。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
シンガポールで安曇野産農産物のPR事業の実施

安曇野市は昨年度シンガポールを舞台に安曇野産農産物の試食会実施と現地日系スーパーでのテスト販売を展開。今年度はJR東日本グループ長野支社・シンガポール現地機関と連携し、10月11日から13日にThe Japan Rail Fair 2024へ安曇野市ブースを出展。わさび商品の試食・販売と安曇野観光PRを実施。あわせて、10月1日〜31日にはJapan Rail Caféで“安曇野フェア”を開...

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
安曇野環境フェア2024の開催

安曇野環境フェア2024は、10月12日と13日の2日間、堀金総合体育館で開催。17回目となる本年のキャッチフレーズは『環境にやさしい安曇野ぐらし 身近なライフスタイルを変えてみよう!』。環境取り組みを行う企業・団体のパネル展示、リサイクル自転車販売、体育館サブアリーナのフリーマーケット、体験コーナー・人形劇を実施。SdGs未来都市・自治体SdGsモデル事業に選定された安曇野市として、来場を...

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
安曇野Apple Halloweenの開催

10月26日(土)〜27日(日)に『安曇野Apple Halloween』を開催。廃線敷エリアには地元子どもが制作したジャック・オー・ランタンが並び、マルシェ・ワークショップ・仮装コンテスト・キッズダンスを展開。明科駅エリアは27日限定の歩行者天国で、グルメ・クラフト・アウトドアの出店・イベントを予定。龍門渕エリアでは14のワイナリーが集結する『信州安曇野ワインマルシェ』を同時開催する。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★☆☆
導入容易さ: ★★★☆☆
安曇野アーティスト・イン・レジデンス 作品展覧会

東京藝術大学連携の安曇野アーティスト・イン・レジデンスの成果展を、10月12日〜22日に穂高交流学習センターみらいと安曇野高橋節郎記念美術館で開催。漆芸作家の小林このみさん・若月美南さん、陶芸作家の布下翔碁さんの3名が参加。市民との交流を通じて得た発想を作品に反映。初日には作家によるギャラリートークを実施。10月5日・6日には市内公立美術館・博物館の一斉無料開館も行う。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
3周年記念 安曇野市マウンテンバイクコースフェスティバル

3周年を祝う安曇野市マウンテンバイクコースフェスティバルを10月5日に開催。9時〜15時まで、タイムトライアル最終戦・E-マウンテンバイク体験・キッズレース・レジェンドライダーのデモ走行・初心者教室を実施。予約が必要な教室もあり、ワークショップ・キッチンカーのフード販売も行う。市外からの来場者にも楽しんでもらえる内容で、今後もアウトドアスポーツ拠点として育成を目指す。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
サッカー松本山雅F.CホームタウンPRデー

松本山雅F.CのホームタウンPRデーは、10月20日(日)サンプロ アルウィンで開催。キックオフ14:00、対戦相手はガイナーレ鳥取。ホームタウンフラッグベアラーとして市長が参加予定。安曇野市PRブースではニュースポーツ体験を無料提供し、先着700名にわさび菓子等の特産品を配布。試合観戦者には抽選券を配布し宿泊券・入浴券・アウトドアスパイス等の景品を用意。アウェイの鳥取サポーターには安曇野市...

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
令和6年度一般会計補正予算(第3号)の概要

令和6年度一般会計補正予算(第3号)の概要として、18億4,200万円の増額を行い総額を522億200万円とする。主な増額項目は、地方交付税の確定による増、児童手当の国庫負担金の増、三郷小学校大規模工事関連の交付金、UIJターン就業・創業移住支援の補助金、ふるさと寄附金の増、財政調整基金・減債基金繰入、繰越金の確定、新型コロナ接種関連の助成金等。各費目の増減を踏まえ、財源調整と多様な分野の充...

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
安曇野市×あずさマルシェin LUMINE AGRI MARCHE

9月20日・21日に新宿駅のLUMINE AGRI MARCHEで開催。JR東日本の荷物輸送サービス「はこビュン」を活用し、安曇野産の朝どれスイートコーンほか生産者直販品を提供。南安曑農業高校の加工品や新品種夏秋いちご「あまあづみ」も販売。イベントではゲーム・抽選会・ふるさと納税PRも実施。JR東日本社員の農作業体験紹介も行う。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
関西圏での安曇野市農産物PRイベント開催

9月7日・8日に兵庫県西宮市のららぽーと甲子園で「安曇野SUNSUNマルシェ」を開催。あずさマルシェで好評のスイートコーンを販売し、PRブースや観光PRを実施。購入者を対象に抽選で安曇野市特産品が当たるほか、上高地あずさ珈琲が期間限定メニューとして安曇野産わさびとあまあづみを使用した商品を提供。

エビデンス: ★★★☆☆
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
松本大学連携事業中学生の平和学習発表会・意見交換会の開催

平成24年度からの中学生派遣による広島平和記念式典参加事業を継続。松本大学との連携により、平和学習成果を3名の大学生が支援。7月から2か月の学習成果を9月14日午後3時から市役所4階大会議室で成果発表会・意見交換会として公開。来年は戦後80年・市制20周年を迎え、平和学習を更に深化。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★★
安曇野市×京都芸術大学連携アートプロジェクト成果発表 展覧会

京都芸術大学院生10名が安曇野を訪問し、地域と人・自然・文化の交流を通じて制作した作品の展覧会を開催。保科ラボのゼミによる地域連携アートの成果を発表します。南安曇農業高校美術部の協働もあり、古い農具を用いた立体作品などを展示。9月23日~10月1日に主会場の安曇野高橋節郎記念美術館ほか複数会場で周遊展示。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆
犀川・前川かわまちづくり計画の登録証伝達式と水辺まちづくりの推進

東部アウトドア拠点整備計画として6月に策定した『犀川・前川かわまちづくり計画』を国土交通省の『かわまちづくり支援制度』へ申請し、8月8日に認定。9月4日に登録証伝達式を市役所で実施。制度活用を通じて水辺とまちを融合させ、賑わいを生む空間づくりを国・県と連携して推進します。

エビデンス: ★★★★
インパクト: ★★★★
導入容易さ: ★★★☆☆